ヒナ「今大人気やもんな。たつは?昨日終わった後、何しとったん?」
たっちょん「昨日…記憶ないねん。」
ヒナ「なんでや?昨日のことやん。」
たっちょん「帰り、亮ちゃんと同じ車に乗って、その日のライブの映像見て
なんか話したとこまでは記憶あんねんけど、そのあと覚えてないねん。
気づいたら、朝やったわ。」
会場(笑)
ヨコ「ほんまに覚えてないの?」
たっちょん「覚えてない…」
ヨコ「飯食うた?」
たっちょん「食った。」
すば「何味やったん?」
たっちょん「確か醤油味やったな~」
会場(爆笑)
すば「味付けは覚えとんのか!?どんだけ舌敏感やねん。」
ヒナ「ヨコは?」
ヨコ「俺は昨日偉いさんと一緒に飯食いに行ってん。」
会場「おーー!」
ヨコ「まあひたすら俺が褒められるという会やけどね。」(にやつきながら)
会場(笑)
マル「それ完全に接待やんけ!」
ヒナ「そのあとは?」
ヨコ「そのあと、ちょっと芸人さんと会って、ゲームして…」
会場「ハチミツー(八光)?」
ヨコ「八光言うな!!」
ヒナ「東京でこんだけ知られててすごいなぁ」
ヨコ「まあ、違うんですけどちょっと。それでゲームして…」
ヒナ「えっ、それ何時くらいまでやったん?」
ヨコ「…朝の5時とかやな。」
会場「えーーー!!」
ヒナ「何時に起きたん?」
ヨコ「10時とかやな。→その後リハだったらしい。
この前も、あの、来年公開の『天地明察』という映画の
アフレコの仕事に行ってきまして。」
会場(拍手)
ヒナ「元気やなぁ」
ヨコ「まあ、俺みんなほど歌ってないから元気やねん。」
会場「あーー。」
ヨコ「『あーー。』って納得すんな。
お客さんに言われたらリアルやんけ。傷つくわ。」
たっちょん「まあ確かにそうやろうな~」
ヨコ「お、おまえっ!メンバーに言われたらリアルやんけ!」
ヨコ「ヒナは?」
ヒナ「俺は、昨日マルと飯行ったよ。焼肉!」
マル「そう。俺が昨日肉食いたいって言ってたから。」
ヒナ「結構ささーっと帰ったよな。お酒も乾杯ぐらいで…。」
ヨコ「え!昨日マル、車の中で、俺のこと(夕食に)誘ってたん?」
マル「えっ!?」
ヨコ「肉食いたい、肉食いたいって言ってたやんか。」
マル「それはちゃうよ。そんとき、俺一人でステーキ食うつもりやったんですよ。」
たっちょん「リッチーやな~。」
マル「リッチーですよ。28歳ですから!」
たっちょん「2人一緒やったん?」
ヨコ「あの、俺とマルの2人で一緒に
お偉いさんとこに挨拶しに行ってん。そんとき。」
ヒナ「そうそう、そのあと俺とヤスとマルで同じ車やったから、
焼肉食いに行ったよ。」
ヨコ「ヤスも行ったん?」
ヤス「うう~ん」←ちょっと甘えた感じで
ヨコ「ゴリラTOP3やな」
ヒナマルヤス「えっ!?」
マル「えっ、俺、いつからゴリラになったん?」
マル「うふっ、うふうふうふうふ。」←ゴリラの真似
ヨコ「ちゃうよ。ゴリラはうほや!!」
マル「うふっ、うふうふうふうふ。」
ヨコ「あかん。えらいもん放り込んでもうた。」
ヨコ「焼肉どうやった?」
ヒナ「めっちゃ肉焼いたよ。」
マル「信ちゃんがな、全部焼いてくれたんやで。
焼き加減がむっちゃうまいねん。」
たっちょん「でもさ、自分で焼きたいって人おるやん。
