前段『よく似たゴータマ崇拝者-772』(2026年09月30日)で見た二人の魔女は、2026年9月12日に肉体は滅んで、現在替え玉に成り代わっているから、それを見てみる。
橘玲(替え玉)
・無意識レベルのカルマ
1956年3月01日(00歳)ー-1(鉱物レベル)
1964年8月12日(08歳)ー-3
1995年8月12日(39歳)ー-3(第3エレメンタルレベル)
2004年8月12日(48歳)ー-3(第2エレメンタルレベル)
2014年8月12日(58歳)ー-3(第1エレメンタルレベル)
2024年8月12日(68歳)ー-3(裏神的レベル)
ーゴータマ崇拝
・独り善がりー7(神的レベル)
・向上心ー1(人間レベル)
・意識の進化段階ー3.9(第1システム国津神第3レベル)
・モナドの存在位置ー消滅
・肉体の滅びー2027年12月12日
・精神年齢(満70歳)ー64歳 →IQ91(平均)
○「橘玲(1959年1月2日ー・男性作家・ 早稲田大学第一文学部卒)の替え玉の生まれたのは1956年3月1日である」
×「橘玲(1959年1月2日ー・男性作家・ 早稲田大学第一文学部卒)の替え玉の生まれたのは1956年3月1日ではない」
斎藤幸平(替え玉)
・無意識レベルのカルマ
1986年3月01日(00歳)ー-3(第2エレメンタルレベル)
1993年9月12日(07歳)ー-3(第1エレメンタルレベル)
1998年9月12日(12歳)ー-3(裏神的レベル)
2003年9月12日(17歳)ー-3(裏人間レベル)
2008年9月12日(22歳)ー-3(裏動物レベル)
2013年9月12日(27歳)ー-3(裏植物レベル)
2018年9月12日(32歳)ー-3(裏鉱物レベル)
2023年9月12日(37歳)ー-3(裏第3エレメンタルレベル)
ーゴータマ崇拝
・独り善がりー6(神的レベル)
・向上心ー1(人間レベル)
・意識の進化段階ー5.3(第1システム国津神第1レベル)
・モナドの存在位置ー消滅
・肉体の滅びー2026年12月12日
・精神年齢(満40歳)ー41歳 →IQ103(平均)
○「斎藤幸平(1987年1月31日ー・経済思想家・マルクス経済学者)の替え玉の生まれたのは1986年3月1日である」
×「斎藤幸平(1987年1月31日ー・経済思想家・マルクス経済学者)の替え玉の生まれたのは1986年3月1日ではない」
替え玉は、両者共にゴータマ崇拝の魔女の残党である。命運自体先が見えている魔女が、その上替え玉になる罪を重ねるのだから、肉体の滅びも2年余りを俟(ま)たない。斎藤幸平准教授の替え玉は正味3ヶ月の儚さ。本来、冷静に判断できるならそろそろ魔女から足を洗う時期のはずだが、それができない時点でアウトとなる。
ところで、私が本物の肉体の滅びを記しても、替え玉がいれば本物のそれは他のメディアに発表されることはなく、読者がブッディやチャクラを使えれば問題は無いのだが、読者は客観的に突き合わすことができない。
『苦しんで滅ぶ者-767』(2026年08月31日)
<例えば、中国共産党政権の滅び、最初は2029年だったのが2029年8月、2026年11月、2026年10月、2026年8月23日と辿り、最後の日付は外れたのが明確になっている。実は前日の2026年8月22日に確認したところ2026年9月25日となっているのだが>
中国共産党政権の滅びと来た日には、転々と移り変わって辿り着かない。多分、中国共産党政権を特定する情報が必要なのだと反省する。
日本の現政権の滅びを見ると、2027年12月29日となる。
年内で最も遅い閉会は、2024年11月28日に召集された石破茂内閣の第216回臨時国会の12月24日。越年国会は、細川護熙(もりひろ)内閣の第128回臨時国会(1993~1994年)と福田康夫内閣の第168回臨時国会(2007~2008年)と、過去2回しかないと言う。どうやら3回目の越年国会になるのかも知れない。
○「高市早苗(1961年3月7日ー2025年6月11日・自由民主党議員)の替え玉の政権の滅びは2027年12月29日である」
×「高市早苗(1961年3月7日ー2025年6月11日・自由民主党議員)の替え玉の政権の滅びは2027年12月29日ではない」
同じように中国共産党政権の滅びを見ると、2028年11月24日となる。
胡春華(こしゅんか)は、胡錦濤(こきんとう)に隔代指名され次世代の最高指導者候補と目されていたものの、2022年10月の中国共産党大会で胡錦濤が連れ出された頃より中枢から締め出されていたが、何やら徐々に復権の兆しも見えないことはないけれど、残念ながら習近平がいる限り復権できないようである。
○「習近平(1953年6月15日ー2024年1月14日・中国の第5代最高指導者)の替え玉の
政権の滅びは2028年11月24日である」
×「習近平(1953年6月15日ー2024年1月14日・中国の第5代最高指導者)の替え玉の
政権の滅びは2028年11月24日ではない」
『替え玉1つから思う-734』(2026年02月08日)に既述したように、習近平の替え玉の肉体の滅びは2026年5月12日であり、現在2人目に成り代わっている。
高市早苗の替え玉は、『悪を為す者は存在できない・その4-762』(2026年07月31日)にて2人目まで見ているが、2人目は先の准教授の替え玉のように3ヶ月保たず、現在3人目に成り代わっている。
替え玉は人口削減の観点から思わぬ効果があるものの、替え玉と同様にそれを指図する者も滅びてしまうので、手段自体が廃れてゆくのは免れないところであろう。
それにしても、高市早苗は一強と言われて、2025年10月21日に発足したその内閣は磐石なように見えて後1年余りしか続かないのだから、結果2年余りの短命に終わり、これまでの内閣の平均在職日数約2年より若干長かったに過ぎないことになる。因みに、最長は高市が師と仰ぐ安倍晋三内閣の8.7年となる。
習近平は2013年3月14日に国家主席に就任して、2018年に2期10年の任期制限を撤廃して現在13年目を継続中であり、15年目を数えることになろう。
2026年10月6日現在
日本人のうち本物の亡くなった替え玉の占める割合ー47%
日本人のうち47%の人が2年余り以内に肉体が滅びる。悪を為す者は存在できないのである。
『未来はない-720』(2025年11月05日)
<日本人のうち替え玉の占める割合
2025年11月1日ー79%
2026年06月1日ー63%
2026年11月1日ー45%
2027年06月1日ー14%
2027年11月1日ー0.7%
2028年06月1日ー0.5%
2028年11月1日ー0.2%
2029年06月1日ー0%>
流石に替え玉は徐々に減ってゆく。正しいほうへ向かっている。
最後の審判は死後の裁きだけれど、魂が滅びる現在では、人生の毎日が裁きの対象となり、悪を為せば死後がない者も当然出てくる。きれいさっぱり“空”となることを選択する者もいることだろう。そこは個々に委ねられている。