かおりんご(・∀・) -139ページ目

マシンガントーク。

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写真は関係ないです。




7時30分から,中学からの友達の桃ちゃんの友達のひさえちゃんとシーメーに行きました。




ややこしい。





初二人っきりです。




キンチョーしやした。




ひさえちゃんとは,高校の時に桃ちゃんづたいに知り合い。




みたいな?




存在,知ってるぞ。




みたいな?




で,前の職場で会社は違うケド,私は派遣で~ばったり偶然一緒になったぞ。




みたいな?




で,この前職安行ったらたまたま偶然ばったりひさえちゃんに会ったぞ。




みたいな?




で,仕事の話も聞きたいしでシーメー行ったぞ。




みたいな?




いやぁ,実に話しやすい子で私は初二人っきりだというのに居心地良過ぎてばぁばぁ語りまくっちまったぞ。



すんません。




Ms,勘違いで高飛車で上から目線のMさんの話で盛り上がりました。




怖くて実名なんてあげられません。




怖い怖い。




ひさえちゃんと中学が一緒のMさん。




自分は,かなりのワルだったと言っていましたが,ひさえちゃんに言わせれば《なんちゃって》




だそうです。




しかもかなりのハッタリ女だそうです。




やっぱりねぇ。




私は高校の時に知り合いました。




私は最後に会ったのは,,,




確か3月くらい。




その時,Mさんはいつものように偉っそうにのたまっていました。




Mさんいわく,日本の男の8割は,バカな男なんだそうです。




あとの1割は,出来た男。




残りの1割は,変わり者。




,,,。




うんうん。




それで?




Mが今《いつも一緒に居る》男は,その1割の変わり者なんだそうです。




ふんふん。




どこらへんが?




『何で付き合おうって言ってくれないのぉ?』




と,Mが聞くと




『付き合おうなんて言葉にしなくても付き合ってるのと一緒なんだからいいじゃん』




って言うんですって。




うんうん。




で?




,,,。




それって別にそんな変わり者じゃなくね?




2割,,,




3割とまではいかないと思うケド。




変わり者の例で挙げる話じゃなくね?




よぉは,そうゆうコトですよ。




視野が狭いといいますか。



お山の大将とでもいいますか。




M論なんですよ。




だけど,さも一般論ですケド?




という態度で偉っそうに話す姿が鼻につくわけですよ。




みたいな?




絵に書いたような自己中なんです。




2年に1回会うペースでもしんどいです。




まぁ,ものすごく1歩引いて聞いてたら笑えますケド,直接私のコトを突っ込まれると,,,




相当凹みます。




『かおちゃん,マジ目が死んどるよぉ。昔はキラキラしてて超ベッキーに似てたケド,今全然だもんねぇ。』





『マジ落ちたよね。』




『ホントかおちゃん見る目ないよねぇ。』




とか。




凹みますよ。




ほかっときゃいいって分かってます。




でも凹みます。




ホント,たまに思い出しちゃいます。




思い出し泣きしちゃいます。




私,意外と繊細なんです。




繊細って知ってますよ。




Mさんも。




なのに言ってきます。




最強ですよ。




性格悪いの最上級ですよ。



《EST》つきますよ。




DEARESTみたいな?




そんなこんなでひさえちゃんの話じゃなくてMさんの愚痴になっちまったじゃねえか。




まぁいっか。




ひさえちゃんとは,また近いうちに会う予定。




気が合って嬉しかったわぁ。




あ,そういえばひさえちゃんに




『ひさえでいいよ』





って言われて




『ひさえ。





私もかおりでいいょ』






っていう,付き合い始めのカップルみたいなくだりをしてしまいました。





て,体たらく!!!!




グンナイ~。

訃報。

今,元カレのこぉちゃんから久しぶりに電話が来た。



鼻声だし明らかに泣いていた。




ナニゴトだとビックリして話を聞いたら,私が1年前にお世話になってたスナックのおばあちゃんが亡くなったという話だった。




おばあちゃんは,私を自分の孫のようにホントに可愛がってくれました。




嫌味に聞こえるカモだけど,かなりヒイキしてくれてた。




色々あってスナックやめたんだケド,,,




おばあちゃんに会いたい。



こぉちゃんからおばあちゃんが亡くなったって聞いた瞬間に涙が溢れてきた。




おばあちゃん。




ありがとう。




仕事も恋も応援してくれてたよね。




おばあちゃんが作る卵焼きが大好きだったよ。




安らかにお眠り下さい。




ありがとう。

じいちゃん。

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写真は関係ないです。





今日は岡崎のじいちゃん家に行きました。




じいちゃんは《カラオケスタジオ,昴》を経営しています。




昴。




渋い。




てか,カラオケ。




一家揃って大好きみたいですね。




そのじいちゃんが腰を痛めてしまい,昴に行けなくて大変なのでお手伝いに行きました。




母ちゃんと。




うちの父ちゃん側のばあちゃんは,ずっと一緒に住んでて私が中2の時に死んじゃいました。




名は美穂子。




母ちゃん側のばあちゃんは今年の11月に亡くなりました。




名は千恵子。




だから,昴じいちゃん,ナンダカンダ言って寂しいんだよね。




名は武雄。




父ちゃん側のじいちゃんは,うちの父ちゃんが高校くらいの時に借金を作り,女を作り,鹿児島へ逃げて行きました。




そんなじいちゃん。




AKIRA。




私が大好きなAKIRA。



EXILEじゃないケド。




AKIRA。




でも私はAKIRAじいちゃんが大好き。




私にはものすごく優しくて可愛がってくれます。




私を使って罪滅ぼしをしているみたいです。




ヴィトンの財布もAKIRAさんが買ってくれたものです。




AKIRA。




鹿児島へ逃げて,社長になりました。




すっげぇ話ですよね。




ばあちゃん苦労したのに。



なんてヤツだ。




AKIRAめ。




でも大好き。




武雄さん,元気で憎まれ口をたたいてました。




まだまだ現役です。




80歳。




長生きしてほしいな。




鹿児島のAKIRAにも久しく会ってないので会いたいな。




EXILEにも会いたい。