こんにちは!
あなたのお店を「英語メニューあります」に。
京都の英語メニュー作成、リンガリンクです。
昨日、おもしろい話がテレビで放送されていました。
「英語のメニュー、これじゃわからんだろう。」というおもしろメニューや英訳が
たくさんでてきます。
箱寿司の英訳が HAKO ZUSHI
※ハコ自体が日本語なので、ローマ字表記になっても伝わりません。
今日のおすすめ は OSUSUME
※おすすめも日本語なので、 外国人にとっては「OSUSUME・・・?具材かな??」となります。
お買い得品 は Pretty Price
(Prettyは英語では、人や子供がかわいらしい、とか
場所がきれいなときにつかいますが、値段には使いません。)
Thisisverygoodsushirestaurant
「とってもおいしい寿司屋です。」の意味になると思いますが、スペースがなくては
理解してもらえません。
もちろん、英語が書いているだけで、それをみた観光客の心理的バリアは下がります。
「歓迎してもらってるんだ」
と、思えるのです。
それはとても大切なことだと思います。
ですが、せっかく書いた英語メニューが伝わらないのはもったいない!
メニューの英語化をご検討中の場合は、ぜひお気軽にお声掛けくださいませ。
