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❀更新度不明小説❀

更新度はバラバラですm(_ _)m


こんな日がいつまでも続けばいいのに…。

~翌日~
iin警察署

ポ1)岡田さん!Aが依頼を受けている場所がわかりました!

岡)ほんとうか!?

ポ2)はい。
でもある公園に小さな青いポストがあるだけでして…

岡)そうか…

ポ1)そこに依頼手紙を入れてるみたいです。

岡)なら、それを上手く使って奴ら『A』をおびき出すぞ!

ポ2)はっ!では今すぐ準備をします!

岡)あぁ。頼む…。

~A Live~

マ)はーいみなさーん!仕事ですよぉ♪

M)テンション高いな…

A)誰から~?

マ)まぁまぁ(笑)まずは内容から…

N)何ですか。もったいぶっちゃって。

マ)フフ(笑)ま、聞いてからのお楽しみということで…
内容行くぞ

〝依頼〟
ダイヤの目の兎を取り戻したいんです。
お願いできますか?

だってよ。

S)で、それは誰からなの?

マ)聞いて驚くなよ~!
な・ん・と…!!

A/M)……(ゴクッ)

マ)ポリスちゃんから直々のラブレターだぜ♪

N)うそっ!マジ!?

O)…。

S)ちょ、それってマズくない?

N)僕らの尻尾を掴むのも少し近くなったかもですね。

A)うん。でもさすがだねマスタ!
よくお巡りさんからってわかったね!

マ)まぁ俺にかかればチョロいもんよ♪

M)もちろん、この依頼はパスだよね?

N)そりゃそーでしょ。こんな小学生レベルの罠。ね、リーダ?

O)…。いや、受けよう。この依頼

S)えっ!?なんでこんなハイリスクな事…

O)あいつらは俺らをハメようとしている。
まぁこのままスルーしてもいいんだけど、それじゃあつまんないし。
たまにはちょっと刺激のある事をしてもいいと思うから。

マ)うん。でもそれで捕まっちゃたら元も子もないぞ!?

O)大丈夫。絶対大丈夫…


失敗なんて絶対させない。
俺がみんなを守るんだ。