こんばんは。 最近 朝晩が めっきり 寒くて 汗  ここのところ ひとりで 寝ていた うちの ワンワン が

私の 布団に 入ってきます LOVE 今朝も そんなわけで  しっぽフリフリわんこ と ぬくぬく Wハート していたら

一時間も 余計に 寝てしまいました。 ↓↓ やばし 泣   いつもは TV を 観ながら ぼーっと したりして

遊び遊び 25分 位かけて お化粧 するのだけど  今朝は 超マッハで 休むことなく 手を動かし

5~6分で 顔を 作りました。  ふだんも こうすれば 朝 早く 起きないで 済むかも?! (無理。)


今日は 今までの人生で ものすごく気まずかった出来事 ベスト 3 に 入る  祖母との 事件です!


高校生 のとき、学校帰りに 祖母の家 (自宅の すぐ裏)に 寄って 郵便物 を 取ってから 自宅に 帰っていた 私。


その日も 祖母のうちで 郵便物 を より分けていたら ♪  一通の カタログ が 目に止まった。目


どっかの 会社 から  うちのお店 (当時、 うちは いくつか商売をしていたが、夜に 営業してるお店の方) 

宛てで 来ていた。  ビニールの 半透明な 袋 の中には なにやら カラフルな表紙の カタログ が 入っている。 

そして 大きく SALE の文字が!


「なんだろう? SALEだって。 おばあちゃん。音譜

「開けてごらん。 通販のカタログかい?うえ


ふたりで その 袋を開ける。


中に チラシ みたいな 紙が 入っていたので 広げて テーブルに置く。


「なんだい? パーティーグッズ の広告 かい?」 

うちの近所に パーティーグッズの お店ができて  たまに 広告が 入ってきていたので 祖母が言う。


メガネをかけてメガネ  その広告を  食い入るように のぞきこむ 祖母。 


私も どれどれー? っと のぞきこむ。


「ん?」


(は、 あんぐりビックリ  こ、 これはっ・・・ ガーーン…ビックリ ど、どうしよー なく  ← 心の中の声  ) 


「・・・・・」 


そこには、一面に  色とりどりの あやしく そびえ立つ 大人の 玩具 スカル が 掲載されていた。 

その ページを 見ながら   ふたりで 硬直・・・・・・・・・・ ・・・・1


なーに?これ? と とぼけるべきなのか  驚くべきなのか   きゃー! と いうべきなのか

わからなくて (笑) 本当に どうしていいか わからず 対応に困った。


とりあえず どうコメントしていいかわからず 無言。ぶー


かなり 気まずい 空気が 流れる。ハニちゃん



すると 祖母が 口を開いた。


「やだねー! こんなのが 入ってたのかい。」


「なんでこんなものが 届いたんだろう?」  とりあえず 私も 何か 言ってみる。特に意味はなかった。


「さあね。・・・・・・」    


またしばらく 沈黙が 続く。



「・・・でも  私は もう、   こういうのはね・・・・。」  

祖母は そう言うと  そそくさと 隣の部屋に 行ってしまった。



残された私は なんだか その広告にも そのコメントにも 触れてはいけない 気がして 汗

その広告を たたむ事も出来ず  そのまま 放置して 自宅へ 逃げ帰った。ダッシュ!


いまだに 祖母の 「私は もう・・・」 という一節 が 気になって しかたない (笑)


「もう」 ってなんだ?(爆笑)




こんばんは。 今日は 朝から 冷えてるなー って思ってたら なんと、雪が 降っちゃいました。  あんぐり汗

スタッドレス とっくに 脱いじまったっす・・・。 しかも 今 はいてる 夏用のタイヤ 超 つるっつる かも汗危険だ DOWN・・・


昨日なんか 雹(ひょう) が降ったしね・・・。小粒でしたが。    本当、変な天気が続いとりやす。


今日は 近道 のことを 書きます 音譜


小学校時代 本当に 色んな事をした。 良いことも 悪いことも。 (ほとんど 悪いことだったような・・・。涙


学校に 行くのに  当時 一緒に 通っていた のりちゃん の家  から 片道 15分はかかった。

いつも 私が 八時に 自宅を出て のりちゃんちに 八時五分過ぎに 付く。


そうすると のりちゃんが 朝ご飯 おにぎり を 食べているので それを 玄関で 待つのだ。


すると あっという間に NHK の 朝の連続ドラマ の時間(八時十五分)になる。

その 音楽が 流れ始めると のりちゃんは お母さんに 「早く行きなさい」 と怒られ溜め息

私も それにあわせ 「早くーうえ」 と せかす。


そんな二人だったので いつも 学校まで ダッシュ することが 多かった。汗;;


