防衛大卒業式訓示 2014 3月 22日


 「 国民の 生命 財産 を 守る 」
 
  
  日 本 国 民 の 誇 り と 己 の 信 念 を か け て


  防 衛 に 取 り 組 む そ の 真 摯 な 姿 勢 を 


  国民として 評価し 彼らの 生命を 守る為に 


  独 立 国 家 と し て 当 た り 前 の


  「 集 団 的 自 衛 権 ・個 別 的 自 衛 権 」

  
   を法律で 遵守 させたいと 願うのが 


   非 人 道 的 ?  右 翼 ?


    な ん で す と !!

  

   正義面して異議を唱える

  
    反 日 議 員・売 国 議 員 の


    言 葉 を 替 え る な ら
 


  自衛隊員 の


   生命 財産 は


     守らないから
  

  相手が 

     発砲したら 

      撃たれて 死んでね !!  
  

   くれぐれも

     
   相手に 発砲しては いけません
 
  国際問題 に なると

  国会議員 の 私たちが 困りますから
  
  私たちの 為に 犠牲になってね!!


 
   
      と 言い放っているのと同じです!!


       こ れ は 国 家 で は 無 い ! !


  今 これを読んで下さる 方々に 問いたい

 
  暴漢が. あなたの敷地内に侵入して

  
 不法占拠し、 あなたに 危害を加える可能性 が


  高いと 周りの 人々が 判断した時に 


  何の 手も打てずに 危険状態の まま


  直接に 何の行動もしなければ
 

  見殺し 或いは 静観 ・見捨てる のと 同じ 


   結果的に 犯罪者に 加担した 事になります

  
  自分の身は自分で守る権利

  これを「個人的自衛権」と言います

 
  個人で守れない時は 助けを呼びます

  これを「 集 団 的 自 衛 権 」と言います



 「 集 団 的 自 衛 権 」反対論者に問う
  
  
  日本国民を 辞めて 国籍を返上して下さい


  あなた方を 養う義務はありません

  
  国会議員を 辞職して下さい

  
  その歳費を 有意義に 使用します
   





  







 個人間でも 信用できない 「人」とは   

  絶対 付き合えない !!


 その 集 団 が 「 国 家 」だったら

     ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・

  オゾマシイ!! 


  それを 「 国 家 」


   と 認めますか !!


 あなたは 付き合いたいと   


 願いますか ・・・・ ?!


  創価学会 と 統一教会 が

  非 日 本 人 =  
  
  日本人のプライドを破棄した

  人間を 私は そう定義付ける



  筆 頭 者

  反 日 日 本 人

   御 用 学 者 達
 
   
  帰 化 人
  
  在 日 コリアン ・ 朝 鮮 人  

  チャイニーズ

  を 操って

  日本乗っ取り 画 策 ・ 謀 略

  をしていると知っても
  
  まだ 公明党 や 創価学会 を

  支持しますか

  公明党の母体は 宗教団体 です 
 
  団体の創始者は 南朝鮮人です

  マスメデイア を 牛耳っているのも

  南朝鮮人です

  日本では 宗教と政治は 分離する

  原則無視の 公明党って ???


  ソフトバンクの孫正義 は

  北朝鮮人密航者 です

  日本人拉致した あの 北朝鮮密航者

  取り締まりもせず

  今では 堂々と

  カネに物言わせて

 「日本人を馬鹿にする」

  コマーシャルで [ 恨 ][ 怨 ] を

  同胞にアピールしている

 
  日本人は 心底 無能の3等国民に


  成り下がった と 哀れで 残念に思う



  同様のコマーシャルを「サルに変えて」


  流した時 アメリカは 抗議して


  即時 ストップさせたというのに

  
  そりゃ そうでしょうよ


  あからさまに 


  合衆国大統領を 侮辱する 


  コマーシャル ですから !!


