どうもスピ系に疑問があります

というか、怪しげにみえるんですね

そもそも、スピ系の元祖?の中山みきの人生?を俯瞰してみると、とても良い人生をおくった人には見えない

神さまというのをおろして、その後は家を傾けるは、自殺未遂するほど落ち込むは、家の金を全て貧民に出して、家財一切無くしてしまうし

その自称神さまは、中山みきの身体を勝手に使わせなければ滅ぼすみたいなこと口走ってるし

これ、普通に脅迫だよね

本当に神様なら、こんな脅迫するの?

滅ぼされたら困るってことで、中山みきの身体を使っていいとか承諾させてることからみて、この神さまは契約の神さまだろうと思う

その契約は、相手が契約しない限り契約は成り立たないということだ

そして契約が成立すると、カルト宗教を作り、家族はそれに振り回される人生になる

契約の神ってなんとなく、ユダヤ教の神様とダブルんだよね

ユダヤ教はキリスト教の元祖みたいなところあるし、カルトみたいなところもあるのも似てる

中身が同じものである可能性はあると思う

というかこれらの自称神さまは、脅迫してまで欲しかったのは行動から見て中山みきの身体なんだよね

魂とかではなく、あくまで身体目当てなんだよ

つまり、ユダヤ教の神さまにしろ、中山みきの神さまにしろ、彼らの目的は魂ではなく身体というのが推測される

なのに彼らの宗教では魂を捧げよみたいなこと言って、身体はかりものであるとかいってるよね

本当は魂と身体は密接に繋がってて普通は離れないようになってるのに、それをあえて身体は借り物とかいって魂と離れさせて、その離れた身体を奪い取ろうとしてるのでは?

彼等の正体は本当は神の名を騙った悪魔でもおかしくないのでは?

奪った身体で行動したいから、身体は借り物とか魂を捧げよとかいって他人の身体を奪おうとしてるのでは?

悪魔崇拝の被害者が子供が多いのも、子供のほうが寿命があるから、少しでも長い間操る為とかでは?

悪魔だから力が強いから、祓うこと出来なくて、中山みきやキリストとかずっと取り憑かれてたのでは?

スピ系はいつも、守護霊とか神様とか宇宙人とか降ろしてますよね

彼等の本当の目的は取り憑いた者の身体なのでは?

そしてカルト宗教を作り傍若無人に振る舞う、他人の金だからザラスコに使う

他人の身体を使うことを長い間してきたが、どうも昨今はAIに取り憑こうとしてるみたいだけど

人や何かに取り憑こうとしてる時点で、この地球から忌避されてる存在なんだろう

地球に愛された存在なら、地球の生き物として産まれてこれたのではないか

この地球は沢山の植物から動物生き物に溢れてる星なのですよ

その地球の生き物として産まれられなくて、仕方ないから他人の人生を奪う生き方をずっとしてたのではないでしょうか

契約の神、詐欺の神、これらは悪魔崇拝の神様ではないかってどうも疑ってます

この間、ショッピングモールに行って、カオスだなって思った

昨今のランドセル売り場はとてもカラフルでデザインも私が子供の頃には無かったようなものが多い

これも時代の流れなんだなぁ

いわば進化?とか思ってたら、夏休みの工作で、ボイスチェンジャーとか金属探知機とか、クーラーとかの工作が置いてあった

昨今は、こういうの買って工作作っても学校は容認ってこと?

みんな同じもの作ってもOKなのか?

外側を絵の具でやればみんな違うからOKとか?

確かにこういうの買う子供もいるんだろうな

こういうので育ったら英才教育になるのでは?

とか色々考えてしまった

なんだろう?

これからの子供達はすごく賢い?者達に育つ可能性あるってこと?

でも国自体はかなり古い考えのままなのに、子供だけ最新鋭になるのかな?

こういうの売る会社はある意味見る目?があって売れるし、育てるって視点で見れば未来志向で良いし、金儲けもできて、子供達の未来を育てて一石二鳥ってこと?

とかまあ、ごちゃごちゃ考えてたら、スーパーの方では、幼い子供をベビーカーに連れ立ってる親子の姿が

すれ違いに子供の姿を見てビックリ

親は普通だったのに、子供はそうではなかった

なんらかの薬害なのでは?ってピンと来た

確かに生まれたのはコロナ禍の頃だろうしな

そして、昨今は杖付いてる人も多い

どっちの意味でも二極化していくってことなのかな?

普通が少なくなる未来ってこと?

ただ、薬害は結局は嘘や誤魔化しから成り立つもの

この国の未来に一番必要なのは、嘘や誤魔化しを無くしていくっていうごく単純なことなんだろう

これらを無くしていけば、不幸な人は減っていくのかもしれない


ただ、これからはカオスな社会が出来ていくのかもしれない

これらが当たり前の風景になるのかも

だとすれば、これが多様性ということかもしれない

予想したような美しいものではないってのが現実感ある

冥王星蟹座世代について語ります

彼等はいわゆる戦中世代にあたります

蟹座は家族を大切にする星です

家族や故郷をとても大切にしてる星が蟹座

そんな彼等が家族の為だと、故郷の為だと戦争で沢山死んでいったわけです

生き残った者達はさぞ家族や故郷を大切にしていたと思います

当時は結婚が早かったので、次世代が子供ってのもありえた時代です

だから愛情を一心に注がれた世代が次世代の冥王星獅子座の団塊世代でした

この二つの世代はまさにコインの裏表ですね

守るものと守られるものみたいな

今は殆どの方が鬼籍になられたと思いますが、彼等が命がけで家族や故郷を守ろうとして、散っていったことに哀悼の意を捧げます