この間 『カナログ』 の かなちゃん 書いてた お菓子。


ボイセン ベリー  

(チーズケーキ に ボイセンベリー の クリームが サンド されてる お菓子。個装。)



画像は かなちゃんの記事 参照です。いちご



これが 今日 行った 近所の スーパーに 売ってました!!


しかも 大きい 袋 に 入った タイプ のやつ が!!



早速 買って 帰り 



「どれどれ~?」



と ひとつ 食べてみると・・・・・・ うまい! ^^



そして また一個 また一個



置いたはずなのに テーブルに 戻って また一個汗



このままでは 止まらなくて 危険なので 強制的に 袋を テープで とめて



二階へと 逃げました(笑) タタ




うまいです。




お菓子といえば・・・・


おじょうは  三歳の頃から ほぼ 毎日 汗  ポテトチップス を 食べていて!!


(私の 身体は ポテチ で作られた (育った!) と言っても 過言じゃないな・・・。)




今は なるべく 『一度に 食べても 一袋 』 なんだけど


全盛期 のころは 一日 三袋 平気で 食べてました・・・。



いまは なるべく 毎日は 食べないように してるのですが


それでも 何日かに 一度は 食べないと 禁断症状が でます (笑)ダル


あの 歯ごたえ 歯ざわり しゃりっと じゅじゅっと 舌の上で とける ジューシーさ!


おせんべいじゃ だめなんですよねー。


だれか この 感じ わかる人 いたら 友だちに なりましょう!(笑)




それと 何日か前に  TV で


朝から 『すき焼き』 って おかしい か おかしくないか やってて


おじょうの うちは べつに それ 普通なんだけど


(ふつうに すきやきとか しゃぶしゃぶ とか 

焼肉とか 天ぷらとか お好み焼きとか ね 出てきます)


みんな その番組の出演者 が おどろいてて!!


唯一 「あたりまえですよー! うち ふつうに 出てきてましたよ!!」


と 伊集院 が 言っていた・・・。


がーーーーん。がーん


伊集院 と 同じ 食生活 かい・・・・。


ちと ショック でした。

Wハート みなさま こんばんはー。Wハート     昨日の朝 庭に  子猫が 一匹  おりまして


母が 見つけたのですが 


目やにで 目が カピカピ になってて 


まぶたが くっついちゃって 目が開かない 状態で 目を つぶったまま 


悲痛な 声で にゃ-にゃ- 鳴いていた らしいです。



私も 母も てっきり  『亀』 (← 亀 という名の うちで 赤ちゃんの時から 

育った 野良猫(メス)のことです!!

当時 野良猫の母親から 子猫が 何匹か生まれた中で 

もっとも 小さくて なかなか 大きくならず 

ぽこぽこ 歩く 姿や 形が 亀みたいなその子を 

『亀』 と命名したのでした!) の子 かと 思って


(先月 うちの庭で 亀が 4匹 赤ちゃんを 産んでたので 

そのうちの 一人かと思ったわけです。)



「かめ! だめでしょ!! 赤ちゃん 置いてきちゃ! 

ほら ちゃんと 面倒みな!」 と その子猫を

亀の 鼻先に 置くと  

くんくん 匂いをかいで  逃げていくではありませんか?!



「かめ!  こら!なんで 逃げるの! やーねー!ひどーい!」


自分の子供なのに 目が開かないくらい 目やに がついてる というだけで


もう あきらめて 捨ててしまったのか・・・。育児放棄してるのか。


ひどすぎる。




母が その子猫を 抱き上げると

猫用の 目薬を指して 

ぬるま湯で 湿らせた コットン で 目をふいてやる。


その子は やせていて あまり 元気も無いようだ。

「大丈夫かねー・・・。」

「どうかねー。 とりあえず このままにしといたら 

この子 死んじゃうから 私達が育てるしかないね」


と いうわけで きのうから 我が家に 新たな 子 がやってきました。




亀が その後 えさを 食べに 来た時に 


「かめ! 赤ちゃん なんで 置いていくの!」

「だめでしょ! ほら おっぱい あげな!」


そう言って また 亀の近くに 子猫を 持っていこうとすると


また すごい勢いで 逃亡・・・。


「かめ!」

呼んでも来ない



そして お昼頃 亀が こんどは 赤ちゃん達を連れて やってきた。



すると・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。


いっぴっき にひき さんびき よんひき


あれ!!

