真夏の京都、真夏の髪型
心優しい愛あふれるあなたへ
参議院選挙が終わりました。
我が家の近くは、たいへんにぎやかでした。
一気に静かになりました。
でも、本当に暑い暑い暑い。
さて。
失礼がありましたら、お許しください。
ロングヘアーについて、
書かせていただきました。
一個人の感じたことです。
髪型ですが、
私は、現在、ショートにしています。
お着物着ても、大丈夫な襟足です。
昔々は、長かったです。
でも、仕事柄、必ずまとめていました。
おかげで、ヘアアクセサリーは、山のようにありました。
アナウンサー時代も、
看護師(学校保健室)時代も、
顔に髪がかかるのはバツでした。
だからか、わかりませんが、
うっとうしいのは嫌いで、いつも、髪はピンで留めて、執筆しています。
昨夜、テレビ観てて、疑問がわきました。
政治家の奥様のおひとり、
多分50代のかた。
長い髪をおろしていらっしゃいました。
胸の下くらいの長い髪。
日本人形みたい。
サラサラみたい。
たしかにおきれい。
でもでもでも。
暑そうです。
暑くないのかな?
はっきり言って、テレビからも、暑さを感じました。
街中でも、ロングヘアーをなびかせているかたに出会います。
この猛暑、暑苦しくないのか?
この酷暑、暑くないのか?
私の疑問、髪型の謎。
お仕事中には、まとめるのかもしれませんが。
昭和な私は、
真似できないロングヘアー、ダウンスタイル。
髪型は自由だけど、
ロングヘアーはすてきだけど、
京都の真夏は厳しい。
髪型は、涼やかであってほしいなと
感じるこの頃です。
皆さまは、いかがでしょうか。
🍊🍊🍊🍊🍊
山口雄也さん。


いなもりあきこさんの言葉。
美しさは、
持って生まれたカタチだけではない。
美しさは、
清潔感である。
🍊🍊🍊🍊🍊
お読みいただき、
ありがとう存じます。
皆さま、お健やかに。
では、また。
ごきげんよう。
では、また。
白胡椒でした。