  こ の 品 格 の 無 さ 


  事 大 主 義


  拝 金 主 義

  
  間違いなく 朝鮮人の末裔です


 もう一つの 問 題 は


 「セキュリティが無い」に 等しい と


  理解して 通信をする

 
  will com 系列も 傘下に なってます

  
  情報漏れが 危ないと感じるなら

  
  乗り換えた方が 賢明策 
 


 








 誠意は 必ず 伝わる。


 なぜなら 「人」は 相手の


 思いを 感じ取る 力を


 持っているから。


 これらは 日本人の


 一般的な 考えだが
 

 是は 「人」にしか 通用しない


 日本人と同じ 「人」ではない


 「韓国人 朝鮮人」 には


 通用しないのである


 隣国だから、 箸を使うから


 そんな理由で ついつい


 日本人と同じ「人」と 考えて


 しまうのが 間違いなのだ


 福沢諭吉も 脱亜論で


 朝鮮と支那とは 断交すべき と


 警告していたのに


 支那と朝鮮に 関わってしまった


 日本の 過ちだ


 日韓併合から 今までを みれば 


 よくわかる。


 日本が百年近く、日本本国よりも

 
 投資をして インフラを整備し


 ハングル語を普及させて


 親切に尽くしても あいつらは


 何も変わらなかった。


 そもそも 「人」ではないから


 「人」としての進歩も望めない


 百年近い恩も、


 「千年経っても」 という

  
 「仇」「恨」で返して来る始末


 同じ「人」ではない 隣国には


 火事と 葬式 以外は とにかく


 関わらない


 そんな 村八分の対応が 望ましい


    ・・・・・・・・・・・・・


 
   続きは 動画で ご覧ください

 






 支那人の手口


 呆れるほどの 拝金主義


 犠牲になる 日本人たち


 全財産奪われて 転売されて


 農地転売? 日本の司法を 騙し


 トンザラする。


 最初から 狙われた 結婚詐欺
  

 彼らは 国も 人も 信用しない


 信用するのは お金 と一族だけ 
 

 他人の為に何かする?!  


 あり得ません


 概念がありません


 欠落しています


 金儲けの 悪智慧だけで 


 世界を 手玉に取っています


 毎年 20万人の 移民として


 日本に 入ってくるのを


 黙って見ていますか
 
  
 詐欺集団は 


 要らないと抗議しましょう!!





 キッシンジャー の 恫 喝

 
 戦後日本を 牛耳っている 


 アメリカの 路線を代表している


 殴られたら 殴り返せ!! 


 明治女性の 私の 


 祖母の 子育て論です

 
 周辺に 大国がある地政学上


 自分の身は自分で守る


 暴力が 善悪論議になる時点で


 国家が消滅する。


 この危機感が 子育てに現れている


 凛として 自分の 信念を

 
 貫いた 祖母を 誇りに思う  
 

 二度の大戦で 身内を戦死させても


 凛とした 態度は 最後迄 輝いていた


 何処ぞの 薄汚い チンピラ 集団


 拝金主義とは 魂の 次元が 異なる


 其れが 日本の 魂である
  

 彼らには 到底 理解不能 !!


 私には 次世代に 繋ぐ 役割がある

 
 殴られたら 殴り返せ !!
 
 
 日本人を 甘く見るなよ !! 
 

  








  この時 既に

 ニューワールドオーダーの


 生贄にされた 日本民族

 
 悪名高きロスチャイルドの 陰謀


 原爆被爆者の日本民族が


 「私が悪い?」

 
 何を言っているのだ!?   

 
 彼らにとって 人間の命などは


 何の価値も無い !!
 

 レプティリアンとのハイブリッド種
   

 気持ち悪い !!

  
  冷酷非情な残忍な性悪で 


  出来そこないの 人間もどきが


  地球乗っ取りで悪さのし放題

 
  あんたらは 地球に要らん 


  害虫駆除に乗り出そう!!


