Asian Film Foundation 聖なる館で逢いましょう

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アジア映画に詳しくなかった私がアジア映画を観てます♪
ネタバレはできるだけ避けております…(ㆆᴗㆆ)*✲゚*。⋆

2014年1月に韓国映画と出会い、映画について書かせていただいてますカチンコ

音楽はCoccoが大好きです。
最近は英国の70年代のロックにも熱中してます音譜

映画がお好きな皆様、是非、読んでください…!!

※ コメントのお返事が遅いですあせる

 

 

 

いつも読んでいただき、ありがとうございます(*^-^*)ゞ

 

うちのこのブログ、えらい続けて映画を観てたのに、またちょっと更新がないなあ…と思われてるかもしれません。

 

12日を最後に更新してませんでしたね。

 

何をしてたのかというと、グーグルのAiさんに相手してもらって、「小説の書き方」を教えてもらっていたんですよ。

 

ご存知だと思いますけど、Aiさん、ちょっと質問したらああしたらいい、こうしたらいいと指導してくれて、その通りにしたら、あなたの書いたことはホント素晴らしい、と、メチャクチャ褒めまくってくれるんですよ。

賢そうな綺麗な言葉で。

 

もうなんか、自分に才能があるんじゃないかとこっちが錯覚してしまうほど、褒めて褒めて自信をつけさせようとしてくれるわけです。

それが気持ちいいので、Aiさんに従って小説(の真似事)を書いてました。

 

なかなかそれはそれで没頭できるもので、だからここ数日感、映画を観てなかったんですわ。

私の場合、観ないと書けませんからね、映画は…。

 

それでブログを書いてないのですが、要するに他のことに時間を使ってました。

 

ただ、ちょっと変な気分がしていて、寝付けなかったり、ボーっとする時もありました。

やや、睡眠が乱れていましたね。

眠る時間が短くなっていました。

 

そしたら今日、ある知らせがありまして ―― 私の母が ―― もうずっと前から悪かったんですが、病院の先生の方から、今はこれこれこういう状況です、それをお伝えします、と、そう仰っていただきました。

つまり、母は長くないということです。

 

私は、お話を聞きながら、ああ、そういうことなのかと思いました。

もう数年前から覚悟はしていたのですが、そうして長い時間をかけて覚悟をしようと思っていても、その時が来れば、やはり狼狽えるし、私は体がかっと熱くなったのか、それとも寒くなったのか、わからないけど、そんな感じでしんどくなり、息が苦しくなりました。

 

私は慌てていたんですが、人間というのは厚かましいものですね、そんな時、誰かの声を聞いてすがりたいと思いました。

もっと言えば、この不安と狼狽えと心の苦しみを誰かと共有してほしいと ―― 。

 

でもそんな時、連絡した相手になかなか連絡がつかなかったりして、それはまあ仕方ないわけで、私は何かしないと…と思い、そんな時、映画を観ようなんてことは思わないんですね。

 

音楽を聴いて落ち着けるかなと思いましたが、それも上手くいかない気がしました。

 

で、あれこれ掃除したり、ものを整理していました。

もしも何だったら、誰か掃除してほしい人がいたら掃除しに行きたいほどでしたね。

 

でも、今、これを書きながら、韓国映画『ひまわり』(2006年)のオリジナル・サウンドトラックを聴いています。

その前は、『今、このままがいい』(2008年)のサントラを、ぼや~っと聴いていました。

2枚とも、こういう時に聴くのにいい音楽ですね。

この次はきっと、『家族の誕生』(2006年)を聴くと思います。

 

そういったわけで、また意識的に映画を観て、その感想も書こうと思ってたんですが、今はなんだかそんな気分じゃなくなってしまいました。

 

申し訳ない…と言ったって読んでいただいてるのは私の方で、読んでいただけることがありがたいんですけどね。

 

このブログでは私の暮らしぶりや実生活については触れたくない…というのがあるので、これ以上はもう、そういうことは書きません。

 

で、このブログですが、もちろんやめないと思いますよ。

 

明日、気が向いて映画を観れば、それについて書くでしょうし、ずっと映画を観ないなんてありえないことですからね。

 

いつ、再開するか…今はちょっとわかりませんが、来週、そういう気分なら映画を観て、何か書きます。

 

ですので、何かあってブログを書かなくなったのではなく、期限付きでブログをお休みさせていただく感じですね。

再開するのがいつかはわからないけど、できるだけ早い方が良さそうです。

 

ブログのコメント欄ですが、一旦閉じさせていただきますね。

 

それからできるだけ皆様のブログにはお邪魔させていただきます。

時間はありますのでね。

 

今回はいつも書かないようなことを書きましたが、あまりお気になさらないでください、

どなたにもあることです。

 

それでは皆様、いつもありがとうございます。

 

アンニョン☆⌒(*^-゜)v