ジェジュンのアルバム届きました!韓国ライブ曲の感想等。 | ジェジュン 息子のように愛してる!

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こんにちは。yuhです。

前回書くとお約束した記事は
まだ書けないままあせるお願い


ジェジュンのアルバムが届きました!!

「BORN GENE」

<生まれながらの遺伝子>

3枚目6年振りの韓国フルアルバムですビックリマーク




上の2枚のトレカは

"KTOWN 4U"さんの特典です


オタクジェジュンのように広げてみました


1枚の画像には収まりきれないほどの

特典付きで楽しい音譜


韓国からの直輸入2枚で

 jpy 3063

 (ポスター折れてもいいならもっと安いです)


でも円安で送料高くて

 jpy 2515


それでも合計5400円位でした。

(その日のレートによって違います)




ポスターを貼ってみました

ダウンダウンダウン





いいねラブラブ



最近のアルバムはおまけが沢山で、

各ショップごとに特典もあって、

握手会やお渡し会等、その他

オンライン配信が

付いているものもあり、


アルバムは音源が主流になり、

CDは売れなくなっていましたが、

別の楽しみに変わりましたね。


ジェジュンCDも前の『愛瑶』は

とてもシンプルで、

それはそれで私は好きでしたが、


売り出し方やMVがイマイチで、

そこの事務所にいて

歌手として大丈夫なの?と

思ってしまうほどでした。


でも今回のアルバムは

KPOPアイドル並みの豪華さで、

しかもアイドルと全く同じ

手順の売り出し方をしてくれました。


これはジェジュンが頑張ったの?

それとも事務所がこれからは

歌手、アイドルを

売り出そうということなのかな?


(ジェジュンが審査員していて

合格した?練習生たちはどうなったかな)




ベルベルベルベルベルベルベルベル


さて、ジェジュンは、17.18日
ソウルでライブでした!!


韓国は声出し(声援)もOKになり、
ジェジュンも乗りにのってこけたり笑い泣き
(インスタの画像、痛々しかったですね)
かなりの盛り上がりだったようですね。


ステージのジェジュンは
めっちゃくちゃ楽しくて幸せそう照れ

そしてファンを
幸せにしてくれましたねおねがい


ジェジュンお疲れ様でした〜〜

やっぱライブ最高クラッカークラッカークラッカーだよねびっくりマーク

打ち上げも盛り上がったことでしょう。



今回はオンライン配信もあり
日本からも参戦できたのですが、

私は、実家に来ていてWi-Fi環境が整わず
残念ながら見れず泣でした。

(ジェジュンDVD、待ってますお願い)



皆さんの感想で、まず聞こえてくるのが
セトリが最高だったということ。


セットリストを見ながら

少しずつ記録を書いておきます


ダウンダウンダウン


1.Just Another Girl

1stアルバム「WWW」より
作詞: キム・ジェジュン, D. Brown,
성현 백무현

作曲: D. Brown, 성현 백무


ジャスト・アナザー・ガールは

ジェジュンのコンサート幕開けの

定番曲ですね。


これはソウルも日本も同じです。


MVのジェジュンが

めちゃくちゃかカッコいいです。

ジェジュンはバンドで歌うのが似合うね。


 




2 .BPM(新曲)

作詞:ムン・ジヨン(ララスタジオ)
 作曲:アベン伝承(BIGDATA)
Coke(BIGDATA),Sam Carter





BPMは、恋に落ちて
手のほどこしようもない心の速度を
BPMというキーワードで表現した曲だそう。

BPMという聞き慣れない言葉は
心拍数のことで、
音楽用語でいうとテンポですね。

リズミカルなトラックが進むほど
止められない強い感情をウィットに
表現した曲なんだって。

そして、80年代のレトログルーブと
ファンキーディスコの洗練されたサウンドが
盛り込まれていると。


確かに!めちゃ懐かしい感じがしますね。
こんなディスコミュージックは
私達世代は耳慣れています。

1.2.3.(ワンツースリー)
並んで踊り出したくなる

ライブ2曲目にはもってこいのナンバーですね。




3.Tick-Tack(新曲)


歌詞:Roydo,+1,ジュホ
作曲: Roydo, Konquest,+1




ダンスボーカルグループ

アイドルのSF9  ZUHO(ジュホ)が

フィーチャリングされてて

びっくりびっくりなトラックでしたが、


ライブにジュホ君が来てたらと

淡く期待でもそれは叶わず


ジェジュンの声が若々しく感じるほど、

10歳年下のジュホ君が堂々とした

歌いぷりですが、2人の声の相性は

中々良いですね!


厚みのあるハーモニーや

ドラム、ギターのサウンド、

基本ロックだけど、KPOP風味もあります。


チクタクがめちゃ可愛い。



ラジオでもバラエティーでもいいので

いつかジュホと歌って欲しいですね。



今回のLiveジェジュンソロの

ライブ映像が上がってました。

(お借りしましたが、NGならお知らせください)




4.Let the rhythm flow
『WWW』より
作詞:ジェジュン
作曲:Texu


ロック病にかかっていたジェジュンが

ステージからファンを見ながら

歌いたいと書いてくれた曲。


ジェジュン、この曲好きだと言っていましたが

私も大好きですラブラブ



XIAペンさんのこの和訳が好きで

お借りしました。

ダウンダウンダウン


この曲についてラジオで語った時の

和訳をゆげチューブからお借りしました


ジェジュンのこの曲に込めた思いが

よくわかりますね。




5.Welcom To My Wild
World 

2ndアルバム『NO.X』より

作詞:フェ・チャンニム
作曲・編曲:Damon Sharp,
Jason Mater




曲解説をお借りしました。

「夢のために世の中へ走っていく

自分の情熱を目覚めようとする意志を

収めた楽曲。

オルタナティヴジャンルに基づいた

速いテンポのポストグランジの

ロックナンバーだ。」


アメリカの作家さんの曲なので

曲名の通り、野性味に溢れた

とても元気が出るトラックです。


この曲を聴く度に

男らしく引っ張ってくれる

どこまでもジェジュンに着いていくーと

思いますニコニコ


今回のLive映像もupされていました

(🆖ならお知らせください)


つづきは、次回へ。

日本ツアーは、今の所、
名古屋2日目当選して、
東京初日2次エントリー中です。