そこだけ関西 | 地惑科のさきさん。

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地球惑星科学科に通う大学生が、日常の出来事や思っていることなどを好き勝手に書いているブログです。

なんとかかんとか今週も学校は終わりました。

もう限界が来たような気がしないこともないですが、そんなことは言っていられません。


数Aの予習をして、数Aの予習をして、数Aの予習をしないといけません。

もう集合の分野は終わってしまいましたよー。


てか数Iと数Aを並行して進めていくって尋常じゃないですよね。

おかげさまで週5回数学の授業があるわけでございますよ。


さてさて、そんな学校生活をのっけから送っている私ですが、横の席の人の出身中学校は大阪やで~?(ぁ

親の転勤云々ということで熊本デビューを果たしたらしいのですが・・・(生まれは熊本だとか)。


当然ながら関西弁がものすごいです。


普通なら「何言っているのかわからへん!」となるわけですがぁ、、そこは名高いさきさんのこと(コラ

話が白熱したりすると下手ながらも三重弁を話し出すという一面があります。


ということで、話すときには「今日の課題はどうも時間がかかりそうやに」とか「私が代わりにプリント持っていったろけ?」とか「だんないだんない」とか言っています。


大阪の人、半分くらいしかわかってくれません。

でも、「~やで」とかの使いまわしも結構あるので、、、これでいいやに。