
地元ティータイム名物『鴨血春雨』🍜
鴨肉のスープに鴨血、春雨、鴨のホルモン、油揚げ、少量のモヤシ、ネギ、ニラorコエンドロ🌱
南京との間に発祥地の争いがある😁
私の幼い頃(三十年前)、地元の鴨血春雨はホルモンを入らないコンソメだった、
南京老人の記憶に昔のは春雨を入らない鴨血スープだった。
今は春雨とホルモン両方とも入ってる🦆☔
南京は大都会だから、東西南北の人が集まってからかえって地元伝統料理の店は密集してない、ここはどこでも鴨血春雨の店や露天商を見える、家に作るのも簡単(写真を見て^^)、鴨血や煮たホルモンや市場に選択肢は多い。
問題は春雨❗春雨もう緑豆やエンドウなど植物澱粉で作られる安い食材だろう、これも遥かに安い偽物があるよ❗工業用(C6H7O6Na)n💀
だからスーパーにブランドの春雨を買って作るのは少々安心する。
同じ安い食材の鴨血も偽物ある😤❗切断面は自然な空気の穴がないなら、化学品だ。
ここはほとんどない、南京のもう一つ鴨の名スナックは鴨の油脂で作る鴨油焼餅🍪ここ昔は葱油焼餅が多かった、豚の脂肪と大量の葱を焼餅の餡を作る。今人の胃袋は油脂の需要量が減ったし、製作も手間かかるから、昔の味が欲しいなら露天商に特別注文が必要になった。
こんな安いスナック、店を開くコストはちょっと無理で、多くとも古い街の10㎡の店舗。
店賃は往々周りの人流量と住人の数量と消費能力で決められる、これ以上も大家さんの利欲を含んで、店賃の高い店は必ずしも利潤が上がるとは限らない、店賃の安い店は大体商売不振。新開発の店舗は市場把握の時間差があり、予期と実際の利潤差があって、店賃が高過ぎor安過ぎの状況ともあるけど、安定してきた店舗の店賃が安いなら絶対以前の借り手からもう不振。新店舗は予想より儲けるなら、大家は口実で店賃を上げるor契約を破棄する状況が出る可能性もある、前期投入した借り手には勢力がなければこの時進退両難で受け身になる、裁判に勝っても時間と精力をかかって商売振興のタイミングもう失う。とにかくのうのうと商売すること存在しない。
南京の鴨油焼餅は工場で作られて煮た鴨の店についでに販売するから、焼き上げるばかりの美味さは足りないと思うね〜
