微笑みって言ったらやっぱり女性のあの瞬間が一番


産まれて初めてお目にかかる我が子を見つめる母親の微笑み


微笑みとは声を出さずに笑顔になること


リッタやプノアの作品『聖母マリアとキリスト』からも伺える


女性は身体に新しい命を授かった時から、この世で一番強い鎧を身に纏う


鎧の繋ぎ目は『絆』と言う糸で硬く結ばれ、この子を命に代えても守ると心に誓う


この子の誕生の喜び


この子の未来への不安


この微笑みは全てを語っている


母親になると強くなるなんて良く耳にするけど、鎧に纏った女性に勝るものはない


男はただの力馬鹿に過ぎない


トワは美化し過ぎと言う人がいるだろう


それは大きな間違い


女性の母性愛は永遠なのだ








これは本田宗一郎さんの言葉

普段はブログなどに愚痴らないけど、あまりにも酷い世の中になったと思い載せちゃいました

テレビをつけると、コロナ
コロナと毎日の放送

そして専門家と言う人達が当たり前の事を、さぞ凄い事の様に話す

最後にはこうした方が良いと思う、ああした方が良いと思う

結論からしたら彼等も何も分かっちゃいないと言う事

言い切る事は責任が付きまとうから決して言い切らない


これは政府も同じ事が言える


根本的に戦略ミス


それはワクチンのばら撒きもそう


俺らはワクチン反対側の人間だけど、携わる人達の事を考え二回目のワクチンを終えた


このばら撒きワクチン、個々の自治体に任せているために摂取の年齢もバラバラな市もあり、50代がまだ一回目も打てない状況の市もあればもう10代も打ち始めてる市もある


50代が未だに打てない理由は、予約の年齢層が幅広い為に予約さえ取れない状態


かたや10代に突入している市は細かく年齢層を分けて予約を受け付けた結果だ



話は変わるけど、何処だかの政治家が2009年に『世界一じゃないと駄目なんですか?』なんてスパコンの分野を叩いた事があった

2003年にSARSが中国本土で発生した


日本はSARSの対応の為にワクチンの開発に入った



国から100億だったか研究費を受けたが、徐々にSARSが収まると研究費の打ち切りを決めた

この国産ワクチンはある意味万能薬だったと俺らは思う

この度新型コロナのワクチンとして研究が始まった

新薬生産プラントは富山県に建設中

その名は『レプリコン』

ファイザーやモデルナの様なウィルスの遺伝情報を使うものではなく、不活化ワクチンで昔から使われている技術

180ccの少量で、日本国民全てに行き渡る

小児にも安全と言う物だ

日本がSARSの研究を打ち切らなければ、世界で一番早く沢山の命を救う事が出来ただろうしパンデミックまで至らなかっただろう

上に立つものは先見性が不可欠

答弁で下を向いたまま、誰が書いたか分からん文章を棒読みしているようじゃ日本は終わりだなって思う

破天荒でも良い

田中角栄さんみたいな人が現れないものか









ご無沙汰です。

車関係の話ばかりのトワです

最近は俺らの原動力になる午後茶をまったく飲まなくなっちゃいました


で、今の燃料はこれ



お茶じゃなく、ジンジャエールでもなく

これ、ハチミツを冷たい水で薄めた物

水でハチミツが溶けるか不安だったけど、意外に容易く溶けるんだね

かなり薄味だけど、ちょっぴりレモンも入れればレモネード

喉にも優しいし、これ良いね

午後茶はオレンジ色だったけど、ハチミツ水は黄色

ガソリンはオレンジ色だけど、軽油は黄色なんだ

灯油は無色
 
液体に色を付ける事によって、間違いを起こさないようにあえて色を付けているんだよ

おいらもディーゼル並に燃費良くなるかなぁ