Wikipediaによれば、2025年10月7日、自民党本部で高市早苗総裁が国会内での公明党斉藤鉄夫代表と会談を終えて戻るのを待っている取材陣の声を、日本テレビがインターネット上で生中継するマイクが拾い上げSNS上で拡散される。
「支持率下げてやる」
「支持率下げるような写真しか出さねえぞ」
 時事通信社は10月9日、「支持率下げてやる」発言が自社の男性写真記者によるものであることを認め、報道の公正性、中立性に疑念を抱かせる結果を招いたとして、男性カメラマンに厳重注意する。
 その男性カメラマンを見てみる。

男性カメラマン
・無意識レベルのカルマ
 1985年1月25日(0歳)ー9(人間レベル)
 2013年7月12日(28歳)ー9(動物レベル)
 2016年7月12日(31歳)ー9(植物レベル)
 2019年7月12日(34歳)ー9(鉱物レベル)
 2022年7月12日(37歳)ー9(第3エレメンタルレベル)
 2024年7月12日(39歳)ー9(第2エレメンタルレベル)
ーイロウル崇拝
・独り善がりー7(神的レベル)
・向上心ー1(人間レベル)
・意識の進化段階ー5.4(第1システム国津神第1レベル)
・モナドの存在位置ー消滅
・肉体の滅びー2026年1月12日
・精神年齢(満40歳)ー41歳 →IQ103(平均)

 「支持率下げてやる」などの発言は、血気盛んな若者の鬱憤晴らしの類いかと思えば、ブッディで確認する年齢は不惑の40歳に達しており、尚且つ闇の崇拝に堕しているとは2重の驚き、今回に限らず日頃から悪意を持って仕事をしていることが窺われる。男性カメラマンの肉体の滅びは年を越した来月に迫っている、悪を為す者は存在できないのである。彼の最後の仕事は、報道の情報操作に耳目を引かせるものとなる。
 そんな重大事を偶然拾い上げるわけもなく、すっぱ抜いたのがCIA諜報員正力松太郎の創業となる日本テレビ。高市早苗は殺され替え玉になっているが(『最後の人生を送る奴らの不遜-716』2025年10月12日)、その替え玉は『未来はない-720』(2025年11月05日)で見たように、ディープステートによるものと選別できる。CIAはディープステートに含まれる。
 これで報道各社の情報操作もし辛くなると思いしに、10月22日のNHKのニュース番組で、百田尚樹日本保守党代表が指摘したように、ダッチアングルによって高市総理及び関連画像が斜めに撮られ、不安感、緊張感、混乱、異常さといった心理的効果や視覚的な不安定感を与える効果が狙われる。
 前々から言っているが、不正操作は呪詛になる。言われなくても分かりそうなものだが、言ったとて分からない者には分からない。分からなくて呪詛する連中が多くて厭(いや)になるから、少しでも減るように言い続けるしかない。
 呪詛する連中を呪者と呼んでいるが、やがて呪者は男性カメラマンのようにモナド失って肉体も滅んでゆく。やぶの中を連日攻撃して自滅する呪者を列挙さえしているものの、反省して助かる呪者は1人だに確認できない。最後の審判はこの世の終わりに行われると言うが、既に審判は毎日行われており、悪を為せば波動は忽ち悪くなり、満月毎に牙を剥く狼男も存在するし、カルマの限度を越えればモナドは消滅し、ふうせん人間となって2年余りで破滅することとなる。