苦あれば楽あり!この言葉から自分の行動ぐせが見えてきた!
わかる人にはちょっとした言葉で先が見えることを知りました!
暫定的だけどやっとコンセプトが完成。
「誰に」
ついついひとりで頑張りがちで回りに助けてといえない先輩女性社員
「何を」
大事なのはひとりで抱え込まずに「助けて」と声に出して勧めるかどうか?
「どんな人」
本音を言葉にして伝えられる人を育てる専門家
やっとカリキュラム1回目のゴールまでたどり着いた。
担当コンサルさんとの雑談でふと出た「苦あれば楽あり」の言葉から
「やっぱり頑張りグセが」あるね。と
言われてびっくり!
そして
「頑張るのが好きなの?」とも。
いやいや頑張らないと手に入らないと思い込んでいた。
だって私が凄いと思っている人はそれぞれ方法は違うけど成果を出すために、コツコツ地味な作業を続けている。
あっ。でも共通していること見つかった。
それは「大変そう」ではないこと。
少なくとも表には出ていない
(本音はわからないけど)
やるのが当たり前な感じ。
【フラットで淡々と】←最強ですね。
新しいステージへ行こうとしたら違和感があって当然!
この違和感があるって受け入れられるかが大切。
あるって認められるときと抵抗しているとき両方が現状。
講座主催者のお言葉
「完璧にできている先生」じゃなく「今もなお成長を模索する先輩」としてリアルに、時には生々しく背中を見せていきたい。
ぜーんぜん完璧じゃない俺なんで完璧を装ってもメッキが剥がれる
今まで考えたことがない立ち位置。
でもやってみようと決めたので背中を追いかけます!
手書き文字をこれからの人間関係構築で味方につけたいと思った方へ

