2024年4月19日、北海道旭川市神居古潭(かむいこたん)の神居大橋から、内田梨瑚(うちだりこ)は丸裸にした村山月(むらやまるな)を突き落として溺死させる。
内田梨瑚が何でこんなことをしたかと言うと、報道では村山月がSNSに無断で内田の写真を使ったからだと言う。実は村山はSNSで猥褻図画(わいせつとが)の販売をしていて、そこに内田のアイコラ(アイドルコラージュ・性的な合成写真)画像を載せたと言う。
内田梨瑚
・無意識レベルのカルマ
2002年10月26日以降(0歳)ー9(神的レベル)
2019年10月26日(16歳)ー8(動物レベル)
2023年10月26日(20歳)ー-1
2024年04月20日(21歳)ー-2
2024年04月26日(21歳)ー-3
・独り善がりー0(神的レベル)
・向上心ー1(人間レベル)
・意識の進化段階ー8.2(第2システム国津神第3レベル)
・モナドの存在位置ー同上
・精神年齢(満21歳)ー18歳 →IQ86(平均の下)
村山月
・無意識レベルのカルマ
2007年4月19日より早い(0歳)ー9(動物レベル)
2019年10月12日(12歳)ー9(植物レベル)
2021年10月12日(14歳)ー9(鉱物レベル)
2024年04月20日(17歳)ー-3(植物レベル)
ーナアマ崇拝
・独り善がりー7(神的レベル)
・向上心ー1(人間レベル)
・意識の進化段階ー10.2(第2システム国津神第1レベル)
・モナドの存在位置ー消滅
・精神年齢(満17歳)ー28歳 →IQ165(非常に高い)
17歳の女子高生が、猥褻図画の販売をするのも驚きだが、12歳にして自らの意志でナアマ崇拝に堕すことも驚きである。
内田に関して言えば、神居大橋から人を突き落とせば絶対に分からない、と言いながら、村山を丸裸にして凌辱する動画を撮って残していたり、村山との出来事を知人に報告したり、散々証拠を提供して、頭の悪さを示している。また、同性の仲間に性器への刺激をせがむなど、変態性も兼ね備えている。
2021年3月、旭川市内の公園で雪の中から凍死した中学生廣瀬爽彩(ひろせさあや)が発見される。凍死した人の死亡日は、現在では確定困難であるが、ブッディで調べると2月22日となる。廣瀬爽彩は2月13日夕方自宅を出て行方不明になっていた。
廣瀬爽彩はイジメにあっており、それも単なるイジメではなく、性的なものが含まれている。
廣瀬爽彩
2007年2月22日より早い(0歳)ー9(神的レベル)
2016年7月12日(9歳)ー9(人間レベル)
2019年7月12日(12歳)ー9(動物レベル)
ーサヴィタ崇拝
・独り善がりー4(神的レベル)
・向上心ー1(人間レベル)
・意識の進化段階ー8.3(第2システム国津神第3レベル)
・モナドの存在位置ー同上
・精神年齢(満14歳)ー18歳 →IQ129(高い)
廣瀬爽彩は、小児性愛のサヴィタ崇拝の被害者でもある。サヴィタ崇拝の被害者は、性的な加虐を惹起する何かがあるものらしい。
「1人の被害者の未来より、10人の加害者の未来が大切」
と教頭は被害者の母親に暴論を吐いたと聞いている。この考えではイジメは永久に無くならない。10人の父兄にボコボコにされても、この教頭1人なら許すと見える。
学校側は、1人の生徒が亡くなっても、中々イジメがあったと認めなかった。
2024年5月31日、5月上旬より行方不明になっていた旭川北門中学校の女生徒2人が、近文町の山林で遺体となって発見される。
1人は旭川のおくやみ欄に記載のある戸邉柚希だが、もう1人は記載も無く不明故ここでは女生徒Aとする。
戸邉柚希
・無意識レベルのカルマ
2011年5月31日(0歳)ー9(神的レベル)
2015年6月12日(4歳)ー9(人間レベル)
2021年6月12日(10歳)ー9(動物レベル)
2024年6月1日ー8
ーサヴィタ崇拝
・独り善がりー7(神的レベル)
・向上心ー1(人間レベル)
・意識の進化段階ー11.9(第3システム国津神第5レベル)
・モナドの存在位置ー同上
・精神年齢(満13歳)ー25歳 →IQ192(非常に高い)
戸邉柚希の生まれた月日は5月31日で、神的レベル7の独善家らしく、死ぬのもこの誕生日を選んだと思われる。
女生徒A
・無意識レベルのカルマ
2011年5月31日以降(0歳)ー9(動物レベル)
2013年11月12日(2歳)ー9(植物レベル)
2016年11月12日(5歳)ー9(鉱物レベル)
2021年11月12日(10歳)ー9(第3エレメンタルレベル)
2024年6月1日ー-3(鉱物レベル)
ーサヴィタ崇拝
・独り善がりー6(神的レベル)
・向上心ー0(人間レベル)
・意識の進化段階ー11.7(第3システム国津神第5レベル)
・モナドの存在位置ー消滅
・精神年齢(13歳)ー26歳 →IQ200(非常に高い)
戸邉柚希のカルマが死んだ翌日重くなり、女生徒Aのは軽くなっているから、戸邉柚希は、自殺を拒否した女生徒Aを殺した後、自殺したものと見られる。
2人共サヴィタ崇拝の被害者で、物心つく前に堕している。
YouTube『タカユキtwistclubチャンネル』によれば、
「死なないのに死ぬって言うな」
と言うニュアンスのことを教師が言ったのが自殺の弾き金になっている、と父兄の噂では言われていると言う。
言葉尻を捕らえるのは、次元の低い口論でよく使われるが、この教育現場も次元の低さでは匹敵するようである。闇の崇拝者が命の尊厳を理解できないのは当然だとしても、喧嘩腰になる教師も同じように理解できていないと考えられる。
それにしても自殺した中学生のサヴィタ崇拝が共通するが、旭川にはサヴィタ崇拝者が多いように思われてならない。
サヴィタ崇拝の割合
日本ー1.8%
北海道旭川市ー4.7%
3倍までは行かないが、2倍は超えている。
今津寛介(いまずひろすけ)旭川市長も見てみる。
今津寛介
・無意識レベルのカルマ
1976年12月12日(0歳)ー9(動物レベル)
1982年6月12日(5歳)ー9(植物レベル)
1989年6月12日(12歳)ー9(鉱物レベル)
1996年6月12日(19歳)ー9(第3エレメンタルレベル)
2001年6月12日(24歳)ー9(第2エレメンタルレベル)
2010年6月12日(33歳)ー9(第1エレメンタルレベル)
2017年6月12日(40歳)ー9(裏神的レベル)
2022年6月12日(45歳)ー9(裏人間レベル)
ーサヴィタ崇拝
・独り善がりー7(神的レベル)
・向上心ー0(人間レベル)
・意識の進化段階ー17.5(第4システム国津神第4レベル)
・モナドの存在位置ー消滅
・肉体の滅びー2024年10月12日
・精神年齢(満47歳)ー58歳 →IQ123(高い)
旭川は、サヴィタ崇拝の一大拠点となっている。良いことは何もなく、不幸な事件だけが重複して見られる。
私なら、イジメのある学校の全部の教室に愛のマントラ289回を貼付して浄化する。生徒にも愛のマントラを唱えるように伝える。真面目に唱える生徒が各教室に1人でも出てくれば、いずれイジメは消え、自殺する生徒もいなくなる。