| 11月25日(日)は東京競馬場でジャパンカップ(GI)を開催! 11月24日(土)・25日(日)は東京競馬場でワールドスーパージョッキーズシリーズ! 11月24日(土)・25日(日)は、東京競馬、京都競馬を開催いたします。 |
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【今週の注目レース】
京阪杯(GIII)【京都競馬場】
ワールドスーパージョッキーズシリーズ【東京競馬場】
ジャパンカップ(GI) 【東京競馬場】 |
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| 11月25日(日) |
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| 東京9R キャピタルS 14:25発走 |
京都10R 白菊賞 14:40発走 |
東京10R プロミネントJT 15:00発走 |
京都11R 貴船S 15:15発走 |
東京11R ジャパンカップ (GI) 15:40発走 |
国内外のタイトルホルダーが集結!世界中のホースマンが注目する
ビッグレース
ジャパン・オータムインターナショナル「第32回 ジャパンカップ」
「世界に通用する強い馬づくり」の一環として1981年に創設された ジャパンカップだが、1、2回はいずれも海外馬が上位を独占し、 競馬先進国との差を痛感させられる結果となった。 1回から10回までのジャパンカップで優勝を果たした日本馬は、 カツラギエース(1984年)とシンボリルドルフ(1985年)の2頭だけである。 しかし、日本馬の海外GI 制覇も珍しくなくなった現在は様相が変わり、 過去10回のジャパンカップで優勝を果たした海外馬はファルブラヴ(2002年)、 アルカセット(2005年)の2頭のみと、すっかり力関係が逆転した。 今年も“ホーム”の日本馬が順当に上位を独占するのか、 それとも海外からの刺客が日本競馬界に新たな衝撃をもたらすのか。 |
| 日本馬 |
| 馬 名 | 性 | 年齢 | 調教師 | レーティング | レーティング該当レース | |||
| エイシンフラッシュ | 牡 | 5 | 藤原 英昭 | 121 | I | 天皇賞(秋)1着 | ||
| オウケンブルースリ | 牡 | 7 | 音無 秀孝 | 113 | L | 京都大賞典2着 | ||
| オルフェーヴル | 牡 | 4 | 池江 泰寿 | 127 | L | 宝塚記念1着 | ||
| ジェンティルドンナ | 牝 | 3 | 石坂 正 | 115 | L | 優駿牝馬1着 | ||
| ジャガーメイル | 牡 | 8 | 堀 宣行 | 111 | E | 天皇賞(春)4着 | ||
| ダークシャドウ | 牡 | 5 | 堀 宣行 | 117 | I | 天皇賞(秋)4着 | ||
| トーセンジョーダン | 牡 | 6 | 池江 泰寿 | 115 | I | 産経大阪杯3着 | ||
| ビートブラック | 牡 | 5 | 中村 均 | 117 | E | 天皇賞(春)1着 | ||
| フェノーメノ | 牡 | 3 | 戸田 博文 | 120 | I | 天皇賞(秋)2着 | ||
| メイショウカンパク | 牡 | 5 | 荒川 義之 | 112 | L | 京都大賞典1着 | ||
| ルーラーシップ | 牡 | 5 | 角居 勝彦 | 123 | I | クイーンエリザベスII世C1着 | ||
| ローズキングダム | 牡 | 5 | 橋口 弘次郎 | 112 | I | 産経大阪杯4着 | ||
| 外国馬 |
| 馬 名 | 性 | 年齢 | 調教師 | レーティング | 調教国 | |||
| ジャッカルベリー(愛) Jakkalberry | 牡 | 6 | M.ボッティ | 118 | E | 英国 | ||
| スリプトラ(英) Sri Putra | 牡 | 6 | R.ヴェリアン | 116 | I | 英国 | ||
| ソレミア(愛) Solemia | 牝 | 4 | C.ラフォンパリアス | 122 | L | 仏国 | ||
| マウントアトス(愛) Mount Athos | せん | 5 | L.クマーニ | 118 | L | 英国 | ||
| レッドカドー(英) Red Cadeaux | せん | 6 | E.ダンロップ | 116 | L-E | 英国 | ||