ヒナ「年末(28日?)に特番やります。TBS系で深夜出てんねんけど。
あと、大倉と新年に2人であるな?」
たっちょん「はい。」
ヒナ「なんか人妻の方と。」
マル「人妻番組かー。」
すば「!?人妻と何やるん?」
→急にのってきたすばちゃんに、亮ちゃんめっちゃ、笑顔。
ヒナ「芸能人の奥さんの方と、一般の奥さんの方100人でなんか悩みとか…。」
すば「見るわ(ぼそっと)」
ヒナ「笑 うん、見てー。」
ヒナ「それからプロアクティブの新しいCMも撮りまして。」
ヨコ「お前それギャラ半分よこせや!」
ヒナ「何でや?」
ヨコ「お前CM決まったの、俺のおかげやん!」
ヨコ「でもな、一緒に車乗ってて、CM流れたときのあの気まずさは…。」
ヒナ(笑)
ヨコ「アレ何?言うたほうがええの?出てるよ~って?」
ヒナ「じゃあ今決めようや。」
ヨコ「じゃあ今度から言うわ!出てるぞーって!…。
これ、もっと気まずくなるやん。」
ヒナ「今度のCMは1コマずつ衣装変えて踊っててん。
むっちゃ着替えたわ。1個ポーズ決めて、『それ覚えてください』って言われて
すぐ着替えてまたそのポーズとって…って。」
→めっちゃ大きい動きをしながら伝えてくれようとしてくれました。
ヨコ「もう次はバブーンやるしかないな。」
ヒナ「もうやらんよ!」
ヨコ「そろそろやろ、ドッキリ。来年8周年やし。」
→メンバー嫌な顔。
たっちょん「嫌や!俺な、あれからむっちゃびくびくしてんねん。
大きい仕事とか来たら怖いねん。横山くんがスタッフと話してるときも
俺のこと見てないかって。ほんま毎日びくびくしてんねん!」→必死
ヒナ「いや、もう誰も引っかからんよ。」
ヨコ「俺絶対引っかける自信あるわ。(ドヤ顔)」
たっちょん「じゃあ、俺やられたら泣く。
で、横山くんめっちゃ悪いやつみたいな感じにしよ!」
こんな感じでした!!
明日から京セラドームですね!!カウコンどうなることやら。
TV中継、おおいに期待してます^^
あと、大倉と新年に2人であるな?」
たっちょん「はい。」
ヒナ「なんか人妻の方と。」
マル「人妻番組かー。」
すば「!?人妻と何やるん?」
→急にのってきたすばちゃんに、亮ちゃんめっちゃ、笑顔。
ヒナ「芸能人の奥さんの方と、一般の奥さんの方100人でなんか悩みとか…。」
すば「見るわ(ぼそっと)」
ヒナ「笑 うん、見てー。」
ヒナ「それからプロアクティブの新しいCMも撮りまして。」
ヨコ「お前それギャラ半分よこせや!」
ヒナ「何でや?」
ヨコ「お前CM決まったの、俺のおかげやん!」
ヨコ「でもな、一緒に車乗ってて、CM流れたときのあの気まずさは…。」
ヒナ(笑)
ヨコ「アレ何?言うたほうがええの?出てるよ~って?」
ヒナ「じゃあ今決めようや。」
ヨコ「じゃあ今度から言うわ!出てるぞーって!…。
これ、もっと気まずくなるやん。」
ヒナ「今度のCMは1コマずつ衣装変えて踊っててん。
むっちゃ着替えたわ。1個ポーズ決めて、『それ覚えてください』って言われて
すぐ着替えてまたそのポーズとって…って。」
→めっちゃ大きい動きをしながら伝えてくれようとしてくれました。
ヨコ「もう次はバブーンやるしかないな。」
ヒナ「もうやらんよ!」
ヨコ「そろそろやろ、ドッキリ。来年8周年やし。」
→メンバー嫌な顔。
たっちょん「嫌や!俺な、あれからむっちゃびくびくしてんねん。
大きい仕事とか来たら怖いねん。横山くんがスタッフと話してるときも
俺のこと見てないかって。ほんま毎日びくびくしてんねん!」→必死
ヒナ「いや、もう誰も引っかからんよ。」
ヨコ「俺絶対引っかける自信あるわ。(ドヤ顔)」
たっちょん「じゃあ、俺やられたら泣く。
で、横山くんめっちゃ悪いやつみたいな感じにしよ!」
こんな感じでした!!
