予約させていただいた大学病院へ。

若い先生の予診があり、その後主治医となる先生の診察になるのですが、予約の時間の2時間押しくらいでした。

周りを見まわしても、病気を抱えて不安な方々がたくさん待っていて、良い先生に診ていただこうとするなら、これは仕方ない。

娘と(娘に連れられて)いざ、出陣。

丁寧に説明してくださり、いろいろうかがった上でここなら安心してお任せできると、娘に確認して、手術してくださいとお願いしました。

すごく緊張していて、メモをとるのをすっかり忘れていて、でも娘がしっかり聞いてくれていたので、べったり頼っています。

手術は2月末に決まりました。

それまでに検査がたくさんあります。

本当に頭を開けるのだと思ったら、家に帰ってから急に怖くなりました。

でももう仕方ない。

3月は働けないかもしれないので、2月中にできる所までやって、スタッフに後を託そうと思います。

怖いなあとぼんやりしている暇はないぞ!

ただひとつ、高齢で心配性の義両親に伝えたら、特に義母はどうなってしまうだろうと心配です。