2023年8月25日、体調に異変を感じ、調べると生き霊の憑依がある。飛ばしたのは不正操作に与する呪者かと思うが、そうではなくて読者である。それも最近多いテーマである“闇を崇拝する者たち”なのではないかと思い更に調べると、マルドゥク崇拝者と実盛神崇拝者である。
 その闇の崇拝者は、絞ってゆくとアメンバーであると分かる。やぶの中で行っているアメンバーの承認には、闇の崇拝は制限されないのである。
 『10月の満月-458』(2021年10月25日)で叙したが、複数の呪者が同時に特定個人に生き霊を飛ばすと、複数の呪者のモナドは翌日消滅する。
 カルマが、39ランク或いは49ランクを超えて重くなったとき、すぐさまモナドは消滅するものと承知していたが、正確には、超えてから次に重くなった時点でとなることを知った。

 天界の改革10 2013/09/06 11:59 PM
闇の者たちの滅び、カインの処刑
<(2008年)10月31日 午後2時過ぎ、インドの神々およびハイアラーキーの覚者たちが、大地雷神様に対して大変な恐怖を抱いている。
・・・
 どうやらこの手の連中というのは、誰かに怖れを感じるとその者を殺してしまおうと考える習性があるようです>

 この手の連中の習性と言うのが印象深く、上述の生き霊を飛ばす闇の崇拝者もそうだが、不安や怖れを感じると攻撃せずにはいられない連中の攻撃を私も何度か経験している。その度に、この手の連中の習性を思い出し、不安や怖れの原因は人にあるのではなく己にあるといい加減分かりそうなものだと思うのだが・・・。

g1y1t15r9
・無意識レベルのカルマ
 2001年1月11日ー9(神的レベル)
 2001年1月12日ー-1
 2005年1月12日ー-1(人間レベル)
 2014年1月12日ー-1(動物レベル)
 2020年1月12日ー8(鉱物レベル)
 2023年8月26日ー7
ー実盛神崇拝
・向上心ー1(人間レベル)
・意識の進化段階ー6.8(第2システム国津神第5レベル)
・モナドの存在位置ー消滅
・肉体の滅びー2025年10月25日
・精神年齢(満46歳)ー63歳 →IQ137(非常に高い)

真知子
・無意識レベルのカルマ
 2001年1月11日ー9(神的レベル)
 2001年1月12日ー8
 2005年1月12日ー8(人間レベル)
 2013年1月12日ー8(動物レベル)
 2019年1月12日ー8(植物レベル)
 2023年8月26日ー7
ーマルドゥク崇拝
・向上心ー1(人間レベル)
・意識の進化段階ー21.7(第5システム国津神第5レベル)
・モナドの存在位置ー消滅
・肉体の滅びー2025年8月22日
・精神年齢(満59歳)ー70歳 →IQ119(平均の上)

 アメンバー真知子は、名前と言いプロフィール画像と言い、女性を騙った男性である。アメンバーg1y1t15r9の名前は、人からしたら文字の羅列でしかない。2人共やぶの中に溶け込もうとする姿勢は元から見えない。
 そんな2人が、やぶの中を見て歩くうちに、自らの正体が露見する虞を抱き、打ち合わせて私を襲い自滅の道を進む。
 自分を高める気がないくせに、人一倍パワーを欲する者は、得てして闇に堕ち易い。外に求める前に、内を浄化するべきである。