私は、「HSP」や「エンパス」の性質があると思う。
本も売ってるから読んだり、そういうお茶会などもあるから同じ性質の人と交流したりもしてきた。
でも、「逆エンパス」という今まで全く知らなかった言葉を知った。
「ようはなんでもいい」という方が、ユーチューブで説明されていたり、文章で書かれているものがわかりやすくて「HSP」や「エンパス」より「逆エンパス」がものすごくあてはまっていて一番しっくりきた。
しかも、「逆エンパス」とは「なにもしていないのに嫌われる」らしい。
理由が、
1.疑問が多く納得に時間がかかる(わかる)。
2.納得いってない感が隠しきれてない(確かに)。
3.嘘をついている事実を遠回しに本人に伝えている(そうかもなぁ)。
4.主導権を握られているように周囲に感じさせる(わかるようなわからないような)。
5.本人の見たくないものを見せている(確かに)。
6.恐怖を抱えている人に恐怖を与えている。
隠しながら、自分を偽り、虚勢を張り、恐怖を抱える人に、攻撃的で排他的になる。
(わかる。でも、これ、恐怖や偽っていることを自分で自覚してて認めていて悩んでいるような素直な人だったら、それ以上恐怖与えるってしたくないよな。恐怖を抱えて自分を偽るのも虚勢を張るのも嘘をつくことも、人間だからそうもなる場合もある。私だってそういう場合もあるだろう。
だから、自分でそういうのを自覚してないで虚勢を張って自分を偽ってる、素直じゃないような人限定だと思う。)
7.エネルギーが強いから反発が起きる。
※合わない感覚をエネルギーとして感受する。
仮面をかぶって体裁を取り繕う、外面だけは合わせている、
そういうのが逆エンパスには通用しにくい。
それでも(合わないけれども社会的に必要なので受け入れてますよ。)を、
抱えた状態で相手を自分のエネルギー空間に入れると、相手は明確に違和感を感じ、逆エンパス自身も違和感を感じて「関わりたくないな。心地悪いな。反発感があるな。」そういった事実がエネルギーとして伝播しあい、強烈な干渉が起きるエネルギー空間になる。
(わかりやすい。)
で、逆エンパスを嫌う人の共通点が
- エゴが強く自分で自分を見出せない人
- 恐怖から逃げる生き方をして自分を偽る決意をした人
- 攻撃性を持ち、自分の存在価値を他人を利用して見出そうとする人
- 嘘をついて生きている人
- 認めてほしい、褒めてほしいと思っている人