樹生様、一昨年から続く騒動に胸を痛めております。
色々言う人もいますが、私はクギズケで上沼恵美子さんが仰ってたように、DNA鑑定したのは今の奥さんとその間に生まれた長女の為だと思うんですよね。
「遺産相続の時、私と娘に半分ずつ行くのか前妻の子である長男くんと3分の1ずつなのか、それをハッキリさせてよ」
って、私が樹生さんの現奥様でも言うわ。当然の主張だと思うもん。
多分そういう背景のもとでの騒動に発展してしまったと思うのに、ちっとも前妻の喜多嶋舞さんのことも「この場で避難するつもりはない」って言明を避けたり、今回こんなおおごとになってしまったのは全て自分の配慮が足りなかった・・みたいな姿勢で会見されていたりとか、本当に男気溢れるカッコ良さだと思いましたよ‼正直、めっちゃ見直しました´д` ;
この話題の最後で上沼さんが言ってたけど、
「今は再婚して、長男の親権はおじいちゃんおばあちゃんに押し付けて、自分は悠々自適にアメリカぐらし?喜多嶋舞、どんな神経よ‼」
って、本当に言いたい>* ))))><心からよくぞ言って下さったと思った。
余談だが「ワイルドで行こう‼」のドラマ撮影の時、喜多嶋舞さんに入れあげる樹生さんを見ながら、内海さんは、
「俺は何か、あの子は好きになれない。」みたいなことを樹生様本人にもチラっと漏らしたそう。
さすがは内海光司、、人を見る目があるわぁ~(笑)てか先見の明があるんですね‼まぁ喜多嶋舞さんも、内海さんを嫌っていたのは結構有名な話みたいですけどね。
友達の彼女なのにそんなこと言っちゃうって、よっぽど虫が好かなかったんでしょうね。よっぽどなんですよ、舞さん‼
ただそれが言いたいだけに長々と失礼しました。
内海光司さんの著書『HAPPY!』

いやー高いですね、Amazonで5000円代・・・
もうひとつの著書『闘志』なんか299円からあるのに、何なんでしょうこの差は。
何年か前は在庫すらなくて、妖怪と見間違えられると言われる貴重なプライベートショットが見たかったのに見れないもどかしさに涙したりしたのですが。
今は安くても5000円代かぁ・・・もう少し経てば安くなるかしらん。
3年前は2万円とか3万円台が当たり前だった光GENJIのコンサートDVDとか、今は10分の1の値段で買えるし。
あ、内海さんお仕事決まりましたね。(遅っ!)
しかも福岡の西鉄天神ホール・・・めちゃくちゃ地元やがな。ソラリアの6階・・・あんなところに内海さんが・・・(感涙)
ウチくる出演時に、「老けた」「病気か」「引いた」とファンでない一般市民に言わしめた、46歳の内海さんを拝める!しかも地元で!!
早く申し込まないとチケットなくなるかしらん。でも『友情』の時も前日慌てて買っても空席あったしなー(しかも渋谷)
結婚したこともあり、最近外出に全くトキメキやお洒落の必要性を感じず、通勤に使う以外の服を買うのはムダ遣いとまでいいきる、そんな三十路に向かってまっしぐらに進む今日この頃だったので、久々に髪など巻いてお洒落して、内海さんにお会いに行こうかしら。
内海さん、大名は美味しい飲み屋がいっぱいですよ!!あんまり詳しくないけど、お供します。♥。(爆)

いやー高いですね、Amazonで5000円代・・・
もうひとつの著書『闘志』なんか299円からあるのに、何なんでしょうこの差は。
何年か前は在庫すらなくて、妖怪と見間違えられると言われる貴重なプライベートショットが見たかったのに見れないもどかしさに涙したりしたのですが。
今は安くても5000円代かぁ・・・もう少し経てば安くなるかしらん。
3年前は2万円とか3万円台が当たり前だった光GENJIのコンサートDVDとか、今は10分の1の値段で買えるし。
あ、内海さんお仕事決まりましたね。(遅っ!)
