どーも
今日は いよいよ 日焼け 防止 手袋 & 帽子 が 通勤 アイテム に なりました。
今日は 25 度 と 暑くなった ので お昼に ようやく 冷やし中華 たべました!
こういう日 じゃないと たべる 気が 起きないから 温度って 重要 ですね。
きっと 冷えてる ビール が おいしいのと 同じなんだろうなぁ!
おじょうは まだ ビール の うまさ が わからない お子様ですが・・・。
きっと 冷えてると おいしいんだろうな。
そうそう。 こう 暑くなってくると めちゃ 薄着になって 露出も 増えますなー。 ![]()
夏になると 思い出す
ホルターネック
の 思い出です。
昔 ホルターネックが はやってた頃 (ホルターネック とは 鎖骨の真中に 三角の頂点が
逆 Vの字 にくる 襟元 のことで 。知らない人は 「金太郎」 の 着ている まるきんマーク の ついた 赤い服 を
思い浮かべてもらえると なんとなく イメージ できるかな?)
その頃 お気に入りの
かなり 薄手の素材で 白地の生地に 青の小花柄 の
ホルターネックのワンピースを着て 上に 紺のロングカーディガン を 羽織って 友人宅に 遊びに行った 時のこと。
何人かで 部屋で 遊び いろんなことを 話しまくり すごい 勢いで 飲み食いし 騒いで 笑って 数時間が 過ぎ
もう 話すことも なくなった頃、 急に 疲れが 来たのか
猛烈な 眠気に 襲われ
リビングの ソファーに
床に 座ったまま うつぶせの 形で 上半身を あずけ (よく 授業中に 机に つっぷして 寝る あの 形です。)
一眠り してしまった。
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しばらく ウトウト したものの 「はっ」
っと 起き上がり
「ごめん。 ・・・・寝ちゃった。」
「すごい いびき かいてたよ!」 ←友人
「えっ!!」
「うそだけど。」
「・・・・。」
さっきまで 寝ていたので あまり 反応が無いおじょう。
その時 、友人の 声が 響く。
「あ!! おじょう!
形 出てるよ!!」
ん? 形 出てる ? あぁ、 寝あざ のことかな?
顔を こすりながら 「どこらへん? 寝跡 ついちゃった?」 と 聞くと
「形! 形!」
ん? 形って???
なんだか 友人は 慌ててる 様子だ。 一体 なんの こと?
必死な顔で 友人が 指差す 方向を 見ると・・・・・・・
わたくし。 ホルターネックから 左の乳が 出てました。
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友人は 一生懸命 『片乳 出てる』 と 教えてくれてた らしいが 全然 通じず
しばらくの間 ぼけーっと 片乳 出したまま の まぬけな 姿を さらしてしまった・・・。
ホルターネックを見ると この エピソード を 思い出してしまう 私。
そういえば 同じく このスタイルの時に 友人宅 (都内の某 風俗街 近くの アパート)から
近くのコンビニに 寄り お菓子とか 雑誌とか たくさん 買い物をして

部屋に戻ろうと 道を 歩いていると 謎の 自転車に 乗った 男 に 声を かけられた。
「風俗嬢 の 方 ですか?」
「・・・・・・・・!」 ![]()
あまりの 突拍子も無い コメントに 驚き 声が 出ない おじょう。
すると さらに 男が しゃべりだした。
「自分! そういう 仕事を している 女性のこと、 差別 したりしませんし
むしろ すごいなって 思ってます! これからも がんばってください!!」
「え・・・・、あの・・・・・・。」
私が 対応に こまってる 間に 彼は 自転車に乗ると あっという間に 走り去ってしまった。
「違うんだけどー。」
見知らぬ人に 勝手に 風俗嬢 に され! そのうえ 応援 まで され!(笑)
そこに 取り残された 私は 通行人の 視線が かなり 痛かった。
荷物の 重さも 忘れ 逃げるように 友人宅へ 帰ったのを 覚えています。 

なぜ 風俗嬢に・・・。 土地柄か はたまた 外見か・・・。
でも・・・ たしかに 今 考えてみると あの ワンピースの 生地は かなり薄くて 透け透け だったような。
きっと パンツ 透けてたのに 当時の 私は 気付かず 歩いていたのだ。
若さって すごいな。ということに しておこう。


こんばんはー!! GW 明けの お仕事 みなさま おつかれさまです 

なんだか あやしいぞ こわっ
)
逃げるように 売り場を 去った 記憶が・・・。) 



耳元で いつまでも しゃわしゃわ いってるし(笑)