餅を焦がして薬は溢す | はにゃのうだうだ

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日々のいろいろ

今朝の出来事です。

ペペちゃんと二人で食べようとお餅を焼いていました。
我が家はトースターは置いてなくて、焼き物はもっぱら魚焼きグリル。
餅を焼きはじめてから茹で玉子をガスにかけて、牛乳(ペペ)と珈琲(私)を準備して、何だかんだしてたらグリルのあっちとこっちから燃える火がガーン 
グリルを開けると、真っ黒焦げのお餅からボーボー火がついてた笑い泣き
やべー!
とホイルごと水道に持ってって「放水!」
やっちまったやっちまった。
気を取り直してもう一度。

グリルに餅をかけて、茹で玉子を剥いて、粉の薬を飲もうと水を用意して袋を開けたら手が滑って粉がファっサーガーンガーン
あーーもう!
とペペちゃんにお皿を取ってもらって何とか救済して、お薬のんでホッとしてたらほら、グリルからまた火の手が。

再び真っ黒焦げのお餅からボーボー炎
チーンチーンチーンチーンチーンチーンチーンチーンチーンチーンチーンチーン
なんなの?何か悪い病気?

踏んだり蹴ったりの朝でした。