ステロイド依存
という副作用が起こること自体を、ステロイドを使う医師たちは認めていない。これ程広範に起きていることも認識できないので、医師の指導に従えば心配ないと平気で言えるのです。悲しい話です。

三軒目、皮膚科でも先生はしゅさ皮膚炎です。中年女性がなる皮膚炎です。とだけでしたね。副作用の副の字も、脱ステロイドのことも、何もなし。プロトピック処方されましたし。すでにネットでは、プロトピックも副作用があるとでてました。こわ~。勿論使いませんでした。完治が遅くなるだけだと思いましたから。


よくわかった患者からは、外用剤の副作用が認識できない皮膚科医は外用の専門とは言えない、旨の批判は出てます。ステロイドを中止して皮膚がよくなった人が多数いるわけですから。患者の批判は当たってます。


私もこの内の一人です。以前よりずっときれいな肌になりつつあります。

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