引き続きVIRONのお話。
どうしてこんなにおいしいのだろうといろいろ検索してみたが、どうやら粉が違うようだ。
当然職人さん達の腕もすばらしいのだろうけど。
食べ終わりお店を出る前に、おいしいものの前では目の色が変わるお嬢と、パンの陳列台の前で行ったり来たり…で、結局大量に購入。
上から、レーズンとクルミのパン、アップルパイ、クウィニーアマン、バゲット、オリーブのパン、十穀入りパン。
写真にはないが、ラムレーズンのクリームパンも買った。
味わい深く、飽きがこない生地はいくらでも食べられてしまう。
レーズンとクルミや、オリーブが、これでもかというくらい入っていて、こくのある生地とよくあう。
甘いパンも、甘すぎず、油もしつこくなく、私の中では完璧だ。
明日の朝もたくさん食べようっと。春休みはいいなあ。
