今日は、日曜日の休みですが、お客さんが残っていて、仲間を誘って夕食へ行きました。










火鍋です。











半分が赤く辛く、半分が白く辛くない鍋です。











具材は、豚肉、野菜など色々ですが、カエルもありました。













しかし、へび、ワニを食べている私にとって、カエルなんて全く問題ありません。













問題は、赤いタレです。













美味しいのですが、とってーーーーーーーーーーーーも辛く、明日の朝、お尻の方が、、、、、、、。












※あと4日で、日本へ戻れると思うと、どうもブログに力が入らない今日この頃、、、。



来週、引き継ぎが終わって、帰任する方が3名もいる。












半年間だけど、一緒に仕事や遊んだりしたので、とても寂しい。












もっと早く会いたかった♡、、なんて言ってもらえたのは最高だ。











S君に、そっちの気があるなら早めに言ってもらいたかった♡












昨日、そのS君の家に伺ったのである。













目的は、家探しである。











日本へ送ったり、手荷物として持って帰る量には限度がある。










また、電化製品などは、電圧が違うので、日本へ持って帰っても使えないので、すべてゴミとなるのだ。













そこで、「何か使えそうなものは、持って行ってくれ!」という要望に応えての家探しである。













そして発見したのが、これ、、



中国発!ふらふら日記♪


大人の科学「ミニエレキギター」である。









布袋さんが表紙である。かっちょえー!









未開封品をもらい、さっき完成したばかり。













組み立てに、2時間も掛かった。













しかし、音が出た時の感動は、その2時間の疲れをブッ飛ばしたね。













簡単な楽譜も付いていて、これから、ギターをやるぜ!という気持ちに、、、、、











ならないかも。












※今日は、ブログ休みの日なんだけど、書いたから、こんなもんで終了。





私達の街では、色々と、値段が異なる。










たとえば、タクシーである。










乗る前に、交渉して値段を決める。そこから変!











ここで、三段階に分かれる。










①地元民の値段

②中国人の値段

③外国人の値段






である。











この国は、50を越える数の民族がいて、言葉の方言もそれぞれ違う。















よって、同国の人種であっても、地元民か、そうでないかがハッキリわかる。













そんなんで、値段が違うのである。















私達も、値段をたたき上げあげられては困るので、一生懸命値切る。
















例えば、○○までいくら?と聞くと。













運転手が、300円と言ってくる。











そこで、「200円にして!」と交渉を開始するのである。













250円!と運転手が行ってきたら、よく頑張った!として300円を渡して、「おつりはいらないよ」と言うと優越感に浸れるのである。















一昨日、登場したツノさん。














60円のパンを「もう、閉店時間だろ、50円に負けてー」とだだをこねるのである。













たかが10円である。














店員も飽きれて、OKをする。そういうのは、ケチ。













そこが違うのが、マスさん。












角刈り45度メガネである。













タクシーの運転手が、300円と言ってきたら、とりあえず、200円と交渉を開始する。















タクシーの運転手が「ダメだ、300円」と言ってきたら、「それじゃあ1000円でどうだ。うーん2000円」と値上げ交渉をするのである。













3倍、4倍の値段を言われた運転手は、戸惑ってしまう。













実際に、言った通りのお金を渡すのである。












大笑いである。これが、大人の遊びかな。