しかも福岡の西鉄天神ホール・・・めちゃくちゃ地元やがな。ソラリアの6階・・・あんなところに内海さんが・・・(感涙)
ウチくる出演時に、「老けた」「病気か」「引いた」とファンでない一般市民に言わしめた、46歳の内海さんを拝める!しかも地元で!!
早く申し込まないとチケットなくなるかしらん。でも『友情』の時も前日慌てて買っても空席あったしなー(しかも渋谷)
結婚したこともあり、最近外出に全くトキメキやお洒落の必要性を感じず、通勤に使う以外の服を買うのはムダ遣いとまでいいきる、そんな三十路に向かってまっしぐらに進む今日この頃だったので、久々に髪など巻いてお洒落して、内海さんにお会いに行こうかしら。
内海さん、大名は美味しい飲み屋がいっぱいですよ!!あんまり詳しくないけど、お供します。♥。(爆)
一年以上ブログを放置して、今更ながら最近スマホに変えたのでスマホ打ちの練習の為久々に投稿します(笑)
昨日はアムール内海光司さんの46歳のバースデー。アラフィフってやつですね✨
おめでとうございます🎶
(ファンに見える)仕事をしてくださいな(ーー;)←切実。
しかし今日の話題は内海さんではありません。私が小学生の頃からずっと好きな、森高千里さんの楽曲について、勝手に分析したいと思います❗❗
タイトルは『叔母さん』...大学4年の終わり頃に後追いで本格的なファンになった私が、この曲が入ってる「ROCK ALIVE」を手に入れ、初めて聴いたのが社会人なりたての頃。
『🎵叔母さんは 仕事が好きで 会社では
たくさんの部下を抱えてる すごく人気者
本物の キャリアウーマン🎵』
このフレーズを聴いて、当初はただ、“カッコいいな、こんな女性になれたらいいなー"と漠然と思っただけだったが、社会人も六年目を迎えた今(こう言ったら年齢がばれるがw)改めて聴くと、この曲のメッセージ性の深さ、女性のあらゆる可能性、そういったものをすごくひしひしと感じ、改めて「いい曲だ」と思う。
以下、あくまで女性としての私の見解だが..
この曲が世に出た1992年当時、日本はバブル崩壊直後の、経済的に揺れている時代。
私は幼すぎてあまり詳しくないが、20代の女性の間では、こんな言葉が囁かれていた。
『女の価値は、クリスマスケーキ』…つまりどういうことかと言うと、24歳までが結婚適齢期、25歳過ぎたら売れ残り・・・これは男性が当時のアラサー女性を皮肉って言い出したような気もするが、随分と失礼な話である。売れ残りとかふざけんな(°_°)今だったらそんな価値観通用しねえぞ。
まあ、こんな時代で、世間一般的には「女は25までに嫁に行き、家庭に入るのが幸せ」とされていた。
そこに真っ向から斬り込んでいったのが、森高千里の『叔母さん』なのだ。
この曲では、主人公の女のコの「お母さん」は、すぐ下の妹である「叔母さん」との背景とか年齢差とかを考えても、若くして結婚し、主人公の女のコを産み、「お母さん」になった。
一方、妹である「叔母さん」は、独身を貫き、バリバリのやり手でそれなりの役職を持つキャリアウーマン、仕事大好きな女性として描かれている。
どちらも立派な、誇るべき女の人生だ。
主人公の「私」は、お母さんとは正反対の叔母さんの自由奔放な人生に驚きつつも、共感し、家庭に縛られているお母さんにも、「今度は一緒に 海外旅行に連れていってね」
と願っている。
しかし2番のサビの最後と、海外旅行のくだりの最後の大サビで、
『🎵恋人はいるのかな 一度聞いてみたいな
