小笠原伯爵邸その2。食後邸内を案内してもらった。ダイニングテーブルは昭和2年の建築当初から... 小笠原伯爵邸その2。食後邸内を案内してもらった。ダイニングテーブルは昭和2年の建築当初からあるもの。応接室や客間にも立派なシャンデリア。天井のステンドグラスには当時には珍しい遠近法が使われている。邸内の小笠原流礼法のお教室から声が聞こえたり、お庭も綺麗だし、とにかく隅々まで歴史を感じる素晴らしい建造物だ。スペイン料理の意外とあっさりとした感じも心地よく、絶対また来たいと思う。#小笠原伯爵邸 #スペイン料理 Tomoko Hondaさん(@otomo0826)がシェアした投稿 - 2017 Jul 28 2:48am PDT