以前にラップをかけた食べ物とラップをかけないそのままの食べ物でどっちが腐りやすいかって実験をしたって話を見たことがあります

結果はラップをかけない食べ物のほうが腐りやすかった

それにより、食べ物自体に腐りやすいのがあるなら、ラップをかけようとかけまいと同じスピードで腐る筈なのに、ラップをかけたら腐るスピードが落ちたって実験を見たことがあります

それにより、細菌やウイルスの存在を人類は知ったそうですね

空気中に腐らせるような物質があって、それをラップで遮断したら、腐るスピードが落ちるのだというのを発見したという話です


空気中にウイルスや細菌がいるから、腐るスピードが速くなる

それに触れさせることでウイルスや細菌は食べ物を腐らせるのだって話です


ということは、恐らく人間は、その違和感を感じることが出来るのではないでしょうか?

目に見えてわかるかもしれない

多分コロナはベタベタするウイルスだ

ベタベタしてるのは要注意だと思う


ウイルス進化論、もしくはウイルス起源説

どっちでもいいのですが、どうもこの説が気になってます


この世の中というか、世界?はウイルスで進化や退化させてきた

だから人間が繁栄してたのも、この説だと、ウイルスとの共存をなしてきたからだという説

逆に言えば、共存できなかった種は消えてる?とも取れる


今の人類はどういう道に行こうとしてるのか

人類は増長しすぎない方がいいのではないか

自然っていうのは、やはり恐れ敬うものなんでないのかって考えます

ウイルス進化論、もしくはウイルス起源説

どっちでもいいのですが、どうもこの説が気になってます


この世の中というか、世界?はウイルスで進化や退化させてきた

だから人間が繁栄してたのも、この説だと、ウイルスとの共存をなしてきたからだという説

逆に言えば、共存できなかった種は消えてる?とも取れる


今の人類はどういう道に行こうとしてるのか

人類は増長しすぎない方がいいのではないか

自然っていうのは、やはり恐れ敬うものなんでないのかって考えます