宮迫博之の“鬼嫁”が「自宅から姿を消した報道」 | 人生の水先案内人

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闇営業問題での謝罪会見が波紋を呼んでいるお笑いコンビ・雨上がり決死隊の宮迫博之。

 

その私生活にも変化があったと「女性セブン」が報じている。

 

「宮迫の自宅は、有名私立校が並ぶ閑静な住宅街にあり、

 

数年前に越してきた物件の家賃は約100万円とのこと。

 

記事によれば、先月下旬頃から、奥さんの姿を見なくなったとのことなんです。

 

実家か友人宅にでも身を潜めてるのではと周囲では噂されてますが…」(芸能記者)

 

 宮迫の妻といえば、宮迫が「鬼嫁」と呼んでしばしば笑いのネタにしていた存在。

 

宮迫が女性問題で騒がれたときには「信じられないくらい怒られました」

 

「ごもっともですって一生分言いました」と、

 

宮迫はこってりと絞られたようだが、

 

それでも笑顔でご近所には対応していたようで「最終的には家族だから助けるよ」と宮迫をサポートしていたという。

 

 ネット上では「自業自得」「オフホワイト問題のときに別れといた方が良かったかもね」

 

「宮迫さん問題起こしすぎだよ。我慢してきた奥さんも、

 

今回はさすがに堪えたのかも」といった意見があがっている。

 

「そんな奥さんが家から出て行き、大学生の息子とも今回の騒動について

 

きちんと話せていない状態というのですから、家庭は崩壊危機寸前なのかもしれませんが、

 

ロンドンブーツ1号2号の田村淳が、24日に自身のツイッター

 

で『取材記者が家に来てインターホンを30回も鳴らされ、

 

家族は恐怖を感じている』とマスコミの過熱取材を牽制するアクションを起こしたように、

 

宮迫家にもインターホン連打があってもおかしくない。そういった意味での

 

“避難”という可能性もあると思います」(前出・芸能記者)

 

 闇営業問題の騒ぎが大きくなり、奥さんは宮迫に「引退」を勧めたというが、

 

当の宮迫は吉本興業を離れ、再スタートを切りたい意向だと報じられている。

 

今後、どのような展開を見せるのだろうか。