Story1の日の放課後…
☆「ちょっといいかな?」
♡「……私⁉」
☆「うん。明日の昼休み、君の机に特別なものを置いておくよ。それに従って、行動してほしい。わかった?」
♡「はい…!」
☆「あっ、あと1つ…。このことは、誰にも言わないで!言ったら、なにもかもメチャクチャになるからね⁈」
♡「わかりました!」
ーーーーーー次の日の昼休みーーーー
♪「暇すぎて死ぬかもッ‼」
♡「かってにしろ!」
「キャー‼ 翔先輩~‼」
「あんた達、邪魔!どいてよ‼」
♡「すみません…。」
♪「何するのかな?ちょっと行ってみようよ‼」
♡「あっ!ちょっと、どこいくの⁉
もう…見失ったし…。」
?「栞ちゃん!こんなところで何してるの⁈」
♡「えっ⁉ 智也先輩ッ‼」
♡この人は、翔先輩の親友の、
* 荻野 智也先輩。またまた、お金持ちでイケメン‼誰にでもフレンドリーだけど、妹さんを亡くしたっていう噂がある。過去の話になると、機嫌が悪くなるらしいから、みんな良く知らないらしい…。勉強は苦手みたい…
*「はじめまして♫ じゃなくて、昨日翔から言われた事、忘れてるでしょ?」
♡「うーん…。なんでしたっけ?」
*「げッ‼マジかよ⁈ 机、見た⁇」
♡「机⁇なんで、机なんて……あっ‼
机ッ‼」
*「今、翔が時間稼いでるから、そのすきに見て来い‼急いでッ‼」
♡「はいッ‼」タッ タッ タッ…
ガラガラッ…
♡「机の中、机の中…あった‼」
ガサガサ…
♡「ん⁉眩しッ…‼」
![[みんな:01]](https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/6913.gif)
![[みんな:02]](https://emoji.ameba.jp/img/user/ch/chisono200/1075.gif)
♡「…招待状……?」
続く…
☆「ちょっといいかな?」
♡「……私⁉」
☆「うん。明日の昼休み、君の机に特別なものを置いておくよ。それに従って、行動してほしい。わかった?」
♡「はい…!」
☆「あっ、あと1つ…。このことは、誰にも言わないで!言ったら、なにもかもメチャクチャになるからね⁈」
♡「わかりました!」
ーーーーーー次の日の昼休みーーーー
♪「暇すぎて死ぬかもッ‼」
♡「かってにしろ!」
「キャー‼ 翔先輩~‼」
「あんた達、邪魔!どいてよ‼」
♡「すみません…。」
♪「何するのかな?ちょっと行ってみようよ‼」
♡「あっ!ちょっと、どこいくの⁉
もう…見失ったし…。」
?「栞ちゃん!こんなところで何してるの⁈」
♡「えっ⁉ 智也先輩ッ‼」
♡この人は、翔先輩の親友の、
* 荻野 智也先輩。またまた、お金持ちでイケメン‼誰にでもフレンドリーだけど、妹さんを亡くしたっていう噂がある。過去の話になると、機嫌が悪くなるらしいから、みんな良く知らないらしい…。勉強は苦手みたい…
*「はじめまして♫ じゃなくて、昨日翔から言われた事、忘れてるでしょ?」
♡「うーん…。なんでしたっけ?」
*「げッ‼マジかよ⁈ 机、見た⁇」
♡「机⁇なんで、机なんて……あっ‼
机ッ‼」
*「今、翔が時間稼いでるから、そのすきに見て来い‼急いでッ‼」
♡「はいッ‼」タッ タッ タッ…
ガラガラッ…
♡「机の中、机の中…あった‼」
ガサガサ…
♡「ん⁉眩しッ…‼」
![[みんな:01]](https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/6913.gif)
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♡「…招待状……?」
続く…
