報道テロと化した
  日本のマスコミ包囲網に
   挑み続け

  拉致問題にも真摯に
   取り組む

  唯一 無二の 報道番組

  国会議員が
   超党派で12名

  多数の知識人が
  賛同しているにも
  かかわらず

 全くといって良いほど
   報道されていない

  映画 「 南京の真実 」

   わたしたちは

   映画 『南京の真実』

      と

   チャンネル 桜 を
 
      応援します




 濡衣 歴史的捏造の始まり

 向井敏明少尉 

 野田 毅少尉

 昭和12年 

  戦意昂揚記事として

 両少尉の100人切りが

    新聞に掲載される

 
  向井敏明 少尉

  歩兵砲の指揮官として

  野田 毅少尉

  飛行機の操縦棹を握り

  ビルマの南機関に所属し

  戦い続け

  
  昭和20年 敗戦後

  家族と共に平穏な 日々を

   送っていた

  
  2年後

  突然 二人は 南京に 連行され

  南京軍事法廷にて 裁かれる

  
  「 我は 天地天命に誓い

    捕虜住民を 殺害せること

     全然なし。

   南京虐殺事件等への罪は

    絶対に 受けません。

   死は 天命と 思い 

   日本男児として 立派に中国の 

   土に なります。

   然れども 魂は 大八洲に帰ります。

   我が死を以て 中国抗戦八年の

   苦杯の遺恨流れ去り、 

     日華親善、 

     東洋平和の因となれば
      
     捨石となり幸いです。
    
     中国の奮闘を祈る。

      中国万歳、  
     
      日本万歳、

      天皇陛下万歳、
     
   死して 護国の 鬼となります。」

         向井少尉 遺書 (抜粋)

     ・・・・・・・・・・・

 「 俘虜、 非戦闘員の虐殺、

   南京虐殺事件の罪名は 

    絶対にお受けできません。 

     お断りいたします。


   死を賜りましたことについては
   
    天なりと観じ命なりと諦め、
    
      日本男児の最後の

      如何なるものであるかを
      
       お見せ致します。
 
     我々は
       
     死刑を執行されて  
      
     雨花台に散りましても
   
     貴国を

     恨むものではありません。


    我々の死が

    中国と日本の 契となり、

    両国の提携となり、

    東洋平和の人柱となり、

    ひいては

    世界平和が到来することを

    喜ぶものであります。

     
    何卒、

    我々の死を犬死に、

    徒死たらしめない様、

   これだけを祈願いたします。


      中国万歳、


      日本万歳、


     天皇陛下万歳 」

       
        野田少尉 遺書 (抜粋)
     
       ・・・・・・・・・

   昭和23年 1月 29日

   南京虐殺 ・ 百人斬りを問われ

   銃殺刑に処せられる
   
      ・・・・・・・・・

   ”南京大虐殺 ”の根拠は

   矛盾に満ちたものであることが

   現在、明らかになっている

    ・・・・・・  
     参考
   「南京事件 
  国民党極秘文書から読み解く」
   東中野修道 著
    ・・・・・・
  
    動画の中に捏造写真多数あり

      ・・・・・・・
   
   しかし

   中国各地の虐殺記念館には

   二人の 写真が

   等身大に引き伸ばされ

   日本軍虐殺行為の象徴として
   
    展示されている


    命を賭して

    両国の平和に捧げた

    日本男児の魂が

    今もなお
  
    汚され続けている

  


 「生死事大 無常迅速」という
  
    禅の言葉がある。


  色々な素晴らしい人々に

  出会い、そして別れた。


  南京攻略戦の最前線で

  戦われた 九十歳を超える

  三人の元兵士の方に

  証言を頂き、番組として

  放送出来たことも、
   
  強い印象として残っている。

  この皆さんは、

  南京城の光華門を

  攻めて、突破し、入城した

  兵士達だが、

  いわゆる「南京大虐殺」

  と言われるものが、
  
  全く嘘であり、

  正々堂々の武勇に満ちた

  戦いであったこと、

  同時に、我が帝国陸軍の

  軍規の厳しさと

  皇軍として誇りを

  余すところ無く

  証言として頂いた。


  番組収録が終わったとき、

  その中のお一人が

  晴れやかな顔で、

 「 これで、思い残すことは

  無くなりました。

  先に逝った戦友たちにも

  笑って会えます 」

      と 話してくれた。


  歴史的捏造による屈辱が、

  現在迄続いていたことが

  推察できて、息が詰まった。


 しかし、来年(2007)

 アイリスチャンの捏造本を

 基にした「南京大虐殺」映画が

 全米公開される。

 南京大虐殺なる歴史の嘘が、

 全米、全世界の人々の

 共通認識になることである。

 中国の情報工作によって、

 間違った歴史認識と

 反日、親中意識が

 同盟国のアメリカ国民の

 意識の中に定着し

 世界の人々の中に

 それが定着することである。

 
 ナチスのホロコーストと

 日本の「南京大虐殺」なる嘘が、

 ダブって認識されることである。

 
 私たち日本人は、

 中国から情報戦争を

 公然と

 宣戦布告されたのである。


 大東亜戦争を戦われた

 英霊の皆様の汚名を放置し

 黙認することになる。


 祖霊のおかげで

 今を生きる私たちが、

 何もしないのは

 許されないことだ。


 これまで日本人は、

 相手側の歴史的な捏造に

 沈黙でしか

 答えてこなかった。


 アメリカの原爆投下や

 東京大空襲、

 ソ連のシベリア抑留、

 満州侵略の残虐行為等、

 一切、問題にしてこなかった。


 しかし、今、

 歴史的に無かったことを

 先祖が為したこととして

 黙認することは、

 祖国と英霊の皆様への

 裏切りである。



 私は 一晩考えて、決意した。 

 南京攻略戦の真実を伝える

 映画を 製作しようと。


 中国による歴史捏造を

 危惧する 皆さん、

 南京戦の事実を

 全国、全世界に伝える映画を、

  
  日本人全員の力で


  作り上げようではないか。

  
  この情報の日中戦争を


  日本人全員の手で勝ち抜き、


  我が日本と英霊の名誉と誇りを

  
  守り抜こうではないか。

  
 皆様一人一人の

 「草莽崛起」の力を

 お願いしたい。


  父祖のため


  子孫のため
 

  日本の名誉のために


  共に 応援する仲間が 
 
   一人でも 多く
  
    増えることを

     願います








  首 都 圏 に


  お 住 ま い の 方 々
 
 
  仕 事 に 出 か け る 方 々
   
 
  学 生 の 方 々 

  
  高 層 建 築 物 の 


  耐 震 確 認 を 

  
  津 波 に 耐 え う る の か 
   

  高 さ の 確 認 を


  停 電 対 策 は ・・・・?







 自国を見捨てる中華人

 
 公立の小学校に 入学する


 クラスの席に 値段が付く


  一事が万事


 強烈な 裏金要求
 
 
 腐敗の中で 消滅する


 続きは ・・・・・・ ?

 
 観てから ・・・ 

 
 クサッタ 人間の 行きつく先は ・・・