素敵な人を私に紹介してね
仕事一筋だから(二番サビは、仕事ばかりしてると)チャンスを逃しちゃうわ
そろそろ 落ちついた方がいいよ🎵』
と、突然叔母さんに結婚を勧める発言をしている。
これが森高の真骨頂とも言うべき、『世の働く女性へのメッセージ』なのだ。
つまりどういうことか。最後の『そろそろ落ちついた方がいいよ』は、当時、1992年の世間一般論をそのまま歌にしたのだ。
この曲は、森高の代表曲『私がオバさんになっても』と対になる曲で、私のお気に入りの一曲です、と森高がのちに出たアルバム「My Favorits」の解説の中で語っている。
対になる一曲…そうなのだ。
『私がオバさんになっても』は、スタッフの男性の「女ざかりは19だ」という一言に疑問を感じたのをそのまま歌にしたのはあまりにも有名だが、この曲も然り。
(完全に私の妄想とか希望も入ってるが)→「女の価値は、クリスマスケーキ」と言われた当時の世間一般論を、「何故かしら❓私は、結婚だけが女の人生ではないと思うわ、仕事して、男顔負けでバリバリ出世して生きるのも、その人の人生よ。だからクリスマスケーキなんて言われて凹んじゃダメ、男でも女でもない、自分の人生しっかり楽しみましょうよ。」という、世の女性に対する(もちろん自分に対する)激励の歌でもあるのではないか、と思えてならない。
この曲を出した当時、森高は23歳、もうすぐ24歳になろうとするその年齢だからこそ、伝えたいことがあったのだと思う。
最後の「そろそろ落ち着いた方がいいよ」は、森高自身の言葉ではなくて、世間の言葉なのだ。だって随所に叔母さんを尊敬するような、慕っているような発言が散りばめられているのに、ココだけ上から目線になるから。
最初に聴いた時は、「何で姪っ子の"私"が、上から目線でアドバイスしてるんだよ‼」とツッコミたくなったが、そうではないんだな~と、聴けば聴くほど勇気を貰える曲だと思う。
素敵。『私がオバさんになっても』は、女は若いに越したことはないと思ってる世の男性に一言‼ 的な歌であるのに対し、もっともっと突っ込んで、女性の社会進出を肯定的に歌った、メッセージ性の強い歌が「叔母さん」であるとすれば、何て女心がわかっているんだろう。
女性ファンがこの頃から増えはじめたのも分かる気がする。
以上、私が好きな歌『叔母さん』の勝手に解説・・・でした( ^ω^ )
昨日はアムール内海光司さんの46歳のバースデー。アラフィフってやつですね✨
おめでとうございます🎶
(ファンに見える)仕事をしてくださいな(ーー;)←切実。
しかし今日の話題は内海さんではありません。私が小学生の頃からずっと好きな、森高千里さんの楽曲について、勝手に分析したいと思います❗❗
タイトルは『叔母さん』...大学4年の終わり頃に後追いで本格的なファンになった私が、この曲が入ってる「ROCK ALIVE」を手に入れ、初めて聴いたのが社会人なりたての頃。
『🎵叔母さんは 仕事が好きで 会社では
たくさんの部下を抱えてる すごく人気者
本物の キャリアウーマン🎵』
このフレーズを聴いて、当初はただ、“カッコいいな、こんな女性になれたらいいなー"と漠然と思っただけだったが、社会人も六年目を迎えた今(こう言ったら年齢がばれるがw)改めて聴くと、この曲のメッセージ性の深さ、女性のあらゆる可能性、そういったものをすごくひしひしと感じ、改めて「いい曲だ」と思う。
以下、あくまで女性としての私の見解だが..
