母の妹の夫(80才)が大腿部骨折で入院。認知症にみえるPTSD。 | メリーさんのブログ
今回母親が千葉に来た理由の1つが、お見舞。

母親の妹の夫(80才)が骨折をして入院しているので そこへお見舞も兼ねて出掛けてきた。

おじさんは、叔母さんが面会に行く昼間はまともだけど 従兄弟が仕事帰りに病院へ寄る夜 変らしい。(PTSDだ)

「人質にあった。助けてくれ」と従兄弟に訴えるらしい。

で、叔父さんの生育歴を聞くと、幼い頃、兄弟が多く 実の親が育てられないから、他家へ出されたらしい。 上の兄弟は実の親の元で育ち、叔父さんは他家で育った。 人質?って思っていたかも。

「人質にあった。助けて。」は、児童虐待トラウマPTSDの症状かも知れない。と私は、思った。

認知症に誤診断され 薬漬けにならないことを祈る。