明日から京セラドームですね!!カウコンどうなることやら。
TV中継、おおいに期待してます^^
お仕事の話。
ヨコ「えー、さっきもちょっと言いましたが、
来年『天地明察』という映画やります。今日は監督も見に来てくださってて。
それから来年1月からドラマもやりますんで。
あの、どっくんがドラマやってた枠。犬を飼うこと?」
亮ちゃん「犬を飼うということ!」
ヨコ「そうそう、その枠でやらせてもらえるんで。」
ヒナ「何も覚えられへん!!」
ヨコ「ちょ!ちょっと間違えただけなのに何でそんな怒るん?
あいつ(ヒナ)暴言はいたらいい思ってんねん!!」
あと、マルちゃんのワイルド7&ストロベリーナイトの話。
ヨコ「ヤスもドラマあるやろ?」
ヤス「えっ!?ああそうです。」
ヨコ「なんやねん。その言い方!変なおじさんかっ!
じゃあ、変なやすだ~って踊ってみて!」
ヤス「変なやすだ~♪」
ここでしっかり踊っちゃうヤスくんに会場爆笑。
ヤス「え~と、お正月にですね、
『もう誘拐なんてしない』っていうスペシャルドラマに出ます。
え~と、1月3日の…え~と…。」
たっちょん「9時から2時間半ですね」
ヤス「そうそう、ぜひ見ていただけたら。」
ヨコ「現場どう?」
ヤス「気さく!」
ヨコ「え?」
ヤス「ゲンバの、ミンナが、キサクなの♪」
ヨコ「お前、なんで片言やねん!?」
すば「外タレかっ!」
会場(爆笑)
ヨコ「笑 そうやなくて、みんな大野くんとかと
何してるかどうか聞きたいん。大野くんとしゃべったん?」
ヤス「しゃべったよ。絵の事とかー。」
たっちょん「大野くん、俺とマルのことなんか行ってた?」
ヤス「何も言ってなかった!」←言い方がカワイイ。
ヤス「みんなで輪になって、話すんですよ。
なんか真ん中に机置いて、イスで輪になって…。」
ヨコ「もう、ちょ、ほんま、ヤス1回心の病院行こう!」
ヒナ「もうごめんなさいね。この子ちょっと体調悪いんですよ~
ギリギリ立ってるんですよ!」
ヨコ「調べてもらったら頭に花何本か咲いてるって!」
ヤス「そんなやつおらんやろ~♪」
会場(笑)
ヨコ「でもな、ヤスがウケるとマルがすねんねん!」
マル「え?すねてへんよ。」
ヨコ「すねてたやん。昔な、俺とマルとすばるとヤスで
なんかのクイズ番組に出たんですよ~」
たっちょん「イントロのやつやろ?」
ヨコ「そうそう。それでヤスが天然丸出しでむっちゃウケたんですよ。
マルはその横でものすっごいすべりまくってて。
最後司会の人が、『関ジャニ∞面白いからまた来てよー』って言ってたのに
コイツ、『いや、他のメンバーの方が面白いし、そっち呼んだほうがいい』
とかって、めっちゃすねてん!!」
ヒナ「本番中に?」
ヨコ「本番中!」
マル「いやいや、それは誇張しすぎやって!言い方ちゃうやん。
俺は『関ジャニ∞はみんな面白いから、他のメンバーも遊びに来させてください』