この曲が世に出た1992年当時、日本はバブル崩壊直後の、経済的に揺れている時代。
私は幼すぎてあまり詳しくないが、20代の女性の間では、こんな言葉が囁かれていた。
『女の価値は、クリスマスケーキ』…つまりどういうことかと言うと、24歳までが結婚適齢期、25歳過ぎたら売れ残り・・・これは男性が当時のアラサー女性を皮肉って言い出したような気もするが、随分と失礼な話である。売れ残りとかふざけんな(°_°)今だったらそんな価値観通用しねえぞ。
まあ、こんな時代で、世間一般的には「女は25までに嫁に行き、家庭に入るのが幸せ」とされていた。
そこに真っ向から斬り込んでいったのが、森高千里の『叔母さん』なのだ。
この曲では、主人公の女のコの「お母さん」は、すぐ下の妹である「叔母さん」との背景とか年齢差とかを考えても、若くして結婚し、主人公の女のコを産み、「お母さん」になった。
一方、妹である「叔母さん」は、独身を貫き、バリバリのやり手でそれなりの役職を持つキャリアウーマン、仕事大好きな女性として描かれている。
どちらも立派な、誇るべき女の人生だ。
主人公の「私」は、お母さんとは正反対の叔母さんの自由奔放な人生に驚きつつも、共感し、家庭に縛られているお母さんにも、「今度は一緒に 海外旅行に連れていってね」
と願っている。
しかし2番のサビの最後と、海外旅行のくだりの最後の大サビで、
『🎵恋人はいるのかな 一度聞いてみたいな
素敵な人を私に紹介してね
仕事一筋だから(二番サビは、仕事ばかりしてると)チャンスを逃しちゃうわ
そろそろ 落ちついた方がいいよ🎵』
と、突然叔母さんに結婚を勧める発言をしている。
これが森高の真骨頂とも言うべき、『世の働く女性へのメッセージ』なのだ。
つまりどういうことか。最後の『そろそろ落ちついた方がいいよ』は、当時、1992年の世間一般論をそのまま歌にしたのだ。
この曲は、森高の代表曲『私がオバさんになっても』と対になる曲で、私のお気に入りの一曲です、と森高がのちに出たアルバム「My Favorits」の解説の中で語っている。
対になる一曲…そうなのだ。
『私がオバさんになっても』は、スタッフの男性の「女ざかりは19だ」という一言に疑問を感じたのをそのまま歌にしたのはあまりにも有名だが、この曲も然り。
(完全に私の妄想とか希望も入ってるが)→「女の価値は、クリスマスケーキ」と言われた当時の世間一般論を、「何故かしら❓私は、結婚だけが女の人生ではないと思うわ、仕事して、男顔負けでバリバリ出世して生きるのも、その人の人生よ。だからクリスマスケーキなんて言われて凹んじゃダメ、男でも女でもない、自分の人生しっかり楽しみましょうよ。」という、世の女性に対する(もちろん自分に対する)激励の歌でもあるのではないか、と思えてならない。
この曲を出した当時、森高は23歳、もうすぐ24歳になろうとするその年齢だからこそ、伝えたいことがあったのだと思う。
最後の「そろそろ落ち着いた方がいいよ」は、森高自身の言葉ではなくて、世間の言葉なのだ。だって随所に叔母さんを尊敬するような、慕っているような発言が散りばめられているのに、ココだけ上から目線になるから。
最初に聴いた時は、「何で姪っ子の"私"が、上から目線でアドバイスしてるんだよ‼」とツッコミたくなったが、そうではないんだな~と、聴けば聴くほど勇気を貰える曲だと思う。
素敵。『私がオバさんになっても』は、女は若いに越したことはないと思ってる世の男性に一言‼ 的な歌であるのに対し、もっともっと突っ込んで、女性の社会進出を肯定的に歌った、メッセージ性の強い歌が「叔母さん」であるとすれば、何て女心がわかっているんだろう。
女性ファンがこの頃から増えはじめたのも分かる気がする。
以上、私が好きな歌『叔母さん』の勝手に解説・・・でした( ^ω^ )
