歩く“サボテン”、2011年の新種 | 人生の水先案内人

人生の水先案内人

全国の倒産情報をいち早くお伝えします。


ミチヒロ企画の情報発信ブログ

歩くサボテン”の異名を持つ、


無数のトゲが生えた古代生物(想像図)。


中国南西部雲南省の発掘調査で化石が発見され、


学名「ディアニア・カクティフォルミス(Diania cactiformis)」が与えられた。


ムカデのような体は長さ約6センチで、


堅い殻に覆われた10対の脚には関節を備えていたようだ。