月曜日は 校庭で 全校朝礼 があり、これはただ 校庭に 行けば よいので何と言うことはないのだが

水曜日に 朝の運動 なるものがあって この日は 校庭に出わざわざ 体育着に着替えて 外に出なくてはいけなくて

この日が いつも 憂鬱で 恐ろしかった。 どーん


この日に もしも 遅刻なんて しようもんなら 全校生徒の 前で

おっかない 体育主任 の 先生に しばかれるのだ。


なにがあっても 絶対に この日だけは 遅刻してはならなかった。



それは、 毎日 遅刻の 危険と隣り合わせ の私達にとっては とても 重大な問題だった。

(何も のりちゃんちに 寄らなければ 全然 間に合うのだが・・・。)


「もう、こんな恐怖に 怯えながら 登校 するのは やめにしよう」と ある日、 のりちゃんが 言い

私達は 学校までの 通学 新ルート を キラキラ 開拓 キラキラ することにした。


次の日、少し早めに のりちゃんちを 出て (いつも ただ こうするだけで良い気が・・・。)

学校まで 直線距離で行くことに。


人のうちの 庭を 横切り、 塀を乗り越え、  屋根に登り、 また 民家の庭に降り、


人のうちの 敷地内を 平然と 通り抜け、 昔使用していたらしい 今は 使われてない 木戸 をこじあけ(笑)


そこから また 別の民家の庭に出て 塀を乗り越えると 学校の目の前の 道路に出た!



「やったー!」 LOVE なんだか、とても なにかすごいことをやり遂げたような達成感と すがすがしさ。南の島①

早朝の 気持ちよさ。 とても気分がよかった。♪


学校に着くと 他の友だちに 早速 開拓した ルートの話をする。

そうすると・・・みんな 興味深々で 

早速 今日の学校帰りに そこを通って 帰ることになった。



放課後、五人になった私達は、 こそこそと 民家の庭に入り、木戸を開けようと取っ手に手をかけるも

開かない。 「開かない」  「かしてみー」  「あ、だめだ」 「なんでだろうねー」 などと言いながら

ガチャガチャ やっていると


「なにしてるのー?」 と言う声と共に 家の人が 出てきた。


「開けちゃだめよー!」 

妙に 鼻にかかる声で 見た目も 太った おかま みたいな人がこっちに来る。ががん 

頭には 毛がなく  それはまさに 海坊主 のようだった。


「やばっ!  逃げよう!」  

蜘蛛の子をちらすように 私達は 逃げた。

一人は 塀を登り 反対側へ。  一人は 庭から 道路へ。

私も 誰かと一緒に 塀を 乗り越え 道路に出て 助かった。



ふと おかまの家を 見ると 逃げ遅れた のりちゃんが 捕まっていた。

のりちゃんは あまりの 恐怖に 泣いていた。

あまりの 泣きっぷりに その人も 思わず 許してしまったのか

しばらくすると 危害を 加えられることなく 開放され 私達の所に やってきた。


「みんな、ひどいよ。 私だけ 捕まったんだよ! ジュゴンに」


のりちゃんが 泣いて 訴えるものの  私達は ジュゴン という 単語に 反応してしまい!

みんな、さっきまでの緊張感が 吹き飛び 大笑い。


怖い思いをして あんなに 必死で 逃げてきたのに 

こういう 時って  なんでこんなに おもしろいんだろう?

きっと みんな必死だったからよけいにおかしいのだ。


のりちゃんも笑った。 みんな おなかが痛くなるくらい 笑った。


その ルートは結局 一度も  使われることは無かった。



ジュゴンに 捕まる 危険を 冒してまで  わざわざ 険しい道を 近道するよりも   


まだ 全校生徒の前で体育主任に しばかれる方が 楽なように 思えたからだ。


ジュゴンの おかげで 少し 強くなれた気がする。



しかし いま思うと 人のうちに 平気で 不法侵入 してるわ、器物損壊 してるわ・・・・・って 立派な 犯罪だわ。


ピンポンダッシュはするわ、 豆腐屋さんを よびとめるわ、 焚き火はするわ、いたずら電話はするわ、

デパートで 「迷子になったごっこ」 はするわ、 はげてる人に 「はげ」って叫んで隠れたり! 

