四位 洋文騎手 引退式が行われました。 | 人生の水先案内人

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四位 洋文騎手 引退式が行われました。

四位 洋文騎手(栗東:フリー)は、阪神12R(2番ヴィント号・7着)が最後の騎乗となりました。

 

なお、四位 洋文騎手は2020年度新規調教師試験に合格しています。

  • コメント

    たくさんの良いお馬さんに出会えたことを再認識しました。

  • 日本ダービーは小さい頃からの夢であり、2つも勝たせていただいたことは本当に幸せです。

  • 本来、ファンの皆様の前でご挨拶をすべきところですが、今日29日という日を区切りにしたいと思い、我が儘を言わせていただきました。

  • やはり、ファンの皆様がいない競馬場は寂しいです。

  • なるべく早く、本来の競馬場の姿に戻ることを強く願っています。

  • 僕自身、これまで長く騎手を続けられてこられたのは、たくさんの仲間やオーナー、色々な関係者の方々、そしてファンの皆様のおかげです。

  • 今日で騎手を引退しますが、これからは、調教師としてウイナーズサークルに帰ってくることができるよう頑張りますので、応援よろしくお願いします。

  • 本当に長い間ありがとうございました。