はなまるの花マル日記 -19ページ目

はなまるの花マル日記

日々の出来事
日々の頭の中の出来事
日々の美味しい出来事
綴ってます

書く内容にタイトルをつけるなら…と考えていたら、こんなタイトルになりました。

決して仲の良い関係でもなく、悪い関係でもなく、そこから気づくことがあった。それだけ。

きっと地球上の人間が、今回のコロナに対して思うことがそれぞれあるんだと思う。


それぞれのおかれている状況で思うことは違うわけで…


何が正解で何が不正解とかないんだろうな。




わたしが勝手に思っているコロナの背景に見えてきたこと。



本当に人類がすべてのことを見直す時期が来たんだろうなぁ。




便利さを求めた“使い捨て”アイテム。

使い捨てじゃなくても良くない?
何度でも繰り返し使えばいいじゃん。



無駄な食品大量廃棄。

本当に必要な分だけを確保して食べればいいじゃん。



水って本当に大事。

手を洗うにも、
うがいをするにも、
体を洗うにも、
洗濯するにも、
料理をするにも、

ウイルス対策には根本的に効くし、
何より、人が生きていく上で必要不可欠。


あとは…


とにかく過剰に生きない。


必要以上に物を作り過ぎ。
結果、ゴミも増える。


もっともっとシンプルにいこう。


って感じ。


でも、またこの想いは変化するかもしれない。


とりあえず、今の自分が感じること。


書き留めておこうと思う。


コロナに脅威はあまり感じないけど、
本当に人類が見直さないと、という危機感は感じている今日この頃です。










思った以上に龍雲らしく写真が撮れたのでダンナにラインで送ってみる。


で、しばらくしてもう一度、あの雲どうなったかなぁって空を見上げてみたら…




龍神が形を変えていたーーっ!


しっかり目がある! 
と思うのはわたしだけ?


翼竜にも見えるけど 笑


雲っておもしろい。



今、夕方の空をベランダからぼーっと見ていたら…

クネってる雲がいるなぁと気づいて、ずっと見つめていたら、みるみる龍神のような形になった。





写真撮ってみたら思ったよりハッキリと写って
ちょっと素敵だった✨
ダンナが転んて怪我をしてバタバタと過ぎて行った日々…


気づけば2月も半ば。


ダンナは外科治療は済み、今は皮膚科に通ってる。
まだ治ったとは言えないレベル。


なかなか時間がかかりますな。


その間にも、学校行事があったり、中学入学説明会があったり、まるこのピアノコンクールがあったり…

職場ではコロナ対策に追われたり…と毎日本当にめまぐるしく過ごしている今日この頃。


忙しさで、夜な夜なスピリチュアル系の本を読みあさったり、スマホで調べたりしていた熱も少しずつ冷めていき、宇宙のことばかり考えていた自分も元に戻りつつある。


でも、なんとなく、なんとなーく周りの人達が前よりさらに寄り添ってくれるようになった気がするのは気のせい…?

もちろん自分も寄り添うようには心掛けているんだけど、でも何処にいても心地良く過ごせる時間が増えた気がする。


なんとなくだけど。


こうやって、自分の気持ち次第、思考次第で状況を変えていくことができるんだろうね。


視点が変わると状況も変わる。


それがすごく分かりやすくなった。


「やろう!と思ったことを後回しにしない。」
と決めた2020年。

1月、2月半分を振り返ってみても、
わたしなりにだけど、日々充実している。

この毎日がとても大切。
始まったばかりの2020年。


じわじわ盛り上げていくぞーーー!



昨日の夜中、ダンナが怪我をした。 
しかも顔を。


おでこは数針縫って、鼻もひどく怪我して、
見るも痛々しい姿。

飲み会の帰り道に転んだらしい…。

相当飲みまくったんだろうね…。


夜中に起こされ、
救急外来に行き、処置をしてもらい、
今日も処置をしてもらいに行った。

そして、一日安静にしていたダンナ。

怪我なんだから外科的な治療だし、
それほど心配する必要もない。

と、冷静に過ごしていたんだけど、
今日の朝からなんだか腰が重く、お腹の調子が悪い。

おなかも空かない。

まさか自分もダウン⁉︎と心配したんだけど、

いや、違う。
これはメンタル的にきてるんだろうな。
きっと、心の奥では心配なんだな、と直感した。


ダンナはなんでもそつなくこなすタイプで
若干他人に厳しいところがあると感じている妻のわたし。

少しは他人の弱い部分も理解できるように、自分自身の弱さもなんらかの形で体験すればいいのに。
なんて思ってた。

だから、怪我したばかりはダンナには必要な経験だったわ、なんて思ってた。

でも、時間が経てば経つほど、日にち薬と言えもども気になるし…
ダンナも仕事のこととか考えると不安だろうなぁと思うと、気になるし…
顔の怪我なんて気の毒に…


いや、気になるんじゃない。心配なんだよ。


気づけば自分が若干体調を崩すほど無意識レベルで心配しているとは 笑

自分のことでは、悩んでもごはんはしっかり食べられるたちなのに 笑
お酒飲んで次に進めるたちなのに 笑

わたし、やっぱりダンナのこと大事なんだな、と実感。

ここ最近はおそらく仕事も大変だったりするから、
ついつい飲み過ぎてしまったんだろうな
と、ダンナが語らない背景まで見えてしまったりして。

頑張ってるんだな、ダンナ。


そういう意味では、ダンナには痛い思いをさせて申し訳ないけど(いや、自分で転んだんだから申し訳なく思うこともないんだけど)、この体験は必要だったんだと思う。


どうか1日も早く回復しますように。


いつもありがとう。
と、ダンナにこっそり心の中でお礼を言ってみたり。

寝ているダンナに早く治るようにハンドパワーを送ってみたり 笑
(↑小学生レベル)