『前首相の死-598』(2023年11月02日)での記載通り、習近平の肉体の滅びは2024年1月14日だった。現在の習近平は、2024年1月16日から替え玉に代わっている。
だが、この替え玉、2024年7月30日~8月19日の間公の場所に姿を現さなかったと言う。中国の最高指導者(総書記、国家主席、中央軍事委員会主席)それも並び立つ者もいない1強が、3週間も“お隠れ”になるのはただ事ではない。或いは政変、或いは病気、様々な噂が錯綜するが、どうやら脳卒中を起こして入院、加療したようである。
その間に、中央軍事委員会副主席の張又侠(ちょうゆうきょう)が、胡錦濤(こきんとう)などの長老の支持を得て抬頭するものの、Wikipediaによれば、「2026年1月24日、中国国防部は張が『重大な規律違反』の疑いで調査を受けていると発表した」
598段では、中国共産党における狼男の割合が97%と高いことも見ている。チャクラが下位から上位へと順番に開いてゆく性質から、体表の放出方向の5つのチャクラに対応するヤマ(禁戒:非暴力・正直・不盗・禁欲・不貪)は、満月毎に牙を剥いて非暴力を守れない狼男にとって、上位の4つのチャクラが開くことはなく、故に残りの戒律の何一つ守ることはできないことになる。中国共産党は暴力革命を是としており、狼男の割合が高くなるのも当然である。いつ寝首を掻かれるか疑心暗鬼になり人民や同僚さえ粛清するし、因みに毛沢東によって殺された中国人は2,323万人以上2,324万人以下で誰より多く(『大日本帝国・原子爆弾の完成した日-597』2023年10月29日)、発表する公式統計でさえ正直な数値は期待できるはずがない。
習近平(替え玉)
・健康
2024年7月30日ー-3(人間レベル)
2024年8月07日ー-2
2024年8月10日ー-1
2024年8月13日ー0
2024年8月14日ー1
2024年8月15日ー2
2024年8月19日ー3
・無意識レベルのカルマ
2024年1月16日ー-3(裏人間レベル)
2024年9月12日ー-3(裏動物レベル)
2025年9月12日ー-3(裏植物レベル)
ーゴータマ崇拝
・独り善がりー8(神的レベル)
・向上心ー1(人間レベル)
・意識の進化段階ー2.3(第1システム国津神第4レベル)
・モナドの存在位置ー消滅
・肉体の滅びー2026年5月12日
・精神年齢(満65歳)ー54歳 →IQ83(平均の下)
前段『偽善と忌避感と-733』(2026年02月01日)で取り上げた両人ともゴータマ崇拝者だったが、今段の習近平の替え玉もそうである。何か同じ臭いがしたかと言うと、そんなことは何もないのだが・・・・・・。
仏教の開祖を崇拝するのは良いことのように思いがちなものの、ゴータマ崇拝は闇の崇拝で仏教とは別物である。宗教自体が教義に科学的根拠は不要で、多くの幻想に満ちていると見る向きもあるが、闇とは悪よりもっと悪い究極の悪であり、『教育プログラム(2):愛と野心(2)』(2010/05/11 公開)の「5.宗教家の『愛と野心の5相の諸段階』」を視ても、名だたる宗教家の愛と野心がここまで酷いとは思わなかったほどであるが、ゴータマ・シッダールタが慈悲を説いたのも愛が薄い故だったことを知り、急に興ざめしたものである。また『教育プログラム(16):闇の者たち(組織の全体像)』(2010/11/23 公開
)でゴータマが闇の組織上部13人の1人であることを合わせ知れば、仏壇に手を合わせることなど二度としたくなくなる。
『生存への足掻き-575』(2023年07月07日)
<法隆寺の国宝「玉虫厨子(たまむしのずし)」の須弥座にある絵画「捨身飼虎図(しゃしんしこず)」はジャータカ(釈迦の7つの前世物語)の1つで、『金光明経(こんこうみょうきょう)』などにある薩埵王子(さったおうじ)は、崖下の飢えた虎と7匹の子虎のためにその身を投じて命を救う。
この「捨身飼虎」の物語を、とても美談とは受け容れられない。ゴータマの本性であるマゾの臭いが芬々(ふんぷん)と鼻をついてならないのである>
飢えで衰弱した母虎が、生まれたばかりの子虎を喰らおうとしている。それを崖の上から目撃した薩埵王子は、究極の慈悲をもって自らの肉体を母虎に布施する。この究極の慈悲が苦痛や凌辱を受けて快感を得る性倒錯から来るものだったら、マゾならではの牽強付会としか理解できなくなる。性倒錯者の奇行は病理学で冷静に捉えるべきで、宗教や文学などで潤色すべきではない。
習近平の替え玉の肉体の滅びは2026年5月12日である。
因みに、肉体の滅びを確認するとき、今はカードを実際に作らず、パソコンの作成画面の1枚1枚にカーソルを置き、体外のアージュナー・チャクラに焦点を定めて検知している。今までは1枚のカードのときも2枚のカードのときのようにブッディに焦点を定めていたけれど、体外のアージュナー・チャクラのほうがクリアに感じる。今までもブッディのつもりで体外のアージュナー・チャクラを使っていたときがあったのかも知れない。検知の際、焦点をブッディかチャクラか、はたまた経絡か、適宜定めるのが1つのテクニックでもあるだろう。
習近平政権の滅びを求めると、2026年9月1日(3月7日現在5月25日に早まっている)となるから、現在の替え玉が滅んだ後にもう1人の替え玉が登場することになる。中国共産党政権の滅びは今のところ2026年11月(3月7日現在10月に早まっている)で変わっていない。
「悪を為す者は存在できない」
これを聞いて依然と悪を為す者は、『弥生艶葉樹のやぶの中』を攻撃する呪者を見ても明らかな通り、改心することは殆ど無い。自分が悪を為している認識すら無いのだろう。悪を為して存在する時代は過去のものとなった。魂を維持するには悪を為さないこと、ヤマ・ニヤマを守ることである。ヤマ・ニヤマを守れば徳を積むことにもなる。更に浄化すれば知能も進化段階も上昇すると言うものである。悪を為して魂を失うより、私はこちらを選び実践したい。