ミチヒロ企画の情報発信ブログ

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全国の倒産情報をいち早くお伝えします。

グリーンアドバイザー&人生の水先案内人(基本性格改良術)をしています。
基本性格改良術とは、時間はかかりますが、コツコツと時間をかけて短所を直して、長所を伸ばしたり、短所・長所を両方とも捨て去って、新しい性格を作り出す改良術です。
普段の生活の改善や家族内の改善や職場内の対処の仕方や対人関係などの仕方や就職関連なども、教えています。
独自の開運表もあります(毎年・毎月・毎日・2時間ごと)一番重要なのは時間運です、簡単に言えば1日中悪い日など無いのです。
毎日運で大吉日の日でも、口論争いに注意せよと言う項目もありますし、大吉(山の頂上)&大凶(谷底)=背中合わせです、大吉日(24時間)だと喜んでいると0時で次の日に切り替わるのです。
詳しくは、ホームページ(携帯電話やスマートホン対応)まで、(ミチヒロ企画を検索すれば分かります)気楽にご相談して下さい。大阪府箕面市のミチヒロ企画です。
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本年9月30日に事業停止した、給食受託事業の(株)サンフード・サプライ

 

(所在地:愛媛県伊予市大平甲*** )は11月30日、

 

松山地裁において破産手続きの開始決定を受けました。

 

停止時の負債額は約2億円。

 

破産管財人には、山口直樹弁護士が選任されているとのこと。

 

財産状況報告集会・一般調査・廃止意見聴取・計算報告の

 

期日は平成31年3月7日午後2時。

 

事件番号は平成30年(フ)第322号となっています。

 

既報記事


(株)サンフード・サプライ(愛媛)/自己破産へ

 

同社は平成18年3月設立の給食受託業者。

 

医療施設や介護施設などの給食の受託事業を展開、

 

平成29年9月期には約6億円の売上高を計上していた。

 

しかし、採算性は原材料費の高騰から赤字を余儀なくされ、

 

競争も激化して、採算性向上が図れず、資金繰りにも窮するようになっていた。

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回転寿司「ジャンボおしどり寿司」のエコー商事(株)

 

(所在地:神奈川県横浜市港南区日野8-4 

 

登記簿上所在地:神奈川県横浜市港南区大久保2-20-24 

 

代表:柏木克彦)は11月28日、東京地裁において再生計画認可決定を受ました。

 

負債総額は約15億円。

 

同社は、昭和57年1月に設立。

 

事件番号は平成30年(再)第9号となっています。

 

既報記事


追報:エコー商事(株)(横浜)/民事再生手続き開始決定

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お茶加工販売の星名商事(株)(所在地:埼玉県入間市小谷田***)は

 

11月29日、さいたま地裁川越支部において破産手続き開始決定受けた。

 

負債総額は約3億円。

 

同社は、昭和40年1月に設立。

 

破産管財人は、奥田圭一弁護士が選任されている。

 

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星名商事(株)(埼玉)/事業停止

 

同社は昭和40年1月設立のお茶販売・調味料卸業者。

 

一時は5億円以上の売上高を計上していたが、

 

競合激化で採算性を悪化させ、資金繰りに行き詰った。

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平成29年2月14日に特別清算命令を受けていた、通信基地局システム設計の(株)

 

三恵エンジニアリング(所在地:名古屋市名東区本郷*** )は

 

11月30日、名古屋地裁において破産手続きの開始決定を受けました。

 

特別清算時の負債額は約5億円。

 

同社は、昭和63年に創業。

 

破産管財人には、川上明彦弁護士が選任されているとのこと。

 

破産債権の届出期間は平成31年1月11日まで、

 

財産状況報告集会・一般調査・廃止意見聴取・計算報告の

 

期日は平成31年2月27日午前10時40分。

 

事件番号は平成30年(フ)第2021号となっています。

 

既報記事


(株)三恵エンジニアリング(愛知)/特別清算

 

同社は昭和63年創業の電気通信施設工事設計会社。

 

基地局設計、光ケーブル電線共同溝の埋設設計などを請け負い

 

平成19年3月期には約14億円の売上高を計上していた。

 

しかし、携帯通信会社の基地局などの設営が減少し、受注競争が激化、

 

同社は受注減に加え、採算性も悪化させ、赤字経営が続き債務超過に陥り、

 

昨年8月解散を決議していた。

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本年9月28日に事業停止した、老舗鍛造品製造会社の藤原鍛工(株)

 

(所在地:広島県東広島市安芸津町風早字新開*** )は

 

11月30日、広島地裁において破産手続きの開始決定を受けました。

 

停止時の負債額は約6億円。

 

同社は大正10年に創業。

 

破産管財人には、沖野智彦弁護士が選任されているとのこと。

 

財産状況報告集会・一般調査・廃止意見聴取・計算報告の

 

期日は平成31年2月20日午後2時30分。

 

事件番号は平成30年(フ)第946号となっています。

 

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藤原鍛工(株)(広島)/自己破産へ

 

同社は大正10年創業の老舗の鍛造品製造会社。

 

主に重機類の鍛造部品を製造し、以前は14億円以上の売上高を計上していた。

 

しかし、国内需要減少から重機メーカーが工場を海外へ移転、

 

同社の売上高は平成28年9月期には3億円台の売上高まで減少して

 

赤字が続き、過去の設備投資にかかわる借入金も大きく、

 

業績の回復の見通しも立たず今回の事態に至った。

 

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