21日の中国武漢コロナ感染状況
少しだけ減少傾向が見えてきている。
ただ、工場稼動により感染拡大が見込まれる時期にさしかかっている。
発熱者を工場立入の事前チェックで、入れなくしている企業がほとんど。
しかし、発症しない人もおり、今回のウイルスの恐ろしさは発症しない人にも感染力があること。
空調や風向きで飛まつが遠くへ飛ばされ、感染している人もいる。
感染者との感染回避距離2メートルなど報道や国の藪医者たちの見解にとらわれないこと。
人は4分に1回、手を顔に持っていくという平均的なデータがある。
頻繁に手洗いとうがい、マスク、感染者対策ではゴーグルも必要。
中国では透明なナイロン袋をかぶっている人もいる。
免疫力をアップさせるため、納豆等ネバネバモノの食事と十分な睡眠をとる健康体、
適度な運動が必要。自分の身は自分で守ろう。
感染の疑いがある人は早期検査、早期治療により治癒する。
高齢者・持病持ちなどが重症になると治癒率は低い。早期の治療が必要だ。
医師や医療関係者の管理もなく80歳代の人を小さな部屋に何日間も隔離するなど
言語道断(それをやってのけた日本の厚労省とNIHは世界から表彰モノ)。
独房の拘置所でも1日1回外に出て体操を行わせてくれる。