❀更新度不明小説❀ -16ページ目

❀更新度不明小説❀

更新度はバラバラですm(_ _)m



S)あ、智くん来てたんだ。

マ)おっ。いらっしゃい

N)きっと暇だったんでしょ(笑)

O)うん…(笑)


S)マスター。コーヒーちょうだい。ホットの……

マ)ホットのブラック。だろ?

S)さすが!分かってるねぇ♪

N)僕は…

マ)カフェオレの甘さ控えめ。

N)残念。今日はオレンジジュースですっ♪

マ)またハズレた…(悲)

N)あと2勝で1万円ですよ!

S)スゴイね!連勝記録更新中だよ!

N)まだ無敗ですから

マ)くっそ!

O)(笑)

S)あ、このスープは…。松潤来てたんですか。

N)あ、ほんとだ

マ)よくわかったね。……となると…

何やら外が騒がしい。


A)早くぅ!

M)なんで!?ってか俺さっき来たし!

A)いいじゃん、いいじゃん♪


あの2人の声が聞こえて来た。


S)もめてるね(笑)

O)だね(笑)

A)マスタ!会いに…
あれ?みんな来てる~♪

M)本当だ

マ)いらっしゃい。潤に至ってはおかえり(笑)

M)ただいま。

A)みんなどうしたの?

O)暇だから来た。って感じ

N/S)同じく

マ)お前らも暇だったのかよ(笑)

S)相葉君は?

A)本当はマスタに会いに来んだけど、みんなに合わせるね!
俺も暇だから来た♪

マ)おい!いちいち〝合わせた〟とか言うな!

M)まぁまぁ(笑)

S/O/N/)ハハハ(笑)

M)でもなんか久しぶりじゃない?
仕事以外の事でこうやってみんなで集まったの。

S)確かに。

A)なんか楽しいね♪

マ)お前はいつも楽しそうだな(笑)

N)ほんっとハッピーな奴ですよ。

O)フフフ(笑)


でも彼の言う通り、みんなでこうやって集まって
一緒にいるのはすごい楽しい。

さっきまで感じていた不安を忘れられた。

こんな日がいつまでも続けばいいのに…。