性格とは直そうとしても直らないもの…

「死ななきゃ直らない」

と、言葉があるが、死ぬ=無 だからね。何も無かったことになるんだよねぇぇ
死ってのはねぇー、おっと、今回はそっち系でなかった。


環境と習慣は、適応して順応するので、性格も変わったように思える

しかし、教育=躾 はなかなか直らない

表現言葉がわからないけど、三つ子の魂というか、親の教育躾というか、代々の血というか、その家の家風?すなわち、DNA??


「同じ釜の飯を食う…」
「朱に交われば…」

夫婦、カップルも友もだが、似たように性格、顔つきになるのもたしか。

あれはなんざんしょうねぇー
って、私は知ってる。わかります。



おとなになるってことは、感情も感激も五感も押し殺して…したたかに生きてくってことなのですね。

私もおとなになりました・・・

なぁんてね、
譲れるものは譲るけれど、譲れんものもあるんだよ!まだまだ青白く炎は燻ってます。(笑)

いかん!全然話がまとまらん(+_+)
全然おとなじゃないわ(-.-;)
で何が言いたかったか、

生活環境・習慣は、社会人、結婚生活も出来るわけだから、適応順応出来るけれど、性格はいつまでも死ぬまで残ってる、体内に、ってことよ。
何を今さらf^_^;って、私も思いますが、これ重要よ。
体内って言葉も変だけど体内だもんね。

“親思う心にまさる親心 けふのおとずれ 何ときくらん”




最近小耳に挟んだ話
孫の顔を見に行った老夫婦が、
「帰り際に台風に遭い飛行機が酷く揺れ、このまま落ちて死んだら、子供に遺産を残してあげられ、私たちの面倒もみなくても良いから、一番綺麗に逝ける。」と。

いつの世も、親は子を思い…

親のためにと、同居を考え同居に踏み切る子

親の虐待で死んで逝く子…

進学、就職で、親元離れる子
結婚で親元離れる子

親が死んでから会いに行く子

疎遠で独り寂しく死んで逝く親

美談奇談吉凶ありますけれど、すべて愛ゆえに愛あればこそ、愛のなにものでもないのでしょう。

親子愛、夫婦愛、他人愛、自己愛

今も昔も、変わらない、、、

だから何?

つまり順繰りってこと
自分の生い立ち環境が次の世代に反映影響していくんでしょうよ、ってことなんだよねぇ
よくわからないけど

自分の生き方、死に方は考えたいものです。
後悔しないために。

温泉に入ったら、静かに入る。
たとえわからないことがあっても湯舟に浸かったところで聞く。

絶対に体を洗ってる時とかには、おしゃべりはしない。

温泉の椅子には特に注意する。

温泉の入り方でした。


きちんと説明を聞かないと、痛い目に遭います(ノ_・。)


こんなに温泉って、入るのややこしかったっけ「(゚ペ)