김유정 소설 《봄봄》



밭 가생이로 돌 적마다 야릇한 꽃내가 물컥물컥 코를 찌르고 머리 위에서 벌들은 가끔 붕, 붕 소리를 친다. 바위틈에서 샘물 소리밖에 안 들리는 산골짜기니까 맑은 하늘의 봄볕은 이불 속같이 따스하고 꼭 꿈꾸는 것 같다. 나는 몸이 나른하고 몸살(을 아직 모르지만 병)이 나려고 그러는지 가슴이 울렁울렁하고 이랬다. 






畑のへりを回るたびに風変わりな花の香りが強く鼻につき、頭の上で蜂達が時折ブーンブーンと音を立てる。岩の隙間からは湧き水の音しか聞こえない山の谷間なので、晴れた空の春の日差しは布団の中のように暖かく、まるで夢を見ているようだった。私は身体が気怠くモムサル(身体の節々が痛む風邪のような病気)(だとはまだ知らなかったが)気味だからか胸がむかむかした。






こんにちは^^

方言独特の単語というものはとても難しいです。

その単語に出会えたことに感謝を…(合掌🙏🏼)


さて、韓国は今日からまた一段と寒くなりました。

寒いというより、空気が冷たい感じがあります。

外が寒いのは嫌いでは無いのですが、建物の中の嫌な寒さがどうしても苦手です。

かといって2号線の中は異常な程の暖かさ…地下鉄だから空気も悪いし臭いは籠るし人は多いし最悪です。

しかしそんな生活ももう残り90日程となりました。このワーホリが終わった後のことを考えるともう既に怖いです…日本に帰ったらニートなので…ヽ(´o`;

前職と同じ業界に戻るつもりは一切ないので、語学を使った職につけるようにそろそろ本格的に動き出さなければ…