 
 

 1945年5月、


  国連憲章を作成するために、


  「宇宙の主」と自称する人々が、


  サンフラ­­­­ンシスコ市


  パレスホテルに集合した。

 
  さらに、その主役の幾人かは、

 
  専用のガーデ­ン­・­ル­ームに集まり、

  
  秘密の会合を持った。


  この会合を呼びかけたのは、


  合衆国代表団長ステティニアス。


  会合に呼ばれたのは、合衆­­­­国 及び 


  ソヴェトKGBの代理人首席補佐官


  アルジャー・ヒス、


  ウォール・ス­ト­リ­ー­トの法律事務所


  サリバン・アンド・クロムウェルの


   ジョン・フォスター・ダ­レス­


 (彼­の師­匠ウィリアム・ネルソン・クロム

   ウェルは議会で活動する

    「職業革命­家」と­呼ばれ­ていた­)、

 
  特命全権大使としてモスクワにおいて


 2年間スターリンの­戦争を指­揮してい­た


  W・ア­ヴェリル・ハリマンであった。


  これら4名は、アメリカの外交に関して


  巨大な権力を持つ人々であったが、


  憲法によって­­­­正当な権威を持つ者は、


  国務長官エドワード・ステティニアス・


   ジュニアだけであ­っ­た­。


 ステティニアスが会合を召集したのは、


  緊急の問題について話し合うため


  であった。


  日本がすでに私的に講和に向けて


  動き始めていたが、


これは米国にとって大きな問題であ­­­­った。


 というのも、


 原爆の完成にはまだ数ヶ月が必要


 だったからだ。


 ステティニアス:

  「我々は、すでにドイツを失った。

   もし日本が降伏してしまうと、

   原爆­­­­を試すための生ける実験台を

   失うことになる。」



 アルジャー・ヒス:

 「しかし、国務長官。

  この兵器の恐るべき威力を

  認めない者は誰一人­­­­いない

  でしょう。」


ステティニアス:

 「たしかに。

  だが、

 我々の戦後の計画の全体は、

 原爆によって世界を恐怖­­­­に陥れる

 ことができるかどうかにかかっている。」


ジョン・フォスター・ダレス:

「この目的を達成するには、数字が

 必要だ。

 私は百万人(­­­­の犠牲者)が適当だと

 考える。」


ステティニアス:

「そのとおり。我々は、百万人を

 希望する。

 しかし、もし彼らが降伏し­­­­てしまうと、

 すべては台無しになる。」


ジョン・フォスター・ダレス:

「だから、どうしても原爆が完成するまで

 戦争を引き伸ば­­­­さなければならない。」


ステティニアス:

 「心配はない。無条件降伏。

 日本人は受け入れないだろう。

 彼らは、天­­­­皇を守るために誓いを

  立てているから。」


ジョン・フォスター・ダレス:

 「まさにそのとおり。

 あと3ヶ月間日本に戦争を継続

 させ­­­­るべきだ。

 そうすれば、

 諸都市に対して原爆を使用できる。

 
 我々は、この戦争を、­世­界­の


 ­すべての人々をむき出しの恐怖に


 さらした状態で終結させなければ

 
 ならない­。


 そ­うす­れば­、彼らは、我々の意思に


 従うようになるだろう。」


 国連憲章の作成のために集まった


 人々が、原爆投下のために日本に


 無条件降伏を突きつけ­­­­、


 戦争の引き伸ばしを図った。


トルーマンに原爆投下にゴー・サインを


 出させたバーナード・バルークは、


 戦後、


 国連原­­­­子力委員会の米国代表に


 任命され、核兵器廃絶のために


 活動する。


 核兵器の国際管­理­、­査­察、違反への


 罰則の制定を推進した。


 自分で危機を作り出し、


 国連を通じて解決を模索する。


 すべて筋書きどおりの茶番劇だ。



 






 
 1951年 5月 3日

   上院軍事外交合同調査委委員会

    の公聴会にて



    日本の皆さん、先の大戦は

    アメリカが 悪かったのです。


    日本は 何も悪くありません。


    日本は 自衛戦争をしたのです。

    
    イギリスのチャーチルに 頼まれて、


    対 ドイツ参戦の口実として、


    日本を 対米戦争に追い込んだのです。


    アメリカは日本を戦争に誘い込むため


    イジメにイジメぬきました。
    
   
 
