ふんわりシフォン -370ページ目

ストレス解消!

あなたのストレス解消法は? ブログネタ:あなたのストレス解消法は? 参加中

好きな物を食べますドキドキ
デサートですね、大概は。買うだけで満足してしまうこともあります。きらきらしたデサートは見るだけで楽しいですよねドキドキ



あとは、ゆっくりお風呂に入って寝ますドキドキ
入浴剤を入れて、リッチキラキラにね。香りのいいものは、リラックス効果がありますよドキドキ



そして。好きな本を読みますドキドキ何度も読んでいる、お気に入りがいいかな。好きなシーンだけ見て、やっぱりいいよね~ドキドキなんて気分転換!

前向きな気持ちで眠れますドキドキ


寝る前は幸せな気持ちになりたいよね。


すんもくん、石のお家からハニワつきの木のお家になりました!
ピンクの衣裳…まわしなのかな。
進化してますねドキドキ

月が満ちるまで 肖像 3

コーヒーを飲む姿もさまになる。
育ちがいいんだろう。

ほんとはコーヒー牛乳くらいしか飲まないなんて言えずに、マグカップに口をつける。

「まわりくどい事を言う気はないんだ。風花には関わらないでほしいんだ。」

「…どうしてですか」

急にコーヒーが苦くなる。ミルクも砂糖も感じない。

「君には風花を支えられない。だから始めから関わらないほうがいい」

金井先輩は肘をついて手を組んだ。
存在感のある人だ。

「なんでわかるんですか、そんな事」

決めつけるなよ、お前が。

「わかるさ。今までイロイロ見てきたからね」

考えるように視線をそらせてから、強い目で俺を見た。

「君は風花の何を知ってる」

「…ほとんど何も」

それが大事なのか
これから、仲良くなって少しづつ知っていく事じゃないのか。

目の光は強いままに、目を細めて笑う。
ばかにされてるみたいだ。

「納得いかないなら、風花に名前の由来を聞いてみたらいい。君にはどの程度話すか知りたいものだね」

「何があるって言うんですか」

「聞いてのお楽しみだよ。僕の納得のいく答えでないなら、風花に近づかないでくれ。」

「…納得いく答えなら、いいんですね」

睨みつけていた。
なんで先輩だからって、そこまで言われないといけないんだ。

「今まで納得いく答えなんてなかったよ」

くるくると、マグカップを回す。
金井先輩の指はすらりとして長い。

他にも、こんなことされた奴がいるんだ。

「僕は、風花を支えられるようになろうとしてきた。…」



「…誰にも負けたりしない」




どこからくる自信なんだろう。

「いったいいつから彼女を知っているんですか」

「さあ…昔からだよ……ずうっとね」

消えちゃった。えへッ


小説の続き。

今日は調子悪いみたいです!

これは時々、あります。

なんどブログが消えたか!!


勘違いでたくさんコメント入れてたり~

寝なさいってことかな。

おやすみなさいドキドキ


いい夢をね Chu×××