四匹 いる!!


ん????


て ことは・・・。

????



亀が 「ほら! これが 私の 赤ちゃん達よ!」 と言わんばかりに

全員 連れてきて 見せたのだった。




「あら! 四匹いるわ! 亀の子じゃなかったのー!! ごめん ごめん。 かめ。」


               あらぬ 疑いをかけられ 


              身に覚えの無い 子に おっぱい あげな! と 怒られ

かめも  いささか  頭に来たらしい(笑)




亀のことを てっきり ひどい 親だと 思ってしまったけど

赤の他人 だった・・・。



つまり この子は 亀の子じゃなかった。

一体 誰の子 なんだろ??



とりあえず このまま 元気になって もうちょっと 大きく なるまで

面倒をみようと いうことになりました。


名前は 『ハチ』 にしました。

うちの飼い猫 『なな』 に ちょっと 似ていたので・・・。

単純だな。




ちなみに これが 以前 私を かぷっと 噛んで 「ぼっさん」 の記事になった

『ボス』 です!!

ロングコートチワワの オスで 今年の10月で 8歳になります。

体重は 8キロ 弱。

これでも 少し ダイエットして 

最近では ほとんど 初対面の人に 『チワワ』 だと わかってもらえるように なりました!笑)

                    

     以前は 本当に チワワと 言わないと わかってもらえず・・・。

                               

      こっちに 来たばっかりの頃

                       

     母が 近所の 喫茶店に ボスを 連れて行ったら



     そこの人に 「あら! 珍しいわんちゃん!! 何ていう種類の犬ですか?」


           と言われ


           母が 苦笑していると

                                      
           さらに 

     「まだ あんまり 日本に 入ってきてない種類ですよね?」

                               

           とまで言われてしまった・・・。

                                

      「・・・・チワワなんです・・・。」


      その頃は これが 必ずと言っていいほど

           決り文句だった。


よく チワワの 雑種で 大きい チワワは いるけど


ぼっさんは 正真正銘の 血統書付きの チワワで


おじいさんが 犬のコンテストで 全米チャンピオンに 輝いているという

輝かしい 血筋の チワワ なのだ。


買うときも 高かったらしい。


誰も 気付かないけどね・・・。


買ったときは 本当に 小さく もっと 真っ白で まるで 天使みたいだったけど

それが いまでは こうなりました。


庭の お茶を飲むスペース にて。

大きさ あまりよく わからないかも・・・。

ちなみに この 床に しいてある タイル 30センチ×30センチ です。 
 2007_0612_024.jpg

こんばんは。 おひさしぶりです・・・。 

今週も 眠気にやられ 更新できずに いまちた・・・。


コメント くれた みなさま。 ありがとうございます^^ 

お返事 徐々に書くので まっててね~!!



さて 六月 三日に 社宅の ベランダに 植えた 

『おじょうの ジャガイモ畑』 の その後です。

私は 植えた日以来 社宅に行ってないので 汗 

2週間近く だんな が 一人で 世話を してる 訳ですが・・・



ジャガイモは 植えてから 一週間 で 芽が出て 

日に日に 大きくなってるそうです^^♪ わくわく♪♪


トマトも 『実』 らしき 物体が 出来始めてるらしいです!

(棒を立てるように 指示しました。)


ピーマンに至っては 苗を 購入した時に すでに ついていた 

小さい ピーマンの部分が かなり 育って しまい  

『市販されてるサイズ』 を 通り越し! タヒチの 野菜のように

でかくなりすぎたため あわてて 収穫 したそうです!!




