こんにちは!公龍です🐉

 

ふと、「最近ツイてないな」と感じる日がありませんか?

 

でも、運って本当に外側の出来事なんでしょうか?

 

実は、運が悪いときほど、私たちは「無意識のクセ」に引っ張られています。


目には見えない波動のゆがみが、現実にそのまま映っているだけ。

 

今日は、そのサインを静かに見つめていきましょう。

 

1. 「足りない」にフォーカスしている

 

運が悪い人の多くは、「まだ○○がない」「あの人みたいになれない」と、足りない部分ばかりを見ています。

 

でも、エネルギーの法則はとてもシンプルで、見つめたものが増えていく。


「ない」に焦点を当て続ければ、ない現実ばかりを引き寄せるのは当然のこと。

 

朝、目を開けた瞬間に「今日も生きてる」「空がきれいだ」

 

そんな“ある”を見つけるだけで、運は静かに動き出します。

 

2. 不満や愚痴が習慣になっている

「もう最悪」

 

「ついてない」

 

「疲れた」

 


これらの言葉は、想像以上に波動を下げます。

 

言葉にはエネルギーがあります。


自分が口にするたび、その周波数が自分自身の現実を形づくっていくんです。

 

もしネガティブな言葉を言ってしまったら、そっと笑って「今の、取り消し!」とつぶやいてください。


それだけで、空気が少し変わります。

 

3. 「誰か」と比べることで自分を見失う

SNSを見て、「あの人はすごい」「私は何もできてない」。

 

そんな気持ちになるとき、波動は少しだけ濁ります。

 

比べた瞬間、あなたは自分の軸を外に預けてしまうから。

 

でもね、本当の運とは“自分のリズム”の中にあるんです。

 

他人のペースで生きると、幸運の流れがズレてしまう。

 

ゆっくりでも、自分のペースで進んでいる人のもとに、龍神様はちゃんと風を運んでくれます🐉

 

4. 「手放す」ことを恐れている

運の悪さを長引かせる最大の要因は、古いエネルギーを抱え続けることです。

 

使わないもの、終わった関係、過去の後悔、これらはすべて、エネルギーの詰まりです。

 

思い切って手放すと、空いたスペースに新しい流れが入ります。


その瞬間、人生が少し軽くなる。

 

それが「運が動く音」です。

 

5. 「どうせ無理」が口ぐせになっている

「どうせ」って便利な言葉だけど、無意識に「どうせ無理」と使うたびに、未来の扉を自分で閉めてしまっています。

 

でも、言葉の使い方を変えれば魔法になる。

 

「どうせうまくいく」「どうせ流れに乗れる」

 

これを何度も心で唱えてみてください。

 

運とは、信じる力の延長線にあるものです。

 

結びに

運が悪いとき、それは止まれのサインではありません。

 

むしろ「波動を整え直すチャンス」です。

 

落ち着いて深呼吸し、今日をリセットするように水を飲んでみてください。


それだけで、エネルギーの流れは少しずつ変わっていきます。

 

龍神様は、あなたが“自分を責めることよりも、もう一度立ち上がること”を応援しています😄

 

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