本当に 子供でした。


当時は、みんな 「子供の したことだから」 と 目をつぶってくれて

たいした問題にも されずに 済んだけど きっと、今じゃそうはいかないだろう。


いい時代だったなぁ。 本当、 今まで 迷惑をかけたみなさん。 

あの時は どうもありがとう。 そして、 すんませんでした(笑)

 

こんばんは。ドキドキ ここのとこ、ものすごい眠気に襲われ・・・汗 二日ばかり 書けんかったとです。

たしか 一日目は 記事を 半分くらいまで 書いたところで こくっと 船を こいでしまいあせる

はっとして 起き ビックリ なんだか 無意識に エンター 押しちゃって・・・あっという間に

すべてが消えてしまった。 ガーーン… もう一度 書く気力も無く おばけ。 寝ました。 しょぼん


気を取り直して また 書くぞうえ   テーマは給食。


小学校 一年のとき キラキラ初めての給食当番キラキラ が まわってきて  席が隣だった 長谷川君と

二人で カレーの入った 金属製の 大きい円筒形の ふた付き容器を 給食室から 教室まで 運んだときのこと、  ちっちゃかった私は カレーの容器が 重くて重くて ダウン、、、 ううっ・・・ 

とても 長時間は 持てず・・・あせる  何度か 置いて 休み 置いては 休み して

ふたりで ようやく 中間地点まで 来た時に・・・ 置こうとした 二人のタイミングが ずれ ビックリマーク

容器が 斜めになって 床についた 底面 が くるっと 回転し 円筒形の容器が

ごろんと 倒れると 目 ふたが ぱかっと開き 中から カレーが どろどろっと流れ出てきたビックリマーク


それはまさに 一瞬の 出来事で 私と長谷川君は ぼうぜんとそれを眺めていたが・・・あっ・・・・

すぐに自分達では 何も出来ないことに気付き 先生を呼びに行った。助けて~

先生に さんざん 怒られした クラスの子にも ぶーぶー文句を言われ(T-T) 

頭にきた二人は 罪のなすりあい のようなことを お互いにして(笑)けんかモード

なりながらも・・・ 学校中の 他のクラスに ちょっとずつ カレーをもらいに 行かされた。

このとき 社会の厳しさを実感したものです。うぅ~


大人になってから 小学校に 選挙の投票に行った時に 偶然、中庭の通路のコンクリート上に

テカテカ光る このカレーのしみを みつけて 得意げに 母に自慢すると 

「やだ。 そんなにバカだったの?知らなかった 」と言われ  がっくり。

でも わたしにとったら いい思い出かも。いちご


あと、中学になってからも ありました  こんなこと。


ある日、 教室の掃除当番 だった 私が 教室後方の クラス全員のロッカー を

片付けている時、 (ロッカーの数が 人数分より多かったので

みんな 自分のところ の他に あいている所にも 私物を 入れてました。)


なんか 奥のほうに 汚れた 黒い何か どーん  入ってて  恐る恐る取り出すと (きゃー汗

なにやら 黒い袋のようなもので カビ悪魔、菌が全体に 生えており 緑の粉がばーっと

一面に付いていてダウン、、、 またもや 恐る恐る 中を のぞくと  そこにはなんと

カビ悪魔、菌で になった 給食のコッペパン 二個 と 発酵が進み 透明なプラスチック容器が

ガスでパンパンになって  中には 分離して できそこないのチーズみたいなのが

出来上がってしまった 牛乳パック が 二個。

「ぎゃーーーー。ドンッ  なんだこりゃーー。DASH! ちょっと、みんな これ みてよー、

こんなとこに こんなの 置いといた バカがいるよ。ダウン 腐ってんじゃん ガビーン 」

その声に何人か 仲のいい子たちが 集まった。

「うわー。 本当、 きたないー。ショック!  誰かねー。」

「しんじらんなーいダウン、、、」 困惑する 友人達。


私が 代表して 持ち主の手がかり を 探そうと カビの生えたその袋を 

ぐるーっと回して

「本当。 超信じらんないんだけど。メラメラ ばかだよねー。 誰? ムカッ」 と言いながら

裏 にした 瞬間 ・・・・・・・・・。    

「はっガーーン…ビックリ

なんと そこには 私の名前が書いてあるではないですかダウン、、、ムンクの叫び 紫ビックリ orz


そういえば かなり前に 近所の犬に 学校帰りに あげようと

袋に入れたような・・・。 ドクロ


「誰だかわかった?」覗き込む 友人。


「ごめんっ。  私だったみたい・・・。汗;;」   その瞬間 みんなが固まった。ががんががんががんビックリ


数秒後 みんなで 大爆笑。汗


「おもしろすぎー」

「あんなに言っといて 結局 自分だったんだー  すごい 」

「ぼろくそ 言ってたよね?  自分のなのにわかんなかったの?」 驚く友人。


「うん。すっかり こんなものの 存在 忘れてたよ・・・。 あーやだ。ショック。」落ち込む私。


「で、これどうするの?」 友人が言う。


「・・・捨てます。すんません。」


そしてカビだらけの その黒い袋はブランド物だったにもかかわらず

あれだけ 派手に 騒いでしまった 手前、使うわけにもいかず(笑)

人生最悪な 使われ方をして むざんにも 捨てられた。 skall チーン


みなさんも こんなこと ありませんか?(って まず、ないだろう・・・。)