    そして最後通告としてハルノートを


    突きつけました。


    中国大陸から出ていけだの、

    
    石油を輸出させないなど、


    アメリカになんの権利があったと


    いうのでしょう。



    当時、アジアのほとんどの国が

    
    白人の植民地でした。

   
 
    白人はよくて 日本人は許さなかったのです。


    ハルノートのことは 私も


    アメリカの国民も知りませんでした。
    

    あんな物を突きつけられたら、

   
    どんな小さな国でも戦争に立ちあがるでしょう。


    戦争になれば圧倒的な 武力で

    
    アメリカが勝つことは戦う前から

    
    分かっていました。

    
    我々は戦後、日本が二度と 


    白人支配の脅威とならないよう


    周到な計画を立てました。


    アメリカは知っていたのです。


    国を弱体化する一番の方法は


    その国から自信と誇りを奪い、

   
    歴史を捏造することだと。


    戦後アメリカは忠実に実行していきました。
   

    まず、日本の指導者は間違った


    軍国主義をとってアジアを侵略して


    いったと嘘の宣伝工作をしました。

 
    日本がアジアを白人の植民地から


    解放しようとしたという本当の理由を

    
    隠すため大東亜戦争という名称を

   
    禁止し代わりに太平洋戦争という


    名称を使わせました。

   
    東京裁判は お芝居だったのです。 


    アメリカが作った憲法を日本に押し付け


    戦争ができない国にしました。


    公職追放をして まともな日本人を


    追い払い、代わりに 反日的な左翼分子を


    大学など要職にばら撒きました。
    

    その教え子たちが 今マスコミ ・


    政界で反日活動をしているのです。


    徹底的に検閲を行い、アメリカにとって


    都合の悪い情報を日本国民に知らせない


    ようにしました。


    ラジオ・テレビを使って戦前の


    日本は悪い国だった。


    戦争に負けて良かったのだと


    日本国民を騙しました。

    
    これらの政策が功を奏し


    今に至るまで独立国として


    自立できない状態が続いているのです。


     
    私は反省しています。
   

    自虐史観を持つべきは日本ではなく


    アメリカなのです。
   
    
    戦争終結に不必要な 原始爆弾を  


    二つも使って何十万人という

    
    民間人を虐殺しました。

    
    最後に、


    私が生きているうちに証言を記し、


    謝罪の言葉としたいと思います。


    私は 日本について誤解していました。

    
    日本の戦争目的は侵略ではなく


    自衛のためだったのです。

   
    太平洋において 米国が過去百年間に犯した


    最大の過ちは、共産主義を中国において


    強大にさせたことでした。


    
    東京裁判は誤りだったのです。  


    日本人は八千万に近い膨大な人口を

    
    抱え、その半分が農業人口で、


    後の半分が工業生産に従事していました。


    潜在的に、日本の擁する労働力は量的にも

    
    質的にも、私がこれまで接した何れにも


    劣らぬ優秀なものです。


    歴史上のどの時点においてか、


    日本の労働力は人間が怠けている時よりも


    働き、生産している時の方が幸福なのだと


    いうこと、つまり 労働の尊厳と呼んで


    よいようなものを発見していたのです。

    
    ここまで巨大な労働力を持っている


    ということは、彼らには何か働くための


    材料が必要だという事を意味します。

    
    彼らは工場を建設し、労働力を


    有していました。


   しかし、彼らには手を加えるべき材料を


   得ることができませんでした。


   日本原産の動植物は、蚕(かいこ)を

   
   除いてほとんどないも同然でした。

   
   綿がない、羊毛がない、石油の産出がない、 

    
   錫がない、ゴムがない、他にも


   ないものばかりでした。

   
   その全てがアジアの海域に存在していたのです。

   
   もし これらの原料の供給を断ち切られたら


   一千万から一千二百万の失業者が日本に

   
   発生するであろうことを彼らは恐れたのです。


   従って 日本が戦争に飛び込んで行った


   動機は、大部分が安全保障の必要に迫られて

 
   のことだったのです。



   アメリカ上院軍事外交合同委員会の

   公聴会にて 1951年 5月 3日