マルちゃん、俺と行ったとき、自分で全部焼いとったやん。」
ヒナ「そーなん?」
マル「自分で焼くこともあるけど、いや、昨日は昨日のでおいしかったよ。」
それ以上話を振るなという表情で、たっちょんの陰に入って
ヒナちゃんの視界から逃れようとするマルちゃん。
ヒナ「お前(マル)隠れるなよ!隠れても
こっち(スクリーン)で全部見えてるからな!」
たっちょん(爆笑)
ヤス「ミノ食うた?」
ヨコ「おまえ、いきなり『ミノ食うた?』って何やねん。」
ヒナ「何でミノやねん?」
ヤス「えっ!?ミノうまいやん。俺好きやもん。行ったら絶対食うから。」
→ヤスがこの辺りからずっとお腹のやや下あたりに片手を当ててしゃべる。
ヒナ「ミノは食べてませーん。」
ヤス「えっ!」
ヨコ「ちょ、ヤス、マジで!?みたいな顔すんのやめて 笑」
ヤス「だって鉄板やろ?」(お腹のあたり触りながら)
ヨコ「ヤス、おまえ(の手)どこ触ってるん?」
→メンバーも会場も一斉にヤスの手に注目!
ヤス「えっ?…大丈夫や。俺そんな足長くないから!」
ヨコ???∞???
ヨコ「何言ってるん?」
このとき、ヒナちゃんがヤスのすぐ横に立ってからヒナちゃんからヤスに、
ツッコミどころかキックしたり。ヒナちゃんのツッコミがすごかった!!
マル「ヤス、俺はわかるよ。気持ち。足長かったらアレやけど、そんな長ないから、
その、別に(届かなくて)触ってないよ。ってことなんやろ?」
ヤス「そーそー」
すば「ヤスのミノがね!!」
たっちょん「なんでマルちゃんわかるん?さすがやなー。コンビやもんな」
マル「ちょ、コンビとか言わんといて!(照れ)」
レポ③に続く。
たっちょん「昨日…記憶ないねん。」
ヒナ「なんでや?昨日のことやん。」
たっちょん「帰り、亮ちゃんと同じ車に乗って、その日のライブの映像見て
なんか話したとこまでは記憶あんねんけど、そのあと覚えてないねん。
気づいたら、朝やったわ。」
会場(笑)
ヨコ「ほんまに覚えてないの?」
たっちょん「覚えてない…」
ヨコ「飯食うた?」
たっちょん「食った。」
すば「何味やったん?」
たっちょん「確か醤油味やったな~」
会場(爆笑)
すば「味付けは覚えとんのか!?どんだけ舌敏感やねん。」
ヒナ「ヨコは?」
ヨコ「俺は昨日偉いさんと一緒に飯食いに行ってん。」
会場「おーー!」
ヨコ「まあひたすら俺が褒められるという会やけどね。」(にやつきながら)
会場(笑)
マル「それ完全に接待やんけ!」
ヒナ「そのあとは?」
ヨコ「そのあと、ちょっと芸人さんと会って、ゲームして…」
会場「ハチミツー(八光)?」
ヨコ「八光言うな!!」
ヒナ「東京でこんだけ知られててすごいなぁ」
ヨコ「まあ、違うんですけどちょっと。それでゲームして…」
ヒナ「えっ、それ何時くらいまでやったん?」
ヨコ「…朝の5時とかやな。」
会場「えーーー!!」
ヒナ「何時に起きたん?」
ヨコ「10時とかやな。→その後リハだったらしい。
この前も、あの、来年公開の『天地明察』という映画の
アフレコの仕事に行ってきまして。」
会場(拍手)
ヒナ「元気やなぁ」
ヨコ「まあ、俺みんなほど歌ってないから元気やねん。」
会場「あーー。」
ヨコ「『あーー。』って納得すんな。