さて今日は 私が車の免許をとってすぐ位の頃 の話です。



免許を取ってすぐに 私は 知り合いの 美容師さん

(彼は 地元では 結構 キラキラカリスマキラキラ) 

から 車を 譲ってもらいました。



おじょうの 家の 車は 生まれた時から 

何台も ずっと 外車 でしたが 


自分で 乗る車は とりあえず 練習用に 

なんでもいいや 的に 考えていて



当時の彼の知人 (国産メーカーのディーラーの人)に 

『なんか いいのがあったらお願いしまーす!』


くらいに 言っておいたら その美容師さんの ことを 紹介されたのです。



おじょうが 美容院カリスマ美容師のお兄様 から 

譲って もらった 車




それは ・・・・・・・・



『レパード』 


(日産 が トヨタの 『ソアラ』 に 対抗 して 

作った と 言われる アレ です。)



当時 「車 何 乗ってるの?」 その質問に 

素直に 「レパード!」 と答えると


あまりに マイナーな為 

たいがい みんな 「?」な顔 を するのですが


「あぶない 刑事 の 車!!」 と言うと 

「あぁ!あれかー!」と なぜか みんな わかってくれたものです(笑)


(しかし その後 決まって 「もしかして ヤンキー?!」 と 聞かれ


私が 首を横に 振ると 「だよねー!!」 と なるのでした。)


なので 当時は あまり 自分から 「レパードに乗ってる」 とは

まず 言いませんでした。


【 でもでもLOVE ちょっと前に 私の好きな ギタリスト 『JACKさん』 

(わかる人はわかりますよね!)

も 何年か 前まで レパード君に 乗っていたこと を 知り !

「 『レパやん』 (←JACKさん流 呼び方) 

なにげに かっこいいかも?!」

などと イメージ アップ しちゃいました(笑) てへラブラブ 】




免許を もらっても  教習所 で 乗った きり  

一度も 車を 運転 してなかった 私が 


レパード君に 初対面 & 初乗車 したのは


なんとも めずらしい 真っ暗の 山奥 でした・・・。



ディーラーの 人の 知人が やっている 板金屋さんが 

日光 に行く 途中の 山奥 にあって そこに 

レパード君を 磨きに 出してたのが ちょうど 出来上がったと 聞いて


明日なら ディーラーの人が 届けてくれる 話 だったのですが 

待ちきれなかった 私と 彼は


「じゃあ いいよ 今から とりに行って来るわ!」 と 言って 

ディーラーの人に 鍵 をもらって そのまま 日光 方面へ・・・・・。



いざ 板金屋 につくと お店は もう とっくに 閉まっていて 

駐車場に レパード君が ポツリと 置かれていた。


二人で ビカビカに なった レパード君を 品定めし 「いいねー!!」

「ビカビカ じゃーん!!」 などといって 中に 乗る。


「エンジンかけてみ!」


彼に言われ エンジンを かける。 ブルン ブォー------


すると 結構 音がうるさい  

(なんか知らんが 結構 太い マフラー が ついていた。)


「電気つけて!」


「?」


「電気!」


「え!! 電気って どうやって つけるの?」


「は? あんた! 電気の つけ方も 知らないで 免許とったんか?」


「うん! だって 教習所 昼間しか 乗らなかったしー!」


そうです。 私 このとき初めて 電気のつけ方を 知ったのです(笑)

ワイパーも 当然 知りませんでした・・・。




そして 限りなく 日光に近い 山奥 から 

生まれて初めての 運転で 

おっかなびっくり 

くねくね カーブ の 山道を下山 し 

二台の 車で 無事 彼の家まで 帰ってきました。


今 考えると 初運転が 真夜中の日光 なんて人 

あまり いなそうだわ・・・。はは・・・。




そんな 幕開けだった 私とレパード君の 思い出は いろいろありました。



当時 有名だった 地元の 「ナンパスポット」 に 

友人数人を 乗せ この車ででかけても 

みんな 男だと 思って 近寄ってこなかったり (笑)



