4回目調停の話の途中ですが、ちょっと脇道に。。。
このブログは、私の2度目の結婚生活がたった10年弱で終わってしまったことの記録です。
あれだけ「この人と最期の時まで…」と思っていたにもかかわらず、終わらざるを得なくなったことが今でも心に引っかかっている、それを検証したくて始めました。
それくらいに私の人生史上、心から幸せを感じ、そこから奈落の底に落とされたような、私にとって強烈なインパクトのある結婚&離婚だったのです。
届提出から5ヶ月半。私の心の動きは時間がかかりながらも、その間に2人の孫の誕生もあり、ようやく顔を上げて大好きな空を見上げることも増えてきました。
ところが最近、携帯電話会社からメールがあり、ポイントの共有グループに新しい番号が追加されたとお知らせが来たのです。
ふ~ん、2台目の携帯ねぇ…
誰かに持たせてるのか、自分が2台持つのか。
タブレットは性に合わないと一度解約していることだし。
どちらにしても、地味に「やもめ暮らし」をしている人ならこうはならない…だろうなぁ。
私は別居早々格安スマホに変えたので、自分が元夫のグループに残っていたこと自体ビックリだったのですが、こういうひょんなことからこんな現実が見えてしまいました。
立ち直り、早っ!(笑)
っていうか、ぜんぜん懲りてないんだなぁって(苦笑)
60代半ばの無職のデ〇・〇ゲおじさん(失礼しましたっ!)は、どうやって射止めたのでしょう。
3人目の妻、私を迎えた時のように、優しい笑顔でゆったりと話を聞き、耳心地のよい言葉を並べているのかしらん。。。。。
これ以上泣く人が増えない事を願うばかりです。