気分は…ずばり、
「因幡の白うさぎ」


一人の人を好きになるより、女と狸合戦するより、大勢の男共の中で紅一点でワイワイ騒いで遊ぶことに意義があると、実践してきた数ヶ月。

これが1番楽で愉しく、気遣いもドロドロも無いと信じてた私が浅はかだった・・・


男は男だった



女を出すつもりも、ひけらかすつもりもないのにね。そこが白うさぎとは違うんだけど…な。まぁぁ白うさぎとは根本的に異なるけどね(笑)
やっぱり女と男は友達にはなれないのか??というより、私は魅力的なんだろう・・・(爆笑)


もう少しおとなしく、地味に生きていこう。

大国主命は居ないんだから、、、
今はまだ居るようには思えないから。


どんなに鉄のハートを持ってたとしても、あるとき突然に… 狂っちまった・・・


『愛』とは、
なんと、人を狂わせるものなのか

たとえ振り向いてくれなくとも、
ことばを交わさなくとも、
あからさまに嫌がられても、

それでも全てが愛おしい。

そのもの自体が、存在が、こんなにも偉大?!というか、愛なんだよね。

永遠なんて無いのに、無いからこそ!愛おしい。

愛は、安土桃山時代、いやいや室町時代…いいえ、人類が生まれた時からよ。


しかし、私は知ってしまった

愛とは、たとえ無くなって無になっても、愛が芽生えるとまた息吹くことを
そしてそれは、狂わせる。狂って見境なくなって、、、犯罪してしまうのもわかります。

私は、気持ちはわかります。が理性(?!)があるのでしません。
無は、本当に悲しい。
平等にやってきますのもたしかです。
無、即ち死。
死んだら終わりです。後悔しても還りません。古事記を今一度です。


しかし私も、
「死にとうない」
って、言うことがあるのかなぁ…


1番恐ろしいのは、純粋なる愛よ。無償で罪も無く欲も何にも無い愛!それだけに愛おしい。

心奪われたら、…愛は恐ろしいほど人を狂わせます。
なんでやーー???!

それが愛なんですよ。
秀吉さん、とてもわかりますよ。富や権力に走るのもわかります。

世の中、金=愛や!
その前に、

前回のブログ記載でわかりしことは、

躾→教育→環境=生まれながらの性格《本能

実験し体験してみたところ、『人間の持ってる本能には勝てない。』ということです。

三つ子の魂も、本能には勝てない。
あの堕落させられる痺れる感覚…、どこまでも甘い誘惑…、脳天が腐るほどの快感…

これらを天国・昇天と、誰が言ったか言わなかったか、なーんてことは関係ない。


三つ子の魂でトラウマになった、なってる、なんか屁のかっぱ。
理性や感情がある間はまだまだプライド(自尊心)があるってことよ。
無くなって無になれば…

人の子もまた、本能の自然の野性よ。
野性に目覚めよ、そしてストレスから解放せよ。
ありのまま

それには、究極の試練を体感せねばならないのです。
つまりは、宗教になるんだよねぇ(+_+)
前置きが長すぎて…また後ほど、(:_;)