お知らせ
自分と仲良くなる方法![]()
自分と仲良くなるためにはまず
今の自分を全受容・全肯定していくことから
スタートします
どんな自分でも
全受容・全肯定する
もちろん
全受容・全肯定したくない
自分もです
自分にコミットして
どんな自分でも全受容・全肯定を
し始めると
感情をともなう出来事が
たくさん起こると思います
感情を出すことに否定があった人は
最初はたくさんの濃ゆい感情が出ます![]()
これはせき止められた水と
同じです
溜まったものがでてきている
だけですので
ただ感じることが大切です![]()
現実の出来事とは全て
自分コンシェルジュが
アレンジしています
特に感情を伴う出来事は
何かを気づかせたい時に
起こります
特に自分と仲良くなるを始めたら
本来の自分に戻るまでは
自分とのズレを教えてくれていることが
多いです
そのメッセージを受け取るため
内観・俯瞰をしていきます
感じ切ったあと
その感情がなぜ生まれたのか
自分が何に反応していたかを
自分内を内観します
感じ切らずに内観すると
思考のコントロールが入りますので
必ず感情を感じ切ってから(全受容)
フラットな状態で内観してください
内観により
自分が何に反応していたかが
わかれば
今度は俯瞰します
私のいう俯瞰とは
自分コンシェルジュ(魂)の
視点になります
自分コンシェルジュは私に
何を気づかせたかったのか
自分内を俯瞰していきます
俯瞰により自分から自分への
メッセージを受け取ったなら
そのメッセージをもとに
自分内を自己対話により仲直りさせたり
癒したりしていきます
メッセージを受け取ったタイミングで
あたたかい感覚を受け取ったりしたなら
気づくことで癒されていますので
自己対話や特別な癒しは必要ありません
このような流れで
自分コンシェルジュに委ねて
現実に起こる出来事から
自分と仲良くなっていく方法が
1番自分のエネルギー量内でできる
自分と仲良くなる方法きなります
このようにココロ側において
自分と仲直りすると
今度はカラダ側の仲直りが
やってくることが多いです
過去に私が提供していた
火星(怒り)と仲良くなるプログラムでは
感情を出せるようになったあと
数年ぶりに熱が出たという方もいました![]()
カラダの仲直りも
ココロの仲直りと同じで
未消化でたまっているものがあれば
症状を出して消化していくことから
始まります
全ては自分が
全受容していくことです
ココロの未消化物を
感情を感じ切って消化するように
カラダの未消化物も
症状で出し切ることで消化することが
全受容になります
まずはこのように
自分コンシェルジュに委ねて
カラダ・ココロを本来の自分に
整えていくことが
《自分と仲良くなる方法》の
スタートになります
そして、
この視点で生きることにより
自分コンシェルジュとも
どんどん仲良くなっていきます
この間に
自分内パートナーシップや
自分コンシェルジュとの関係性において
自己信頼の土台がしっかり築かれます
(この期間を人生フェーズといいます)
そして、
エゴが満たされ消化され
本来の自分に戻ったら
自分の世界が本来の自分仕様に
変化するのを待ちます
(この期間を変容フェーズといいます)
この間、人間側では人生の舵が
思考から自分コンシェルジュへと
バトンタッチしていきます
自分の世界が完成したら
人生の舵は全と繋がっている
自分コンシェルジュに委ね
思考とカラダを使って行動して
生きていきます
(この期間を魂生フェーズといいます)
この時にはもう
自分と仲良くなって
自分主役の世界を生きている
状態になります
これからの統合の時代では
このような状態で生きている人を
輝く地球細胞と私は呼んでいます
(分離の時代の輝く地球細胞は
また違った状態の人になります)
輝く地球細胞行き☆
自分と仲良くなる号は
まずは自分と仲良くなる土台をつくり
自分と仲良くなるをクルー仲間たちと
楽しく活動しながら
いずれは輝く地球細胞となるための
場になればと思っています
✓楽しそうかも
✓そうなりたいかも
✓なんとなく気になるかも
という方は是非活動内容などを
確認してみてください
そして
✓楽しみたい!
✓そうなりたい!
と思った方は是非
輝く地球細胞行き☆
自分と仲良くなる号に
ご参加くださいね
無料のグループですが
参加条件などがありますので
詳しくはブログでご確認ください
ブログはこちら
ご縁がある方たちと繋がれるのを
楽しみにしてます![]()
最近ほんとさむーーーーい!!
今日はクリスマス・イブですね![]()
素敵なクリスマス・イブを
お過ごしくださーい![]()
by やっさまん
++ おたすけやっさまん工房 ++
“おたすけやっさまん工房は『あなたが本来の自分に戻る』おたすけをします!”
神戸市灘区在住
http://job.otasuke-83man.com/
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