TVの 次は DVD
レコーダー と ブルーレイ レコーダーの話に 進展しようかと思ったけど ……
やっぱり
の話に遡ります ← 何で
DVD プレーヤーは もちろん持っているが …… 特にプレーヤー には思い入れは
無い ……… だから
プレーヤー で 一つCD
プレーヤーが 初めて出たのは、多分 '85 頃だった (市販されたのが ですよ) 断言はしないが ……CD プレーヤーの 壱号機は
高さが
の 直径 + 3cm 位あった ( 150mm )何故なら 縦に回転する方式だったから
今の ローディング式ではなく カセット の 出し入れをする
要領で CDを セットするもの
だから 結構大型 (幅は同じく 44cm 位 )
メーカー は確か NECと 東芝とVicter だったかな
Technics もあったような ……
重量も 多分6-7kg 以上あったろう
その後、初めての ローデイング式 CD プレーヤー が SONY から出る ←
弐号値段は 9~10万 (それ迄の 縦型式は 安くても 11万は していた )
価格が 下がった事と 軽量になった事で かなり売れた ……… と思った (笑)
その ソニーの プレーヤーを目当てに 確か 電器店へ行った のを覚えている
そこで 初めて レコードでない デジタル の音を 聴いたのだ ( とにかく初めての物、友達や親も 持ってないもの これって以外とあるようで無い体験 )
モニター 用の CDを ローディングトレイ に セット して いざ試聴
やっぱり音は デジタルの … … その前に店頭で音自体は 流れていた
ヘッド ホーン で聴くと やっぱり レコードとは明らかに違う 迫力の低音 セパレーション
高 S/N 比 など
CD の音を 存分に聴きまくった
結局 そのCDが 終わる47分収録曲を全曲 聴き終えた
チョット 長くない? 聴いてる時間 …… それに 47分と 覚えてるのかて 言うと
今 その CDを持っている
からです
玽