お客さんに言われたらリアルやんけ。傷つくわ。」
たっちょん「まあ確かにそうやろうな~」
ヨコ「お、おまえっ!メンバーに言われたらリアルやんけ!」
ヨコ「ヒナは?」
ヒナ「俺は、昨日マルと飯行ったよ。焼肉!」
マル「そう。俺が昨日肉食いたいって言ってたから。」
ヒナ「結構ささーっと帰ったよな。お酒も乾杯ぐらいで…。」
ヨコ「え!昨日マル、車の中で、俺のこと(夕食に)誘ってたん?」
マル「えっ!?」
ヨコ「肉食いたい、肉食いたいって言ってたやんか。」
マル「それはちゃうよ。そんとき、俺一人でステーキ食うつもりやったんですよ。」
たっちょん「リッチーやな~。」
マル「リッチーですよ。28歳ですから!」
たっちょん「2人一緒やったん?」
ヨコ「あの、俺とマルの2人で一緒に
お偉いさんとこに挨拶しに行ってん。そんとき。」
ヒナ「そうそう、そのあと俺とヤスとマルで同じ車やったから、
焼肉食いに行ったよ。」
ヨコ「ヤスも行ったん?」
ヤス「うう~ん」←ちょっと甘えた感じで
ヨコ「ゴリラTOP3やな」
ヒナマルヤス「えっ!?」
マル「えっ、俺、いつからゴリラになったん?」
マル「うふっ、うふうふうふうふ。」←ゴリラの真似
ヨコ「ちゃうよ。ゴリラはうほや!!」
マル「うふっ、うふうふうふうふ。」
ヨコ「あかん。えらいもん放り込んでもうた。」
ヨコ「焼肉どうやった?」
ヒナ「めっちゃ肉焼いたよ。」
マル「信ちゃんがな、全部焼いてくれたんやで。
焼き加減がむっちゃうまいねん。」
たっちょん「でもさ、自分で焼きたいって人おるやん。
マルちゃん、俺と行ったとき、自分で全部焼いとったやん。」
ヒナ「そーなん?」
マル「自分で焼くこともあるけど、いや、昨日は昨日のでおいしかったよ。」
それ以上話を振るなという表情で、たっちょんの陰に入って
ヒナちゃんの視界から逃れようとするマルちゃん。
ヒナ「お前(マル)隠れるなよ!隠れても
こっち(スクリーン)で全部見えてるからな!」
たっちょん(爆笑)
ヤス「ミノ食うた?」
ヨコ「おまえ、いきなり『ミノ食うた?』って何やねん。」
ヒナ「何でミノやねん?」
ヤス「えっ!?ミノうまいやん。俺好きやもん。行ったら絶対食うから。」
→ヤスがこの辺りからずっとお腹のやや下あたりに片手を当ててしゃべる。
ヒナ「ミノは食べてませーん。」
ヤス「えっ!」
ヨコ「ちょ、ヤス、マジで!?みたいな顔すんのやめて 笑」
ヤス「だって鉄板やろ?」(お腹のあたり触りながら)
ヨコ「ヤス、おまえ(の手)どこ触ってるん?」
→メンバーも会場も一斉にヤスの手に注目!
ヤス「えっ?…大丈夫や。俺そんな足長くないから!」
ヨコ???∞???
ヨコ「何言ってるん?」
このとき、ヒナちゃんがヤスのすぐ横に立ってからヒナちゃんからヤスに、
ツッコミどころかキックしたり。ヒナちゃんのツッコミがすごかった!!
マル「ヤス、俺はわかるよ。気持ち。足長かったらアレやけど、そんな長ないから、
その、別に(届かなくて)触ってないよ。ってことなんやろ?」
ヤス「そーそー」
すば「ヤスのミノがね!!」
たっちょん「なんでマルちゃんわかるん?さすがやなー。コンビやもんな」
マル「ちょ、コンビとか言わんといて!(照れ)」
レポ③に続く。