くらいに言ったやん。」
ヨコ「でも悔しかったやろ?ヤスがウケると、
『何でヤスばっかり!』みたいなこと言うやん。」
マル「そんなこと言うてへんよ。」
ヨコ「ヤスの天然が出たらもう勝たれへんって言うやん。」
たつ「それはよく言うてるな。」
マル「別にそれは悔しいからとかやなくて…。」
たっちょん「で、ヤスが失敗したときっていつも1番にマルが笑うよな。」
マル「ちょまて、語弊あるやん。俺どんな奴やねん。」
ヨコ「ヤスとマルって、ほんまに仲ええの?」
マル「え?何で?仲良いよ。」
たっちょん「いや、飯とかも一緒に行かへんやん?」
マル「行くよ!なあ?」
ヤス「たま~に行ってるよ!」
ヨコ「マルに聞いたんだけど、ヤスとご飯いくと、むっちゃ熱い話すんねんやろ?」
ヤス「年に1回くらいな。」
たっちょん「年1回!?」
ヨコ「どんな話するん?」
ヤス「自分たちがやっとここまで来れたけど、これからは何々を目指して、
そのためにどうすればいいのか…」
この辺でメンバー笑いをこらえながら、他のメンバーと談笑するフリ。
会場も空気よんソワソワ♪つかさずヨコが
ヨコ「ヤス、誰も聞いてへんよ。」
たっちょん「会場もざわざわしてる。」
ヤス「ほらな、一生懸命話した結果がこれやもんなっ」
すば「2人(ヤスマル)、やっぱり仲良くないよな。浅いやん。上っ面だけやろ。」
マル「そんなことないよ!」
すば「こいつら、結局雰囲気だけや。」
ここで、マルがヨコの方を向いて、ヤスを見れないのをいじられてた。
ヨコ「マル、何でヤスを見ないん?」
ヤス「俺は全力でマルを見てる。」
ヨコ「ヤスめっちゃ見てるのに」
ヒナ「(ヤスくんが)堂々としてるな」
たっちょん「昔、2人で漫才とかやってたよな?」
ヨコ「やってや。ネタとか覚えてないの?」
マル「でけへんよ。」
ヤス「覚えてないな。」
たっちょん「扇風機とかってやってたやん!」
ヨコ「そうやそうや、やってや。」
会場も煽る感じにー。
ヤス「これはかなりの無茶ぶりやで?」
ヨコ「そんな言ったら俺いつも無茶ぶりふられてるわ!」
ヤス「よこちょは腕あるから大丈夫やん♪」
レポ④に続く。
ヨコ「えー、さっきもちょっと言いましたが、
来年『天地明察』という映画やります。今日は監督も見に来てくださってて。
それから来年1月からドラマもやりますんで。
あの、どっくんがドラマやってた枠。犬を飼うこと?」
亮ちゃん「犬を飼うということ!」
ヨコ「そうそう、その枠でやらせてもらえるんで。」
ヒナ「何も覚えられへん!!」
ヨコ「ちょ!ちょっと間違えただけなのに何でそんな怒るん?
あいつ(ヒナ)暴言はいたらいい思ってんねん!!」
あと、マルちゃんのワイルド7&ストロベリーナイトの話。
ヨコ「ヤスもドラマあるやろ?」
ヤス「えっ!?ああそうです。」
ヨコ「なんやねん。その言い方!変なおじさんかっ!