一般道で 「これ このまま 踏んだら 180キロ 出るんかねー?」 

という 話になり Nちゃんを 乗せてた 時に 

国道50号 で ちょっと踏んだら すぐに 180キロ 達成。


(180キロ 出ると 速度の感覚が 麻痺してしまう 為 

180キロ 達成後 に 徐々に 速度を 落としていったのですが 

そのとき 感じた150キロや 130キロ の なんと ゆっくりなこと!!)




深夜に 友人宅からの 帰り道 

またもや 普通の県道で ちょっと 飛ばしていたら

後ろから まっ黄色の 馬のマークの スポーツカー が 

すごい 勢いで 迫ってきて

なんとなく どくのも 面倒だったので 

私も 加速して 160キロ 位 出しながら

そのまま 走っていたら 

なんと・・・!!

その車が 隣の 車線に 出ました!!(つまり 逆走)

車が 横に並び しばらく そのまま 

2台で 平行して 走っていたのですが


対向車 が 来たら この人 どうするんだろ?ががん

と思ったら 怖くて 私が 徐々に スピードを緩めました。ダウン


並んで 走行してる時に 黄色い車の 人が こっちを 見ていました。

きっと 「この女 相当 いかれてるな」 などと 思ってた ことでしょう。

そのまえに 君だよ・・・。汗;;



また あるときは 彼の車と 追いかけっこ を していて 

結構 スピードを 出す彼に追いつこうと 

必死で アクセルを踏んでいたら 120キロ 位 出ていて

(しつこい ようですが これも 一般道 です・・・。)


「追いついた!!」 そう 思った時には 

かなり近くに 彼の車があって  

『ぶつかるー!!』

あわてて 120キロ から ブレーキ べた踏み!!


キィー----------。


景色が 回る回る(笑)


気付くと 車の向きが 逆を 向いてました。


あーーーれーーーー!鼻血


でも 当たり前の ことだけど どこにも ぶつからず 

他の車も 来ないで セーフ。

(本当に 運が よかったです。)


  

 

今考えると 免許 とりたての あの頃って かなり 無謀でした。


若気の至り と言いますか ただの おばかでした・・・。354354


(あんな 運転をしていて 今まで キラキラ無事故キラキラ なのは 本当 不思議 です。)




しかし。  おかしいもので それらの 無謀な行為は  本当に 『いっときのもの』 で


その後は うちの車 (メーターが 普通に 320キロ まで ある)

に乗っても 「これ 踏んだら 出るんだろうか?」 などと 考えること すら なくなっていました。



飛ばすことが 無意味 だと わかった辺りから 

普通の 安全運転になりました。( ̄▽+ ̄*)


今では 高速で100キロ 以上 出すのだって 

結構 構えてしまう おじょうです。(言い過ぎ?)

あの頃 が ウソみたい ですわ。おほほ。 (遠い目)


最近では 無謀に 意味なく 飛ばしている 車を

見ると 「ふっ。 死に向かっているわ・・・!」

などと ひややかな 目で 見ている おじょう。


同じ人とは 思えません(笑)


あ!!最近 気付いたことがあるんです!!

おじょうの 町の 道路の上に かかってる 電光掲示板に


「暴走族 見たら 通報 110番」

という 標語が 書いてあったのですが


それを見て 母と二人で 


「長野は怖いねー!『見たら通報』だって!」

「本当に 見たら 通報しちゃうんかねー?」

「暴走族も ただ いるだけで 通報されちゃうんじゃ

たまったもんじゃないよねー!」


と 驚きました。


おじょうの 地元の県では 別に 暴走族を見ても

「あぁ いるんだー!」位で 別に 通報は しません(笑)


なんか 笑っちゃいました!