じゃあ、変なやすだ~って踊ってみて!」
ヤス「変なやすだ~♪」
ここでしっかり踊っちゃうヤスくんに会場爆笑。
ヤス「え~と、お正月にですね、
『もう誘拐なんてしない』っていうスペシャルドラマに出ます。
え~と、1月3日の…え~と…。」
たっちょん「9時から2時間半ですね」
ヤス「そうそう、ぜひ見ていただけたら。」
ヨコ「現場どう?」
ヤス「気さく!」
ヨコ「え?」
ヤス「ゲンバの、ミンナが、キサクなの♪」
ヨコ「お前、なんで片言やねん!?」
すば「外タレかっ!」
会場(爆笑)
ヨコ「笑 そうやなくて、みんな大野くんとかと
何してるかどうか聞きたいん。大野くんとしゃべったん?」
ヤス「しゃべったよ。絵の事とかー。」
たっちょん「大野くん、俺とマルのことなんか行ってた?」
ヤス「何も言ってなかった!」←言い方がカワイイ。
ヤス「みんなで輪になって、話すんですよ。
なんか真ん中に机置いて、イスで輪になって…。」
ヨコ「もう、ちょ、ほんま、ヤス1回心の病院行こう!」
ヒナ「もうごめんなさいね。この子ちょっと体調悪いんですよ~
ギリギリ立ってるんですよ!」
ヨコ「調べてもらったら頭に花何本か咲いてるって!」
ヤス「そんなやつおらんやろ~♪」
会場(笑)
ヨコ「でもな、ヤスがウケるとマルがすねんねん!」
マル「え?すねてへんよ。」
ヨコ「すねてたやん。昔な、俺とマルとすばるとヤスで
なんかのクイズ番組に出たんですよ~」
たっちょん「イントロのやつやろ?」
ヨコ「そうそう。それでヤスが天然丸出しでむっちゃウケたんですよ。
マルはその横でものすっごいすべりまくってて。
最後司会の人が、『関ジャニ∞面白いからまた来てよー』って言ってたのに
コイツ、『いや、他のメンバーの方が面白いし、そっち呼んだほうがいい』
とかって、めっちゃすねてん!!」
ヒナ「本番中に?」
ヨコ「本番中!」
マル「いやいや、それは誇張しすぎやって!言い方ちゃうやん。
俺は『関ジャニ∞はみんな面白いから、他のメンバーも遊びに来させてください』
くらいに言ったやん。」
ヨコ「でも悔しかったやろ?ヤスがウケると、
『何でヤスばっかり!』みたいなこと言うやん。」
マル「そんなこと言うてへんよ。」
ヨコ「ヤスの天然が出たらもう勝たれへんって言うやん。」
たつ「それはよく言うてるな。」
マル「別にそれは悔しいからとかやなくて…。」
たっちょん「で、ヤスが失敗したときっていつも1番にマルが笑うよな。」
マル「ちょまて、語弊あるやん。俺どんな奴やねん。」
ヨコ「ヤスとマルって、ほんまに仲ええの?」
マル「え?何で?仲良いよ。」
たっちょん「いや、飯とかも一緒に行かへんやん?」
マル「行くよ!なあ?」
ヤス「たま~に行ってるよ!」
ヨコ「マルに聞いたんだけど、ヤスとご飯いくと、むっちゃ熱い話すんねんやろ?」
ヤス「年に1回くらいな。」
たっちょん「年1回!?」
ヨコ「どんな話するん?」
ヤス「自分たちがやっとここまで来れたけど、これからは何々を目指して、
そのためにどうすればいいのか…」
この辺でメンバー笑いをこらえながら、他のメンバーと談笑するフリ。
会場も空気よんソワソワ♪つかさずヨコが
ヨコ「ヤス、誰も聞いてへんよ。」
たっちょん「会場もざわざわしてる。」
ヤス「ほらな、一生懸命話した結果がこれやもんなっ」
すば「2人(ヤスマル)、やっぱり仲良くないよな。浅いやん。上っ面だけやろ。」
マル「そんなことないよ!」
すば「こいつら、結局雰囲気だけや。」
ここで、マルがヨコの方を向いて、ヤスを見れないのをいじられてた。
ヨコ「マル、何でヤスを見ないん?」
ヤス「俺は全力でマルを見てる。」
ヨコ「ヤスめっちゃ見てるのに」
ヒナ「(ヤスくんが)堂々としてるな」
たっちょん「昔、2人で漫才とかやってたよな?」
ヨコ「やってや。ネタとか覚えてないの?」
マル「でけへんよ。」
ヤス「覚えてないな。」
たっちょん「扇風機とかってやってたやん!」
ヨコ「そうやそうや、やってや。」
会場も煽る感じにー。
ヤス「これはかなりの無茶ぶりやで?」
ヨコ「そんな言ったら俺いつも無茶ぶりふられてるわ!」
ヤス「よこちょは腕あるから大丈夫やん♪」
レポ④に続く。

